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| 2003年3月30日 ようやく日本映画展を見に行く 50年代の名作展である。 なかなか日本でも見られない。 できればもっと見に行きたかった。 1つめ、「鍵」。市川昆監督。仲代達矢があやしげでよい。 2つめ、「浪速の恋の物語」。内田吐夢監督。中村錦之介、あやしい。有馬稲子、かわいい。 2003年3月29日 今日は映画はパス。 家でVCD「サトラレ」を見る。 これは日本版「トルーマンショー」ですね。 もし自分がサトラレ、だったら、、と思わせたら勝ち。 2003年3月28日 時間の関係で「日本映画展」断念。 かわりに今日公開の「シカゴ」を見に行く。 ちょうど空席が1つ。 最初からわくわく。 そういう映画はよく裏切られる。 でもこの映画は最初から圧倒される。 2003年3月26日 日本映画展、時間の関係で今日は断念。残念。 2003年3月25日 MMCにて「デアデビル」を見る。 うーん。元来この手のは好きなんだが、、、 これはマンガの原作に忠実なのかなあ? 監督はミュージックビデオ出身かなあ、画像がそんなかんじ。見てて疲れる。 2時間の枠には話を詰めすぎだったかも、、、 2003年3月23日 今日も体調が良ければ、50年代の日本映画展に行くはずであった。 残念。 かわりに「日本映画史100年」を読む。 2003年3月22日 体調が良ければ、50年代の日本映画展に行くはずであった。 残念。 家でDVD「ナドアネガイッスミョンチョケッタ」を見る。 韓国語字幕のおかげで、大分内容が分かった。 2003年3月21日 体調不良により、映画、見送り。 大変残念。 まあ「デアデビル」が体調を押してまで見る映画館か、というところである。 2003年3月19日 映画の日。しかし今週は休む。 2003年3月16日 シネコアにて「大韓民国憲法第1条」を見る。 風俗嬢が国会議員になる話。 こういう話はむずかしい。よほど主人公に感情移入させないと。 またあまりにあり得ない話でもしらけてしまう。 2003年3月15日 CGV明洞にて「トゥゲダー」を見る。 邦題は「北京バイオリン」らしい。 すばらしいですね。 音楽も映像もいい。 よく文革ものをみたのでまたそうかなとかまえたら、おもいきし現代であった。 家に帰ってDVD「ラブソング」の続き。 最後まで見てしまう。 これも音楽がいい。 2003年3月12日 MMCにて「アバウト・シュミット」を見る。 たまにアメリカはこんな良質な映画がある。 出だしでわかってしまった。 会社を定年退職した男の話。ジャック・ニコルソンのおやじぶりが良い。 最後、感情移入して泣く。 さみしさが伝わる映画である。 2003年3月10日 体調不良につき、「アバウト・シュミット」見送り。 2003年3月9日 体調不良につき、「アバウト・シュミット」見送り。 2003年3月8日 DVDを買いに出かける。 今日買ったもの。 「チブロ、、、」「海岸線」「ナドアネガイッソスミョントチョッケッタ」。 「ラブソング」は8000ウォン格安をゲット。中古?パッチもん? 家でVCD「金髪の草原」を見る。 さすが大島弓子原作。 「毎日が日曜日」といい、いずれもいい。 「ラブソング」30分だけ見る。 2003年3月7日 MMCにて「クックァコヒャンギ」を見る。 韓国ではめずらしい?、年上の女性と年下の男性との恋愛物語。 2003年3月5日 MMCで韓国映画「ショショショ(ショーショーショー)」を見る。 タイトルからしてこけそうである。 果たしてまったく受けていなかった。 70年代、私はソウルに行ったことがないが、それでもなつかしい。 あのビニールの傘とか、国旗に対する敬礼とか。まだ80年代には残っていた。 映画の方は確かにどうしようもない。 ギャグも上滑り。コメディかとおもいきや、純愛映画となり、いつものヤクザ映画となる。 テーマが絞りきれていない。 しかしあのキャラクターは竹中直人? あの顔を洗ったら美人という設定はもしかしたら? この映画、もっとおもしろくできたはずである。帰り道、どうすればよかったか考える。 たまにはこういうのを見ないと。 ただヒロインは好みである。なので許そう。 2003年3月4日 大韓劇場で「ディ・アワーズ」を見る。 1人の女性を意外とみかける。 韓国では非常にめずらしい。 たしかに女性の映画であった。 こういう映画、日本にいたらよく見に行ったかも。 いや女性女性過ぎて敬遠したかも。映画館に寄ったな。 メリル・ストリープ、ニコール・キッドマン、ジュリアン・ムーア。 3人ともちょっと苦手なタイプの女優である。 でも苦手ということは気になる女優でもある。 かわいい娘がでてるなあ、と思ったらクレア・ディーンズであった。 時代を超えた3人の女性の物語。 ニコール・キッドマンをみると中島みゆきを思い出す。 2003年3月2日 「ディ・アワーズ」。 どうしようか迷う。 理由は、出ている女優がどの方も自分にはいまいちだからである。 3回迷って3回パス。 まあまたあとで。 DVDで「アバウト・ア・ボーイ」の続き。 独り者には身につまされる映画である。 「チブロ、、、」のDVDが出た。 買わねば。 2003年3月1日 シネキューブで「8マイル」を見る。 いいやないですか。 ただラップを韓国語の字幕で読むのはつらい。 またラップ特有の良さは字幕では分からない。 そこが残念。 DVDで「アバウト・ア・ボーイ」を途中まで見る。 映画館では韓国語字幕で見たが、こんどは日本語字幕。 |
2003年2月28日 「ディ・アワーズ」時間ぎれ見送り。 「ショーショーショー」「クッカコヒャンギ」まあ今日は見送り。 「ギャングオブニューヨーク」これはあとにしよう。 2003年2月27日 映画雑誌を購入。 つい「プレサントビル(邦題失念)のおまけDVDに惹かれて。 2003年2月25日 ほんとうは「8マイルズ」をみたかった。しかし疲れがある。 今日は軽く行きましょう。 MMCで「シャンハイ・ナイツ」を見る。 まあまあの入り。 ジャッキー・チェンの映画は終わっても電気がつかないのは約束事。 終わりのNGシーンのためである。 しかし携帯のオチは作ってるよなあ。意識的に。 ヒロインは苦手なタイプであったが、かわいかった。 なんかストライクゾーンだけ広がっているような気がする。 2003年2月23日 シネコアで「仄暗い夜の底から」を見る。 昼の回、ほぼ満席。 10年後という設定で笑いが起きる。 なんでやねん。 2003年2月22日 大学路にあるシネユーにて「世にも奇妙な物語・映画の特別編」を見る。 やや受け。 終わったあとがにぎやかな映画だった。 上映館がしぼられたのと、オムニバスというのが受けたのかも。 それにしても「シネユー」。新しい映画館のはずだが、音響が悪い。 座席数は少なめで、それはうれしいのだが。 せまさでいえば「ユーロスペース」というかんじである。 DVDで「ヨンエソソル」を見る。 いいですね。 あらためてみて。 2003年2月20日 明日から「世にも奇妙な物語」を公開する、はず? だがその気配なし。 家に帰ってDVD「ヨンエソソル」を見る。 もてもてでいいなあ。 2003年2月19日 「ヒー・ラブズー・ミー」を見る。 「アメリ」のオードリー・トトゥ主演。 内容にかなり驚く。ポスターと全然違う。 平凡なラブストーリーにみせかけて、いきなり途中から、、、、 あとで私も騙されていたことを知る。 しかしオードリー・トトゥはかわいいだけでなく、どこか動きがよい。 2003年2月18日 シゴトで「ヒー・ラブズ・ミー」はお流れ。 DVDで「ヨンエソソル(恋愛小説」頭を見る。 ハングル字幕が出てよかった。 2003年2月17日 次のターゲットは「ヒー・ラブズ・ミー」。 早く終わりそうなので早めに見に行かないと。 DVDで「チョウンサラミイッスミョンソケシキョジョ」最後まで見る。 2003年2月16日 スターシックスチャンドンで「トゥーウィークスノーティス」を見る。 ヒュー・グラントとサンドラ・ブロック。 アメリカのこの手のはそつがない。 DVDで「アマデウス」続きを見る。 だいたい追加された箇所はわかった。なるほど。メーキングも少し見る。 つづいて「チョウンサラミイッスミョンソケシキョジョ」途中まで見る。 2003年2月15日 今週末の映画は 「ヒ・ラブズ・ミー」(アメリのオードリー・トゥトゥ)、ヒュー・グラント&サンドラ・ブロックの「トゥー・ウィークス・ノーティス」、それからジャッキーチェンの「シャンハイ・ナイツ」。なぜか外国ものばかり。 ひさしぶりにDVDを買う。 「アマデウス」20分追加バージョン。しかも日本語字幕有り。 「アバウト・ア・ボーイ」。これも日本語字幕有り。 「ヨンエソソル」。結局2人の女優、好きなんですね。 「ソンニャンパリソニョヘチェリム」。超駄作だが角川映画ぽいチープさんにひかれる。イム・ウンギョンだし。 「チョウンサラミイッスミョンソケシキョジョ」。韓国語字幕は果たしてあるか? 迷ったのは 「ナドアネガイッソスミョンチョッケッタ」。VCDがあるのでパス。 「ソルム」。日本語字幕ありに惹かれるが、恐怖映画なので今回はパス。 「火山高」。ま、次回でいいか。 「バトル・ロワイヤル」。コレも2回みたしなあ。 「I am sam」。韓国語字幕しかないが、惹かれてる。 あとは廉価版の未見DVDを買うか、である。これはDVDパンで一度見た方がいいだろう。 ひきつづきDVDで「トンカム(同感)」。最後までミル。ついでにおまけもみる。 「アマデウス」。すばらしいですね。やっぱり。 2003年2月14日 ひきつづきDVDで「トンカム(同感)」を見る。 2003年2月13日 DVDで「トンカム(同感)」を見る。 キム・ハヌルつながり。 はじめて日本語字幕で見る。 そうすると韓国語もよくわかる。 2003年2月12日 MMCで「トンカプネギ・カウェハギ」を見る。 超満員。 2003年2月11日 特に惹かれる映画なし。なので映画はパス。 2003年2月7日 テハンクッチャンで「catch me if you can」を見る。 実話だと思うと感銘が深い。 2003年2月5日 MMCで「クラシック」を見る。 非常に良い。絶賛したい。 2003年2月2日 「トランスポーター」を見る。 単純に面白い。 2003年1月31日 「英雄」 (MMC)」 2003年1月29日 「二重間諜」 (MMC) 2003年1月26日 「マドレーン」 (ZOO002) 「スモール・タイム・クロックス」 (ハイパーテクナダ) 2003年1月23日 「飼育」 (ソウルアートシネマ) 2003年1月20日 「メトロポリス」 (中央シネマ) 2003年1月19日 「ウェルカム・トゥ・コリンウッド」 (シネコア) 2003年1月18日 「ピアニスト」 (コアアートホール) 2003年1月17日 「シモンヌ」 (MMC) 2003年1月15日 「007 アナザー・デイ」 (MMC) 2003年1月13日 「戦場のピアニスト」 (中央シネマ) 2003年1月8日 「品行0」 (MMC) 2003年1月2日 「たそがれ清兵衛」 (ムービックス京都) 2003年1月1日 「夜を賭けて」 (動物園前) |