AVISPA FUKUOKA 2004season




  ◆不定期更新・・・第7節終了時点で3位。まだ先は長い。

             
第8節 福岡VS仙台[H]     スカパー観戦 2004. 4.29
結果は福岡2−3仙台 [前半1−0/後半1−3]
得点者:[福]篠田(40分) 福嶋(58分)

[感想(掲示板への書き込みより)]
決定的なチャンスをあれだけ外せば勝てる試合も勝てない。
試合終了後の仙台の喜びようが、試合に対する執着心の差を表わしてたと思う。
今日のウチはどこか気の緩みがあったのではないか?選手もサポーターも。
ウチは飛びぬけて強いわけでもなければ、仙台が弱いわけでもない。
この負けを受け入れて、何度でもはい上がっていこう。

とりあえず、戦犯探しはやめよう。
古賀、平島、福嶋はよかったが、
その他の選手は大差ないだろ。
DFが悪いというが、前があれだけ決定機を外せば
守るほうの集中力も切れてくるものさ。
大事なのは次の試合。次も同じような気の緩んだ試合をするようなら
俺はその時には叩く。

これから、中2日で続けて試合があるのだから、使える時間は限られている。
今日の負けは痛い。俺も、怒りをどこかにぶつけたい。
でも、大事なのは次の札幌戦。本当にこの一戦こそが大事。
 

             
第2節 福岡VS鳥栖[A]     スカパー観戦
結果は福岡3−0鳥栖
得点者:[福]米田(10分) 太田(69分・70分)
第2節終了時点でのJ2順位。福岡は3位。
 

             
第1節 福岡VS山形[H]     スカパー観戦
試合報告  
福岡がボールをキープして、山形がカウンターを狙うという試合展開。
福岡は攻めるも、動きが硬く、ゴール前で跳ね返される。
山形は効果的な速攻を再三仕掛けるも、決定力がイマイチでGK正面か枠外へ。
後半6分、試合が動く。
福岡DF平島のペナルティエリア外からの強烈なミドルシュートが決まり、1−0。
その後、福岡はようやく硬さが取れ、チャンスを多く演出。
しかし後半21分、山形CK時の競り合い中、審判の不可解な判定で山形PK。決めて1−1。
そのまま試合終了。
福岡は昨年のプレイスタイルをそのまま今季も継承。左ウィングの古賀が一番危険だった。
ただ、FWベンチーニョが決定機をことごとく外したのが勝てなかった要因の1つ。
山形は守備ありきで、守りは堅く、こちらも昨季とやりかたは変わってないように見られた。
結果 福岡1−1山形
得点者:[福]平島(51分) 
 

             
             


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