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CHARLES AZNAVOUR
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Charles Aznavour シャルル・アズナブ−ル 本名ヴァレンナ−グ・アズナヴ−リアン 1924年5月22日パリのサンジェルマン・デ・プレで生まれる 「フランスのア−ティストの中で、シャルル・アズナブ−ルこそは、 詩情と音楽性とをもって、ジャズのスタイルで唄うことの出来るただひとりの人である。 彼のリズムと彼のノスタルジ−は誰にも真似できないものた。」 シャルル・トレネ |
「ADIEU アデュ−」
アズナヴ−ルが作詞し、アンリ・ビルスが作曲した67年の作品。
アデュ−というのは「さよなら」という意味であるが、二度と会わない時に言う。毎日の「さよなら」は普通、「オ−ル・ヴォワ−ル」と
言われている。それだけ「アデュ−」というのは深刻で、決別を意味しているという事
「DESORMAIS これからは」
アズナヴ−ルが作詞し、義兄弟のジョルジュ・ガルヴァレンツが作曲した1969年の歌
「NON IDENTIFIE 星の彼方に」
アズナヴ−ルが作詞作曲した1969年の歌。
「LES DEUX PIGIONS 二羽の鳩」
ルネ・クレ−ルが監督した「四つの真実」というオムニバス映画の第二話の主題歌で、ルネ・クレ−ルが作詞し、
アズナヴ−ルが作曲している、1963年の作品。この二羽の鳩の物語はラ・フォンテ−ヌの童話によるもので、
映画の中でアズナヴ−ル自身が唄った。
「LE CABOTIN 大根役者」
アズナヴ−ルが作詞し、カルヴァンレンツが作曲した1968年の作品で、悲しい大根役者を唄って大ヒットした
「L'AMOUR ラム−ル」
リシャ−ル・バルディッシュが監督した「ラム−ル」という映画の主題歌として、アズナヴ−ルが作詞、ガルヴァレンルが作曲した
1969年の作品。
「LE'S COMEDIENS コメディアン」
ジャック・ブラントが作詞し、アズナヴ−ルが作曲した1962年の歌。
「L'AMOUR C'EST COMME UN JOUR 恋は一目のように」
イヴ・ステファ−ンが作詞し、アズナヴ−ルが作曲した1962年の作品。ステファ−ンは数多く作詞しているが
アズナヴ−ルが彼の作詞に対して曲を書いたことは珍しい。去りゆくはかない恋を唄っている
「PARIS AU MOIS D'AOUT 八月のパリ」
同盟映画の主題歌としてアズナヴ−ルが作詞し、ガルヴァレンツが作曲した1965年の歌。
「COMME UNE MALADE まるで病のように」
アズナブ−ルが作詞した1967年の歌。病人のように恋しているという内容。
「EMMENEZ MOI 世界の果てに」
アズナヴ−ルが作詞作曲した1967年の歌。日本でも評判になるくらいヒットした
「それがわかれば」
アズナヴ−ルが作詞作曲した1961年のスロ−な曲でこれもヒットした