6月8日 6月9日 6月10日 6月12日 6月13日 6月14日 6月15日
朝日アサヒ ■米朝関係――協議再開にはずみを ■児童刺殺――異常な事件に言葉を失う ■特定財源改革――不毛な対立は避けよ ■児童殺傷事件――再発防止へ冷静な議論を ■司法改革――正念場はこれからだ ■京都議定書――政府は批准を表明せよ ■南北会談1年――総書記はソウル訪問を
■もんじゅ審査――将来像も考えよう ■英労働党大勝――政治の風景が変わった ■アイルランド――EU条約拒否の教訓 ■マイナス成長――改革の手を緩めるな ■収用法改正――手直しが必要だ ■イラン大統領選――若者が支えた改革路線 ■東京都議選――「改革」は呪文なのか
日経ニッケイ 現実路線選択した米の新北朝鮮政策 英国民はブレア政権続投を選んだ まっとうな日本外交を見せてほしい IT調整が引き金になった景気後退 司法改革へ内閣挙げた取り組みを 刑罰と治療の谷間をどう埋めるか 地方への税源移譲に踏み出せ
ペルーは安定するのか 「開かれた学校」での惨事   信任得たイラン改革路線   議定書発効カギ握る日本 無党派どう動くか都議選
読売ヨミウリ [鉄鋼輸入制限]「米の保護主義への傾斜を危ぶむ」 [学校内惨劇]「二度と起こさぬ手立て尽くせ」 [田中外交]「これ以上の停滞は許されない」 [GDP統計]「景気の後退局面入りは明らかだ」 [司法制度改革]「『身近さ』の具体化へ正念場だ」  [南北会談一年]「米朝協議の再開で和解へ弾みを」 [景気悪化]「日銀は金融の追加緩和を急げ」
[次世代携帯]「世界に先駆ける期待と不安」 [普天間移設]「基本計画の策定に全力挙げよ」  [英総選挙]「どうなるユーロへの最終決断」 [ハタミ師再選]「改革を支持したイランの民意」  [児童殺傷事件]「再発防止論議にタブーは不要」 [官製談合]「防止法の早期成立で根を絶て」  
毎日マイニチ ■公共投資見直し 長期計画全廃から出発せよ ■児童殺傷事件 この悲劇をくり返させるな ■普天間移転 基地が公共事業でいいのか ■「世界」と「地域」が出合う場だ W杯サッカー ■景気の悪化 改革をしなかった痛みだ ■医療費 総額抑制するのは当然だ ■児童殺傷 措置入院制度は妥当だったか
■文化交流 差異よりも普遍性に着眼を ■米朝関係 日米協調の再確認もいる ■英総選挙 痛みがブレア革命生みの母 ■惨事を防ぐ手立ては何か 児童殺傷  ■日米外相会談 異論言い合ってこそ同盟だ ■党首討論 党内よりも国民の視点で ■東京都議選 政党よ、何が「争点」なのか
産経サンケイ 希望のわくビジョンを描け【国家戦略本部】 治療措置の再検証が必要【児童殺傷事件】 公費に頼らず効率化図れ【高齢者医療】 企業に待ちの姿勢は禁物【景気悪化】 日本になじむ新制度を【司法改革】 同盟強化に力発揮のぞむ【田中外相訪米】 自立へこれからが正念場【地方分権】
意識の改革につなげよう【ハンセン病謝罪】 期限を定めて導入を急げ【電子投票】 本番の成功につなげたい【コンフェデ杯】 再発防止に「治療処分」を【校内児童殺傷】   政党は前面で政策論争を【東京都議選】 生き残りへ知恵しぼろう【国立大削減】
神戸コウベ APEC/貿易秩序の再構築急げ  英国総選挙/「第三の道」新たな段階へ  イラン大統領/改革路線への信任は厚い 環境白書/「環境の国」を実現するには  貝原県政の14年半/何ができて、何が残ったのか  再発防止に「治療処分」を【校内児童殺傷】 米朝対話/和解への第一歩にしたい
クローン規制法/歯止めはかかったけれど 池田小事件/子どもは守られているか 米鉄鋼輸入制限/保護主義台頭を懸念する  GDP速報/説得力ある「展望」示せ    司法制度/改革のドラマが始まるか  企業年金/労使間で十分な協議を