| <ストーリー>世界中で記録した児童文学『ハリー・ポッター』映画化第1弾。
魔法学校で魔法使いになるための勉強をする少年少女たちが繰り広げる夢と冒険のファンタジー。
両親の死後、親戚の家に預けられたハリー・ポッター少年。そこでは階段下の物置部屋をあてがわれ、何かとこき使われる毎日。
そんなある日、ハリーの11歳の誕生日に一通の手紙が届いた。中身はなんと、魔法魔術学校の入学許可証だった。実は、
ハリーの両親は優秀な魔法使いだったのだ。手紙に導かれるままホグワーツ魔法魔術学校にたどり着いたハリーは、さっそく
魔法使いになるための勉強を始める。ロンとハーマイオニーという友達もでき、楽しい毎日を送るハリーだったが、
やがて学校に隠された驚くべき秘密に気づくのだった。
監督:クリス・コロンバス 原作:J・K・ローリング |
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<鑑賞記・コメント> 自分が魔法使いだと知らずに人間界で生活しているハリーがとても可哀想で酷い家族に住んでいるのが悲しかった。逆に主役 はやっぱり寂しい生活を送るのかな?。世界中がこの映画に夢中になってしまうほど大人気な映画のような???。とにかく非現実的映画は私にとっては 好きでしたのでなかなかいい映画でした。魔法界でハリーが手腕発揮し次第に最強??の魔法使いへ成長していくのが観ていて感じました。子供は誰でも やっぱり興味本位があるのだとつくづく思いました。追伸・・私も魔法が使えたらなあ・・いいのになあ。これから魔法学校入学するぞ! |
| <ストーリー>1970年代初頭、まだ人種差別が大きな問題となっていたアメリカで実際にあったエピソードを基にしたスポーツ
・ヒューマン・ドラマ。1971年、バージニア州。とある町で白人の高校と黒人の高校が統合されることになる。その結果、両校にそれぞれあった
フットボール・チームも1つに統合されることとなった。人種差別が根強い地元住民が反発するなか、アメリカ初の人種混成チームが誕生、
さまざまな苦難を乗り越え、チームはひとつにまとまっていく……。
監督:ボアズ・イェーキン 製作:ジェリー・ブラッカイマー |
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<鑑賞記・コメント> 最初に言いたい事は友情が生み出した感動傑作の映画だという事です。人種差別という問題をスポーツを通して黒人と白人 が友情を深めていくのにジーンときました。若い人ほど覚めやすい世の中ですが、実際はそうではないのです。若い人ほど人間的に出来ているような 感じがしました。あとは映画の影響でアメフトにも興味を持った人もいるでしょうが私も同じです。バーティアが事故に遭ってチームがより一層強く なった気がしました。涙が止まらないほど最高傑作でした。 |
| <ストーリー>弁護士ディーンはある日、本人も気づかないままに暗殺事件の証拠を手にしてしまう。事件の首謀者は、
NSA(国家安全保障局)の行政官レイノルズ。NSA は最新鋭のテクノロジーを駆使した隠蔽工作を開始し、ディーンを証拠と共に抹殺しよう
とする。愛する妻の信頼と職業上の成功を失い、犯罪者の濡れ衣まで着せられ、追いつめられるディーン。孤立無援の彼は元諜報工作員ブリルを
味方につけ、全能の監視追跡システムを操る巨大な敵を相手に、反撃を開始するが……。
監督:トニー・スコット 製作:ジェリー・ブラッカイマー |
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<鑑賞記・コメント> もしも自分がと思った瞬間身震いするほど恐ろしくなりました。今、個人情報の問題でいろいろと騒いでいるけれど そんな事どころじゃない映画でした。もしかしてプライバシーなんてほとんど無いんじゃないかと思うほどの今や情報化社会は逆に怖いかも・・ インターネットがあれば何でもかんでも出来る時代になってしまう位だからね!ディーンは無実なのに狙われてしまうが、とことこん追いかけて来る んだから、しつこいのもほどほどにして欲しいかも・・ |
ストーリー/キャスト概要は 映画総合データベースサイト allcinema ONLINE を参考にしています