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| 内容 | |
| ☆ 妻と別れ、一人大邸宅に住んでいるニコラス(ダグラス)は、 投資家として会社を仕切っている。 弟、コンラッド(ショーン・ペン)がいるが、仲はよくない。 ニコラスは四十八歳。彼の父親が自殺したのとちょうど同じ年齢。 ある夜、ニコラスが帰宅すると家の前にだれかの遺体。駆け寄ってよく見れば人形。それも、等身大のピエロ。笑っている人形で気持ちが悪い。 別れた妻から一枚のカードが送られてきた。そのカードに「CRS」の三文字。そこに行けという知らせ。CRSという会社は、「ゲーム」と名乗る。商品もゲームという名。いったい何がゲームなのか。ニコラスは次々と恐怖に襲われる。それも、何でもないときに。たとえば、エレベーターの中でふと落としたノート入れを拾いかけると、エレベーターの扉が閉まろうとする。慌てて出て、気づけばノート入れはエレベーターの中。エレベーターが戻ってくると、ノート入れはもはやない。かかる出来事が次々と起こり、彼は狂気にむしばまれてくる。。。 ☆ | |
| 見た感想 | |
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☆ この映画は、レンタルで見たんです。 映画館で公開されてる時は、さほど興味もわきませんでした。 以前、「セブン」そうブラット・ピット主演の映画。 監督が同じなんですよ、だから見せ方も似たような。。。(笑) かなりハラハラドキドキが味わえます(マジ) まぁ〜普段住んでる世界にはないでしょうねぇ〜こんな会社。 笑い事では済まされないでしょうね。 物語も飽きずに集中して見れますよ エンディングもエェーーーッって言うぐらいすごいですから(爆) ☆ | |
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監督*デビッド・フィンチャー 出演*マイケル・ダグラス、ショーン・ペン、デボラ・カーラ・アンガーほか | |
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| 内容 | |
| ☆ 2058年、地球。高度に発達した文明は人々の生活を豊かにした反面、地球の環境を破壊していた。あと数年で地球は崩壊し、人類は滅亡する―。そんな危機的状況から人類を救うには、ほかの惑星への移住しか方法はない。この開発に着手していた科学者・ロビンソン博士はその移住計画の使命を受け、宇宙へと旅立つことになる。人類の第2の故郷となる“アルファ・プライム”へたどり着くことのできる唯一のタイムトンネル“ハイパーゲート”を抜け、そこで移住前のあらゆる調査を行う。この任務には博士のほかに彼の家族が同行することになった。妻であり生物学者のモリーン、医者でクールな長女・ジュディ、思春期で微妙な年ごろの次女・ペニー、天才的頭脳の持ち主で発明家の末っ子・ウィル。それぞれが自分たちの才能を生かすべく3年間のトレーニングを積んで備えたが、研究に没頭するあまり家庭を顧みない父に対して家族の心は離れ離れになりつつあった。 ☆ | |
| 見た感想 | |
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☆ これね、見るまではあまり良い評価してなかったのね(^^; CGバリバリ使ったスペース物だと思ってたしぃ〜 でも、内容はグゥ〜です、面白かった。 なんて言ったって、出演のマット・ルブランクがイケてます(照) この人が見たいために借りたようなものですから(汗) あっ、物語もイケてるので(^^;って、かなり良いです だって、お涙ちょうだい的なシーンがあって、不覚にも涙が。。。 まさか、スペース物で泣くとは思ってなかったし(^^; でも映画は中途半端な終わり方なんだよねぇ〜 アルファ・プライム着いてないし(^^;続きが見たくなる映画でした ☆ | |
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監督*スティーブン・ホプキンス 出演*ウィリアム・ハート、ミミ・ロジャース、マット・ルブランクほか | |