| 第8節 | 福岡VS仙台[H] スカパー観戦 2004. 4.29 | |
| 結果は福岡2−3仙台 [前半1−0/後半1−3] 得点者:[福]篠田(40分) 福嶋(58分) [感想(掲示板への書き込みより)] 決定的なチャンスをあれだけ外せば勝てる試合も勝てない。 試合終了後の仙台の喜びようが、試合に対する執着心の差を表わしてたと思う。 今日のウチはどこか気の緩みがあったのではないか?選手もサポーターも。 ウチは飛びぬけて強いわけでもなければ、仙台が弱いわけでもない。 この負けを受け入れて、何度でもはい上がっていこう。 とりあえず、戦犯探しはやめよう。 古賀、平島、福嶋はよかったが、 その他の選手は大差ないだろ。 DFが悪いというが、前があれだけ決定機を外せば 守るほうの集中力も切れてくるものさ。 大事なのは次の試合。次も同じような気の緩んだ試合をするようなら 俺はその時には叩く。 これから、中2日で続けて試合があるのだから、使える時間は限られている。 今日の負けは痛い。俺も、怒りをどこかにぶつけたい。 でも、大事なのは次の札幌戦。本当にこの一戦こそが大事。 |
||
| 第2節 | 福岡VS鳥栖[A] スカパー観戦 | |
| 結果は福岡3−0鳥栖 得点者:[福]米田(10分) 太田(69分・70分) 第2節終了時点でのJ2順位。福岡は3位。 |
||
| 第1節 | 福岡VS山形[H] スカパー観戦 | |
| 試合報告 福岡がボールをキープして、山形がカウンターを狙うという試合展開。 福岡は攻めるも、動きが硬く、ゴール前で跳ね返される。 山形は効果的な速攻を再三仕掛けるも、決定力がイマイチでGK正面か枠外へ。 後半6分、試合が動く。 福岡DF平島のペナルティエリア外からの強烈なミドルシュートが決まり、1−0。 その後、福岡はようやく硬さが取れ、チャンスを多く演出。 しかし後半21分、山形CK時の競り合い中、審判の不可解な判定で山形PK。決めて1−1。 そのまま試合終了。 福岡は昨年のプレイスタイルをそのまま今季も継承。左ウィングの古賀が一番危険だった。 ただ、FWベンチーニョが決定機をことごとく外したのが勝てなかった要因の1つ。 山形は守備ありきで、守りは堅く、こちらも昨季とやりかたは変わってないように見られた。 結果 福岡1−1山形 得点者:[福]平島(51分) |
||
□□■Return