哲学堂公園
哲学堂公園は、明治時代の哲学者井上圓了が、1904年に建てた哲学堂を
中野区だか東京都だかが引き継いで今に至ったものです。
圓了の目指した精神修養のための色々な象徴的な名前のついた建造物があるほか、
夜間照明付きのテニスコート6面、野球場2面、も持つかなり広い公園です。
春には桜の花見で賑わいます。
![]() |
![]() |
||
| 給水塔と哲学堂公園に挟まれる新青梅街道。 余はここを夢遊状態で渡った。(1巻) |
哲学堂公園入り口。 |
||
![]() |
![]() |
||
| このように建物が公園内に点在する。 | これは宇宙館と名付けられた建物。 | ||
![]() |
![]() |
||
| 公園内は鬱蒼としているがすぐ外には 巨大なマンションが建っている。 |
|||
![]() |
![]() |
||
| 夏には子供の水遊び場になっている。 | |||
![]() |
![]() |
||
| 春は花見で賑わう。 春の様子を見るにはここをクリック |
|||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
| 夜間照明付きの野球場。向こう側に給水塔が見える。 | 付属のテニスコート。区営。 |