<TAC>
○○学園高等部アーチェリー部の略称。今ここのHPに登場する
ほとんどの人間は高等部出身(95年度卒業)だが、その中でも
元アーチェリー部員が多い。
<準TAC>
元アーチェリー部員ではないが、彼らと特に親しくしていた人物達を
まとめてこう呼ぶ。これに当たるのはモス職人、オガワ、ジュンヤ等である。
<5ヶ年計画>
4年制の大学を5年で卒業すること。別名留年。
<4と2分の1ヶ年計画>
4年制のセメスター制大学を4年と半年で卒業すること。
<星空散策>
TACの中で最も早く自分のホームページを持ったのは他でもない
しっぽ星であった。そのホームページ名である。しかし立ち上げて以降、
一度も更新をしないままほったらかしにしておく、その怠慢さから、
転じて何でもやりっぱなしで、責任を持たないさまの意。
用例:「お前あのナンパした女、やってその後どうしたの?」
「めんどっちーから、星空散策にしといた。」
<モス職人の妹>
○○女学院から○○大学に入った彼女は、同じ大学の
にっちょんの彼女の後輩である。さらにピアノを
オガワのお姉ちゃんに習っていた。複雑な関係図。(笑)
<にっちょんの彼女>
そのままの意味。○○大学に通う。家庭教師もしている。
<オガワのお姉ちゃん>
最近結婚したらしい。
<帰りたガール>
高等部2年生ぐらいの頃、電車通学の大半の部員は帰りにファミマに
寄って買い食いをしていたのに対して、徒歩組のシュービ・しっぽ星は
寄らずに直接帰っていたことから、そう呼ばれた。当時放映していた
CM「私はすぐに治りたガール」(西田ひかる)からきたものである。
尚、一年の頃のポンキッキも(電車組にもかかわらず)ある意味でそう呼ばれた。
しかし、シュービもしっぽ星もその後はファミマに寄るようになり
ポンキッキに至っては「買い食い王」の称号を得るほどにまでなる。
<ガリる!!>
駅前のゲームセンター「ガリバー」は部員達の社交場であり、秘密基地であった。
故にガリバーに寄ることをそう呼んだ。変形として呼びかける意味での
「ガリルレロ!!」も存在する。またここでもポンキッキは「浪費王」の
称号を欲しいままにしたが、しかしライバルの呪金使いも忘れてはならない。
<呪金>
万が一の時に使うことは許されるが、それ以外の時に使うと呪われてしまう
という恐怖の金。通常、財布ではなく定期入れに仕込まれる。
それは綿密に封印が施され、呪布まで張り付けられているがそれをも
無視してザッキーは無我夢中でその封印を”何度も”解いていった。
それもそのはず、彼らにとってはガリバーという戦場は常に「万が一」が
付きまとう過酷な場所であったのだ。
<比叡の大砲>
その他おいおい更新。