双葉中学校昭和44年卒業生同期会
平成11年2月28日
池之端文化センタ−

元女子生徒と先生方(元男子生徒は親父ばっかだけど、女性軍は、若いですね!)
と、こんな感じで(見てもらえばわかる)
本当に楽しい同期会だったんです。
仕事の都合で、遅刻してしまい、おまけに、東天紅とまちがえて、5時も近くなって、
ひさしぶりに、はしって文化センタ−につきました。走りながら、そういえばあの当時も
遅刻ぎりぎりで、相谷と大曽根といっしょに、校門まで走ったなあ、そして、生徒手帳
とりあげられたっけ!などと思い出していました。
会場に入ったとき、その第1印象は、「みんな変わってないなあ顔をみればすぐわかる!」
キャラクタ−がその当時のままってかんじでした。
妖艶な魅力の小菅といい、かん高い声の榎本、いまでも中学生のような、成瀬、内山
そして、田代と金内のあの雰囲気、いまでも、濃い雰囲気の吉沢、親父風の貫禄の
内村、変わらないね−下駄やのケンちゃん(武田)他(書くときりがないんで...)
よもやま話がはずみ、時間が足らない!
まあ、書くより見てもらった方が手っ取り早いから写真を掲載します。
みんな、お互いにいい年になって、中学生当時のようなわけには、いかなくても、
これから、また、新たなつきあい、そして友情が生まれるような気がします。
こらからも連絡を取り合って最高の友達づきあいをしていきたいね−!
(遠くにいるわけじゃないんだから....)
最後に!
今回この同期会をおこなうにあたって、大前、相谷、亀山他..みなさんの力で開くことが
できたと思います。本当にありがとうございました。(これからもよろしく!)
もう一言!
同窓会の帰りに、佐藤先生を湯島三丁目のバス停まで送って行ったんですが、なかなか、バスが
こなかったので、先生のご病気の話しなどいろいろな話しをして、バスの来るのを待っていたんです。
しばらくして、バスがきたので、先生と握手をして、「先生お元気で!」と声をかけました。
その時、先生は、「本当にありがとう!」と言って、バスにのりましたが、先生の目に涙がうかんで
いました。同期会やってよかったね!
なにか、ありましたら、こちらまでメ−ルください。(宇田) hitoshi@majic.ne.jp