えす
エスは正直、あまり内容の趣旨が伝わりにくい作品だ。ミスチルの絶頂期前半の作品で、その人気の余勢を駆って作られたものだ。この作品で田原の色気たっぷりの声が聞けるのはうれしい限りだが、ひつようのないものともいえなくもない。最後にシーソーゲームがおまけとしてはいっているのはせめてもの救いだろう。アダムとイブの時代から〜〜と歌う桜井の姿がPVの中では1,2を争うほど魅力的なのだ。 点数は68点(シーソーゲームッがなかったら56点だった)
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