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作品名 |
プライベートライアン/SAVING PRIVATE RYAN |
| 出演 |
トム・ハンクス、マット・デイモン、トム・サイズモア他 |
| 監督 |
スティーブン・スピルバーグ |
| ストーリー |
1944年6月6日。ノルマンディー上陸作戦の開始である。その中に、アメリカ第一歩兵師団のジョン・ミラー大尉とその部隊がいた。「二等兵ライアンを救出せよ」少数部隊を引き連れて前線を突破し、敵陣後方で行方不明となった1人の落下傘兵を捜し出せという命令が下った。「なぜ1人の救出に8人もの命を賭けるのか?なぜ二等兵の命は自分たちより価値があるのか?」そんな疑問を抱きつつライアンを求めて、戦場を駆け抜ける。 |
| 感想 |
私がいままで見た戦争映画の中で一番描写が激しい(リアル)だ。銃弾が兵士に当たるシーン(たくさんあるけど)は、弾はこんな風に人間にダメージを与えるのだと思わせる程リアルで恐い。
ライアン救出という強引なストーリー展開だが、映像描写にただ圧倒されたって感じの映画だった。お勧め! |
| 評価 |
★★★★ |