| コメディ1 | コメディ2 |
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第1位:バードケージ ナイトクラブ経営のゲイ「夫婦」と、保守派議員夫婦。どちらも「良き夫婦」で微笑ましい。ハッピーエンドの後のハッピーが確信できる、素敵な映画。 |
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第2位:プロデューサーズ とにかくナンセンス。出てくるのはヘンな人ばかり。けど、懲りない二人に元気が出る映画なのです。ショービジネスの面白さも教えてもらった映画。 |
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第3位:オール・オブ・ミー突然半身が女に! 一つの身体の右と左が別々の動きをしてしまうところなどは、さすが、スティーブ・マーティン!我儘だけど憎めない、リリー・トムリンとのコンビも最高。 |
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第4位:3人のゴースト ちょいとブラックな現代のクリスマス・キャロル。季節に関係なく、自分が調子に乗ってるな、というときに反省の意味をこめて観るようにしている作品。 |
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第5位:ターナー&フーチ ターナーとフーチの出会いのシーンが何回見ても爆笑。ブサイクも、ここまで行くと芸になる。この映画と「K−9」は、正反対だけど大好きな相棒モノです。 |