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ここでは小林レイの私的なことと、REのことを織り交ぜた@行日記をご紹介。とはいえ、@行じゃないような……。 |
00.4.6
4/5,稽古場にて初の稽古。室内うれしさにあんまり暴れすぎて発熱。平熱が35.3度くらいの小林には37.2度は高熱なのだ。しんどいながらもMACのお相手。こんな日はMACも優しかろうと思ったが、プリンターが不調。「インク変えただけやないかい!チラシどうすんねん!!!」……と関西弁で叫んでみても応答はナシ。いけずぅ。(泣)
00.4.3
3/31日、小林レイ帰国!帰ってくるなり『飲みに行こう!』電話の嵐。うれしいやら忙しいやらで困る。おみやげだってそんなにはないぞ(汗)。
海外では人の温かさを知った。イタリアでは特にそうだった。今までも知っていなかった訳じゃないが、海外など、特に意思の疎通もままならないような状況ではじんとくる。コミュニケーションというのは暖かいものなのだと思った。今までは壮絶なものだとばかり思っていたが(笑)。
そんな中、有珠山噴火のニュースをみた。ホタテの養殖が大打撃を受けそうだという取材だった。記者がためらいがちに「ここのホタテはおいしいですか?」と地元のおじさんにきくと、おじさんは一瞬ちょっと複雑な表情をしてから、後半は微笑んでこういった。「おいしいよ。あんたも一度食べにきな、……こういうときばかり来ないでさ。」
私はイタリアを思い出した。記者の質問には酷なことばかり聞いたという謝罪の気持があったし、おじさんはその心使いに応えたようだった。心のコミュニケーションはやっぱり暖かいんだなぁ、と思った。
00.3.6
演出部が「ミキサーが欲しい」といいだした。当然といえば当然だが、会計としては頭がいたい。さらにMDデッキも!と言いくさった。
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modeページのためにcgi.ssiを勉強しだしたが、訳が分からない。せっかくアクセスカウンターがつくのに。
00.3.1
今日は友人のT氏に「コスモが足り〜ん!」とわけのわからない怒られ方をした。懐かしい漫画にでてきた「コスモ」は高まると奇跡さえ呼び起こす。やっぱりコスモが足りないのかなぁ、と思った。
00.2.29
郵便貯金のATMが止まった。うるう日のせいらしい。2000年問題じゃないのか。
5時間耐久ワンパターントーク(@新宿)の後の飲み会はちと地獄であった。顧問の山田氏は良いことがあってご機嫌だった。
解説:ワンパターントークとは伊藤氏が考え出したトレーニングで、ひとつの言葉だけで会話をするもの。ちなみに今回のお題は「ラブラブじゃん?」だった。今回は新宿を5時間徘徊。