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作品名 |
007 ワールド・イズ・ノット・イナフ/THE
WORLD IS NOT ENOUGH |
| 出演 |
ピアース・ブロスナン、ロバート・カーライル、ソフィー・マルソー、デニス・リチャーズ、ジュディ・デンチ、ジョン・クリース、森川美穂他 |
| 監督 |
マイケル・アプテッド |
| ストーリー |
暗殺された石油王の令嬢で、さらに命を狙われる恐れがあるエリカのボディーガードを命じられたボンドは、彼女の大胆さと美しさに魅かれながらも、彼女がかつてテロリストのレナードから誘拐され、自力で抜け出していた事実を知る。その時の銃弾で、すべての感覚を失ってしまったレナード。2人の間には何があったのか? |
| 感想 |
かなり期待してたんだけど、う〜んイマイチ。展開がバレバレで、今回の敵が弱い(銃弾が頭に入ってて今にも死にそうだし)。でも全体的にかっこよさは相変わらずというか、更にかっこよくなってました。ボンドカー、ボンドボートは今回もかっこよかった。さすがですね。ピアース・ブロスナンは007役がはまっていると思いますよ。ダンディーでいい雰囲気だしてますね。これに懲りずに次回作にも出演して欲しい。今回の007はイマイチだったけど次回作に期待します。 |
| 評価 |
★★★ |