透明色 透明が好きな愛しい君に出逢った こんなにも誰かのことを大切に思えるなんて知らなかった 君の瞳が微笑んでいる 水色の透き通っている君の心はとても綺麗で汚れることを知らないんだ 流れる時間、流れる景色、君のすべてを大切にしたいと思うよ ボクを一途に想う君 そんな君の想いは、星空と一緒にボクの心に入ってくる ボクを支配するすべてのものを君は透明に変えていくんだ 君との未来をボクはずっと願っているよ ボクは今、上をむいて歩いていけるんだ