SATOMI'S MUSIC DIARY

私のホームページへ | Hollywood-Theaterのページへ | メイン | 今すぐ登録

7月29日

かなり久々の更新です。
最近の私の音楽活動はあんまりありません。

でも大きな出来事は初めてジャズに触れたことかな。
楽譜のない音楽に触れたことは結構大きな経験でした。

あとは教育実習中の教採で帰ったときに
実習校の生徒たちと一緒に吹いたり、
指導したりしたことかな。
中学生はとても一生懸命で
きらきらしてて素敵でした。
ぜひぜひ金賞をとってほしいなと思ってます。

私もコンクール出たくてしょうがない。
でも市民吹奏楽団は今はパス。
ちゃんと社会人になってからにしようと思う。

これからは自分が活躍できる機会は
どんどん減っていくのかもしれないけど、
縁の下の力持ちもたまにはいいな、と思った。

2月24日

今日は智也さんと奈緒美よんの結婚パーティーの演奏の練習だった。
先週初参加だったけど、人数も多かったおかげで、
雰囲気もつかめたので、
今日は結構余裕?っていう説もあった。
とにかく95の先輩のふたりに対する愛みたいなものが
感じられる。
それがうらやましい。

曲も吹いててとても楽しい。
先週練習に行ったおかげで、
良吾さんと一緒にマイステのソリもふけるし。

今日は楽器を沢山吹いたので、
気持ちの発散になった。
心の中に溜め込んでたものがフルートを通って
出て行った気がする。

ほんとフルート最高!!
音楽最高!!

2月13日

うっわー。
一年以上更新してないんだ・・・
やっばーい。

まあ、あんまり楽器吹く機会ないからね。
思いっきり吹きたいなー。
結構さみしめの曲を思いっきり寂しく。
いつもの私の元気な音じゃなくて、
少しさみしめな音で。

楽器は心が表れちゃうから、
気持ちの発散にはもってこいだよ。
思いっきり吹きたいなー。

12月28日

すごい・・・・
一ヶ月ぶりです。
この一ヶ月の間色々ありました。
ほんと。
定演のことでトラブってもんくばっかりいったり。
でも定演終わったらいつものあの爽快感。
これだから音楽やめられないって感じ。
1年生の時が一番強かったかもしれないけど・・・

もっともっと色々すっきりした気分で出てたら、
もっともっと楽しかったのかもしれない。

まあもう終わっちゃったからね・・・
これからはどっかの吹奏楽団に入って、
ばりばり吹くぞーっと。
先輩っこだから、年上の人がたくさんいて、
甘えれるところがいいなー。
くふふ。

もちろん自分の大学の方もがんばるさ。
今私の大学の吹奏楽団はできて3年目。
最初は8人しかいなかった団員も今は30人くらい。

そろそろ気合い入れてやろうとしてるところ。
こっちはひっぱていくほうなんで、
がんばって行かなきゃね。
一般の方で甘えて、
大学の方で甘えられて。
まあこんなんが来年の狙い。

上手い人に上手いって言われたい。
来年もフルート人生まっしぐらなのだ。

今年もフルートのおかげでいろんな人に出会えた。
ほんと感謝。
来年もフルートを、音楽を通じていろんな人に出会えますように。

なんかくさいなぁ。
まあいっか。

11月29日

またまたレッスン受けてきました。
この間の土曜日に。
やっぱりだめだめな私。
ほんとしょぼん・・・・・・・
でもがんばるもんだ。

とうとう楽器を買うことに決めました。
分割ですこしずつ払うことに決定。
バイトに励まなければ。
はあ。
でも楽器がはれて私のものになりました。
定演も一緒に出ます。
キャップをつけたおかげで音もだいたい出るようになったけど、
それでもまだ最低音のcの音が出ない。
これからは暇なときは音楽棟で、
個人連と、基礎練に励みます。

もっともっとうまくなってやるぅ。


11月14日

プライベートレッスン受けてきました。
菊池さんは独身でもなく、
みんなに心配されるようなこともなかったです。
菊池さんは70万円かけてマンションの一室を、
防音していました。
部屋にあった楽譜やCDもほとんどフルートのものばかり。
ピアノ伴奏だけが入った、CDもたくさんあって、
2,3曲やらせてもらいました。
結構楽しかったです。
フルートカラオケ。
病みつきになりそうです。

さて、レッスンですが。
ほんと反省反省でした。
私は音がおっきくて、鳴っているかもしれないけど、
基礎力まるでなし。
ほんと頭が下がる思いでした。
菊池さんは音色がすてき!!!ってことはないんですが、(失礼)
テクニックなど、基礎力がすごいんです。
初めて20数年、レッスンを受けていると
こんなとこまでいけるのかと思いました。

私はただがんがん鳴っているだけで、
ブレスコントロールや、タンギング、
フレージング、その他諸々のテクニックが
私には全くと言っていいほどないことがわかった。
少しショックだったけど、
菊池さんは、レッスン受けずにブラスでやってたらそうなるよ、
とフォローしてくれた。
ほんと荒削りもいいところだ。
雑すぎる。
しょぼんってなったけど、いい経験だったと思う。

今度からはロングトーンの時も
合奏の時も個人練の時も、
もっともっと気を使って、
がんばるぞ!!!!

お金貯まって、時間ができたら、
レッスンを受けてみようと思った日でした。

ほんとがんばるんで、
みなさんよろしく。


11月11日

今日楽器を譲ってくれるおじさん(菊池さん)から、
メールが届いた。
今度菊池さんの家で練習しようということらしい。
何となく怖いのだが、
自意識過剰なんだろうか。
結婚してるのかもわからないし。
まあ杞憂だろうけど。

でもまだキャップをゲットしてないので、
かなり不安。
レの音が出ない出ない。
どうなるんだろう。
プライベートレッスン。
(なんかやらしい。)


11月9日

日曜日久しぶりの練習だった。
初めてひめで合奏に参加した。
しかーし、やはり何処かのキィがふさがってないらしく、
Dの音がでなかった。
しょぼい合奏になってしまった。
でもこうやってがんばっていかないと、
リングキィが吹きこなせないんだろうなあ。

しかもひめは総銀製なので、
武雄よりも重くて、肩が凝ってしまったし、
両手の薬指がふさがらないので、
がんばってふさごう、ふさごうとしたせいで、
筋が少し痛くなってしまった。

いつになったらひめとうまくやっていけるんだろうか・・・


11月4日

日曜以来楽器を吹いていないので、
とっても寂しいです。
早くひめと仲良くなりたいのにー。
くすん。
きっと日曜日にはふけるはず。
日曜を楽しみにして生きよう。

キャップがほしいよう。


11月2日

更新をさぼってしまってごめんなさい。

土日にあった学園祭すごく盛り上がって、
とっても楽しかったです。
私の大学の吹奏楽団は、
できてまだ3年弱で、一年目の学園祭は、
たったの8人で演奏をし、
2年目は多少増えて、
3年目の今年は、なんと30人になった。
30人いるとさすがに音楽の幅もでて、
演奏もバージョンアップした。

演奏の前に、宣伝にいくことになって、
みんなで宣伝していたら、
星条旗よ永遠なれを暗譜で何人かで吹き出し、
そのまま校内を闊歩した。
なんか自然発生的でとっても楽しかった。
もちろん私も参加しました。
次の日はみんなでマーチングして、
すごく楽しかった。

肝心の演奏もとってもすてきにできたし、
とっても盛り上がったし、
たくさんの人が聞きに来てくれた。

顧問の先生も初お目見え。
感動したらしく、
「みんなすごく上手だったわよー」
と連呼していた。
先生の興奮に便乗してドラム買ってほしいと頼んでおいた。

うちはパーカスが誰もいない。
スネアはあるんだけど、
今はたたき手がいない。
ドラムと、たたき手がいればもっとすてきな演奏になるのに・・・
と思った。

私が所属しているもう一つの吹奏楽団は、とてもおっきくて、
ない楽器も、ないし、楽器をやる人も余ってるくらいで、
それなりに演奏も上手だけど、
自分の大学の団はちっちゃいけど、
なんかすごくアットホームでいいなあと思った。

一年生の子が、
「先輩のソロすごく感動しました。」
って言ってくれてすごくうれしかったです。
そのあと「先輩4年生なんですよね?引退しちゃうんですか?」
と聞かれた。
「いろいろ事情があって、2年生だよ。」
って言ったら、
よかったー。といわれた。
これからも先輩と吹けてうれしいって。
なんかもう先輩冥利(?)に尽きるよー。
すごくうれしくて泣きそうでした。
いやあ、音楽ってほんとすばらしいですねー。
(水野晴夫風でどうぞ。)

そうそう、ひめとの相性もなかなか・・・


10月28日

今度の土日は自分の大学の学園祭である。
そこでも私は演奏するんだけど、
1stを吹くこが怪我をしてしまったらしく、
出られなくなってしまった。
私はピッコロ担当だったのだが、
ピッコロのソロ以外の所は1stを吹かないといけなくなってしまった。

本当にびっくり。
そのこは結構上手なので、
安心してピッコロ吹けるなあと思っていたのに。
今日は起きたら昼の3時だったので練習行けなかったけど、
明日は行ってきちんと練習しなきゃやばい。
やった事ない曲が1曲だけあるので。
明日初見だ。
やばーい。

明日は早く起きて、自転車屋にちゃりを持っていって、
直してもらって、
リングキィ用のキャップを買いに行って、
それからじゃないといけないや。
キャップがすぐ見つかるといいんだけど。
明日に備えてもうねまーす。


10月26日

今日も楽器は吹けず。
彼女の名前を考えて過ごす。
やっぱり“ひめ”かなあ。
漢字で“姫”って言うよりひらがなだなあ。
武雄と靖雄は男って感じの音だけど、
彼女は芯はしっかりしてるけど、
とっても優しい感じ。
まだそんなに吹いてないんだけれども。
ほんと今までの私の音知ってる人聞き比べて欲しい。
サークルの後輩には何人か聞いてもらったけれど。
今聞いて欲しいのは、Tつんと、Kつんと、H美先輩かな。
私の音をちゃんと知ってる人達だから。
機会があったら聞いてくださーい。


10月25日

今日は楽器吹けなかったので、さみしかったです。
良い名前何か無いかなあ。
もう譲ってもらう気になっている私。
“ひめ”とかかわいくない?(コギャル風で)
あとは私が将来子どもにつけたい名前のねー、
“若菜”とかもいいなあ。
ほんと子どもに名前つけるみたいな気分になってきた。
ここを読んでいるマニアックな皆さん、
良い名前あったらメールでも下さい。
私の中でこのフルートは女の子なので、
女の子の名前がいいなあ。
ゲストブックにでもいいです。
募集します。
何かホームページって感じでいいわあ。
うふ。


10月24日

昨日の続きです。お待たせしました(?)
全銀、50万円のフルートを吹いてみました。
リングキィなので、やはりすぐには音が出ず、
てこずってしまった。
いくつかの音を吹いてみる。
何だこれはというくらいの音の差。
音がきらきらしてるのに柔らかくって、す・て・き
しかーし、私は初対面のこの人にまでまたあれを言われてしまうのである。
「いやー、音がおっきくてパワフルだねー。」
がーん。まだ少ししか吹いてないのに。
ピアノの伴奏をしている先生にも言われてしまった。
最近は誉められてる気もしない。
みんな誉めてくれてるんだろうけど。
そんなにあからさまなのか、私は・・・・

その後すぐ時間が来たので、音楽室を後にして、
隣にある公園へ。
菊池さんとお話しながら楽器を吹く。
公園には沢山の蚊がいて、鬱陶しかった。
菊池さんがしきりにレッスンを受けた方がいいという。
そりゃあ私も受けたいが、お金が無いし、
変な先生に当たって難癖ばっかりつけられるのもなあ。
まあそのうち考えてみようっと。

菊池さんはすごく誉めてくれて、
ドビュッシーの何とかって言う曲が私の音に合うという。
菊池さんはずっと一人で先生についていて、
ブラスやオケはあまり好きではないらしい。
かれはソロでやるのが自分には一番合っているといっていた。
私もそう勧められたが、それはなんとなくさみしい気がした。
ソロは確かに音程とかさほど気にしなくていいし、
自分がしっかりやれば誰にも迷惑かけない。
でも、団体でやるのも楽しいから、
私は頑張って両立していきたいなあとおもっている。
後何年かして、友達の結婚式に引っ張りだこにでもなれればいいな、と。
でも、レッスンの事もちょっと考えてみようとおもった。

菊池さんにアンサンブルの譜面を渡された。今度またやろうという事らしい。
MIDIまで送ってきてくれた。
頑張らなくては。
菊池さんはフルートを私に持って帰ってもいいと私に渡してくれた。
びっくりした。こんなにすんなりいいの?って思ってしまった。
持って帰って沢山吹いてみて気に入ったらどうぞ、という事らしい。
いいひとだ。あんまりすんなり渡してくれたので、
こっちが不安になってしまった。
だから、ほんとにいいんですか?トンずらしたらどうします?
ときいてみたら、笑われた。私の事を信用してくれてるみたいだった。
でも、なんか不安だったので、住所と電話番号だけは渡しといた。
私だったら、ぜったい実家の住所まで聞くのになあと思った。
信用されてるようなので、信用を裏切らないようにしなきゃ。
裏切る気はもちろんないけど。
いい人だったので、2NDでもハモリでも、
何でもしてあげよう。と思った。
またフルートを通じて仲間ができた。
うれしいなあ。

そうそう、もしこのフルートを譲ってもらう事にしたら、
名前はどうしよう。
今持ってるフルートは村松武雄、
ピッコロは靖雄だ。
〇雄がやっぱいいのかなあ。
もっと吹いてる内にきっと浮かんでくる事でしょう。
でも今度はなんか女の子な気がする・・・・

NEWフルートと私の相性や、交流はまたここに書きます。


10月23日

お久しぶりです。
今日は待ちに待った試奏の日。
こんな大事な日なのにやっぱり私は遅刻・・・・
もう死ななきゃ治らないんだろう。
島根時間だから許して・・・・・
でも遅刻といっても意図的なものではありません。
(いつもそうなんだけど・・・)
お茶の水えきでなんだか全然違う出口から出てしまったみたいで、
地下鉄の丸の内線の駅が分からず、うろうろしたからです。
けっきょく新大塚についた時には、
待ち合わせしている人らしき人は見付からず、
とことこ歩いて東邦音大の方へ行ってみたのでした。
しかしなんだか不思議な建物で、
どうしていいかわからずまた駅に戻ってみました。
でもやっぱりどうしていいかわからず、
また音大の方へ行く事に決め、
こんどは何処かの4階でやっているとの事を聞いていたので、
とりあえず一番近くにあったエレベーターで4階へ・・・
たくさんのレッスン室があり、いろいろな音が聞こえる。
うろうろしてて捕まらないかどうか不安になりつつ、
フルートの音色を探してうろうろ。
フルートとピアノの音がした。
もしやっと思って曲が一段落するのを待って、
カーテンで包まれた部屋をノック。
するとそこには私が約束したおじさんらしきひとのすがたが!!!!
そのひとがフルートを譲ってくれるかもしれない菊池さん!!!!
うれしかったのと、ほっとしたので、汗が・・・・
そして菊池さんとピアノの調べに耳を傾ける事数分。
とうとう全銀、50万円のフルートに口をつけるときが・・・・・

あすにつづく。

うまいなあ私。


10月17日

いやあ、サボっちゃいました。
何かたいぎくて。
今日は寝れなくて、高校の時の定期演奏会のビデオを見てました。
部員が1、2年生だけで、37名というやや少なめの部でした。
懐かしかったです。
若さゆえのあほらしい事とか、見てて恥ずかしかったです。
ソロのとこや、休みの所で踊ったり。
しかも踊りが中途半端で・・・・
余計にカッコ悪い・・・・

この演奏会は、9月に3年生が引退した後なので、
フルートは、なぜか一人しかいませんでした。
つまり私一人です。

私は大学でのサークルに入ってから、
いやに音が大きい音が大きいといわれました。
高校の時はそんな事言われた事はなかったのに。
でも、改めてビデオを見てみるとやっぱりでかい。
一人しかいないのに、すごく聞こえる。
びっくり。
高校の時の友達に聞いてみると、
「誰も言わなかったけど、しっとったよ。」
と、普通に言われてしまいました。
音が大きいことっていい事なんでしょうか・・・
私にはコンプレックスです。
PPは吹けないし。
個人練していると、人が逃げていくし。(ピッコロの時のみ)
はあ。
誉めてるんだよって言われるけど、
あんまりうれしくないのが事実。
本人も面白がっている風にしてて実はしょぼんってなってる。

今度フルート試奏にいって、おじさんにもびっくりされたらどうしよう。
ちゃんと言っておこう。
でかいですよって。

がんばってPPのれんしゅうします。
くすん。


10月12日

今日は、もしかしたら新しく買うかもしれないフルートの話しです。
あるサイトでみつけた、“ムラマツのフルート売ります”という記事。
即効メール出しちゃいました。
そのフルートは、私のあこがれの総銀製のフルートだったのです。
定価50万のものが35万で。
しかも一年前に購入したもので、ほとんど吹いてないとの事。
私が今使っているフルートは、総銀製ではないし、
かなり使い込んであった中古の物です。
それに、旧モデルなんです。
だから、もう欲しくて欲しくて。

その持ち主は、40代後半のおじさまで、
今度一緒に試奏もかねて、二重奏をしようとの事。
またフルートで出会いの輪が広がりそうです。
こんな年の離れた人と一緒にふく機会なんて、
めったにあるものじゃないとおもいます。
そのフルートが、私に合うかどうかわからないけど、
このおじさんとの出会いは、大切にしていきたいとおもっています。
しかも、場所が東邦音大の音楽室!!!!
田舎者の私には、一生の内有るか無いかのチャンスです。
ほんとフルート様様です。

試奏は今度26日です。その時の事はまたここに書きます。

10月11日

私は音楽が大好きです。
3歳からエレクトーンを始めて、
中1のときからフルートと、ピッコロを吹いています。
エレクトーンは高校1年の時にやめました。
色々忙しくて練習できなかったので。

今はフルートと、ピッコロだけです。
近くの国立大学の吹奏楽団にはいっています。
吹奏楽は大勢の人で演奏するので、
たくさんの人と出会う事ができました。
今でも連絡を取り合っている友人達のほとんどが、
高校で同じ吹奏楽部だった人です。
大学でも、沢山のいい先輩や、友達に出会う事ができました。
心の底から大切に思える人にも出会う事ができました。
フルートは、私にたくさんの人との出会いをくれました。
フルートにとっても感謝しています。

ちょっとまじめになってしまいました。
でも、私は本当にフルートに感謝しているし、
フルートが本当に好きなんです。
一生吹いていこうと思っています。

それではまた明日。