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このページはジャンル、知名度を問わず、変遷を続け、変化を繰り返しながら、作品と共に今も時代を旅し続けるアーティスト-表現者-の紹介をしていこうと思っています。そこで、初回の今回は...。 |
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我らが劇作家 アイダ遊喜 について! |
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REの劇作を担当。幸か不幸かひょんな事からREに戯曲を提供することになる。特に遅筆というわけではないが、いつもギリギリになって書かされるので、遅筆とおもわれている不幸な劇作家。初版は誤字脱字の嵐。(特に助詞がぬけている。)そのため、「感想は?」と彼が聞いても、まず第一声に「誤字脱字が多い。」「”の”が抜けてる。」などと一斉に劇団員にいわれている。パソコンを使うようになって減ってきてはいるが、妙に気になる抜け方をするのは相変わらずである。 |