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| この漫画のコーナーについて
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このコーナーは私が愛読している”週刊モーニング”に掲載している漫画について私が独断と偏見で選んだ
漫画リストをご紹介。このリストを読めば週刊モーニングを読みたくなる。(かな?)
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カバチタレ 原作:田島 隆 漫画:東風孝弘 監修:青木雄二
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「ナニワ金融道」は借金屋、「カバチタレ」は法律屋のお話です。
と思ったら、漫画書いてる人違うのね。まだ始まったばかりの漫画です。
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一生! 作者:太田垣康男
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スポーツ漫画でもない、闘病漫画でもない、
一つの家族がいろいろな困難に立ち向かっていくストーリー。 テニスプレーヤー飯島大樹の息子一生は平成元年に生まれ、
ファロー四徴症というきわめて治療が難しい病気と診断される。 一時期、大樹はテニスを辞めてひたすら一生の側にいてやりたい
という気持ちだったが周りの人の励ましや一生に自分が戦う事で生きる勇気を与えてあげたいという気持ちが強くなり、
再びテニスプレーヤーとして復帰する。数々の大会に優勝し、一生の身体もだんだん回復へと向かっていく。
6年後、大樹は海外に進出するほどの器になっていく。一方一生は根治手術のため、病院で入院中。
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部長 島耕作 作者:弘兼憲史
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課長さんから部長に昇格した島耕作が今度は、いろんな業界に乗り込み
会社を立て直していくというストーリーです。 ワイン業界で実績を上げ、今度は「初芝」の子会社のレコード会社の
建て直しを命じられます。ストーリーはかなり面白い。島部長の秘書高市さんはかなりインパクトあるね。
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瑠璃の波風 作者:かわぐちかいじ
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漫画「沈黙の艦隊」の海江田四郎氏の青春時代をつづったストーリー。
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大使閣下の料理人 原作:西村ミツル 漫画:かわすみひろし
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最近読み出したので登場人物のいきさつはあんまり知らないのですが、ベトナム日本国大使公邸料理人の大沢公が主人公。
ベトナム大使公邸で数々の料理を作り活躍をしている。もう、料理がおいしそうのなんのって。大使公邸の料理補助を担当するベトナム人のミン・ホアは大沢に心引かれている。が、しかし・・・
大沢には日本に妻と子どもが・・・。この微妙な二人の関係も今後見逃せません。この原作者さんは昔、公邸料理人だったそうです。
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キリコ 作者:木葉功一
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兄を殺し屋キリコに殺され運命ががらっと変わった元刑事、遊佐朗。復讐の為なら台湾だって行く遊佐の執念には感服します。
いったいこの先どうなるのか注目したいところ。
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デビルマンレディー 作者:永井 豪
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「デビルマン」の女バージョンみたいやけど、ちょっと違う・・・。
人間がビースト(獣)に変わりつつある状況の中、同じ獣ではあるけど正義の心を持ったデビルマンレディー
との戦いの漫画です。難しい事はあまりかけないので漫画読んで見てください。
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ドリーム職人 作者:野中英次
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これははっきり言ってくだらなすぎて面白い。ぬいぐるみの「薄幸チャン」などなかなか
かわいいキャラクターも登場します。最近は正義の味方「バナナマン」悪役「破傷風マン」などのにゅーキャラクターが登場し
一躍旋風を巻き起こすか??
主人公のヤス君は最初はつまようじ職人だったのだけど何時の間にかぬいぐるみ職人と
化してました。前回の爪楊枝職人の師匠は今何をしてるんだろう?
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オーダーメイド 作者:高梨みどり
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テーラー「楠」は紳士服の仕立て屋さん。そこで働く店主の娘、花梨ちゃんがいろんなお客さんに出会い、
夢と思いやりのこもった服を仕立てていきます。紳士服のオシャレに徹底した漫画ですね。
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バガボンド 作者:井上雄彦
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バスケットの「スラムダンク」から今度は日本歴史上有名な「宮本武蔵」のストーリーを
書いています。かなりキャラクターがかっこいい・・・。女の子は美人だし、話がすごいっす。
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ガンマ 作者:山本康人(連載終了)
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「鉄人ガンマ」として前回全10巻が発売された人気連載漫画の第2段。デパート「コーダ」にハンバーグの展示販売をする、丸尾ガンマが更にパワーアップして登場します。
ガンマの奥さんであり、美人ですが、本名はいまだに不明の「オシリーナ」やその二人の間に生まれた子供たちも前回と変わらず登場します。
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