サミー復帰、バンヘイレン復活の ベストアルバム。新曲3曲入ってます。2枚ぐみです。
its about timeは ネットラジオでがんがん 流れていたのですが、、
まさしくサミー在籍のバンヘイレン
という曲です。
このベストはサミーとデイブの曲を 公平に笑 いいとこどりした 選曲ですね。
ツアーも 絶好調みたいですね。
しかし これは あくまでも ベスト版〜、
アルバムが 発売されるまで 気が気でないのは すさんだけですかねえ笑?
FINISH WHAT YA STARTED , FEELS SO GOOD ,JAMIES CRYIN
, ILL WAIT ,EVERY BODY WANTS SOME!! すさん的には いい選曲です。
80年代の多くのHR/HMのミュージシャンが バンヘイレンのファーストみたいな アルバムを作りたいと 言っております。
多大な影響を 与えたアルバムです。
すさんは この アルバムは バンヘイレンを 知ったかなり 後に購入しました。
その前に 伊藤政則さんが 某雑誌で
アメリカの HRは 好きではないような ニュアンスの 文章を書いていたのを 読んでいたので
このライナーノーツを見て
”なんで おまえが 書いてるんじゃ〜〜〜〜”と叫んだ記憶が。。。。笑
you really got meは キンクスのカバー、ライブでは aint talkin' 'bout love と共に 必ず演奏します。
jamie's cryin'は ゲイリー シェローンが 加入した 来日で 演奏しました。
このアルバムの ライナーノーツは ミュージックライフの 東郷かおる子さんが 書いてます。
この時 バンドのメンバーは まだ20代前半、、エデイーのスパニッシュギターの インストが 入ってます。
このアルバムの 曲は ライブでは やらないのですが
somebody get me a doctorは当時の すさんは かなり はまってました笑 歌詞がねえ笑
D.O.Aも いいです〜〜個人的にとても お気に入りです
たしかこのアルバム6日くらいで 仕上げたというのを 聞いたんですが、、2枚目でしたっけ?汗
かなり デイブさん色の強い ブルーズナイズされた 曲が 多いのですが
中、高校生時代の すさんは あまり 聴かなかったです。笑
ファースト、2枚目に くらべて 暗いイメージが ありましてねえ汗
でも foolsの歌詞は かなり 同感でしたけどね。。。笑
また ライナーが 伊藤さん、、、ぼそっ笑 嫌な仕事は 断りましょう違
でも ライナーノーツの文章はとても 分かりやすいです
このアルバム リリース当時の 反応は いまいちらしかったのです。
ファーストアルバムのような 派手さが
目立たないから かもしれませんが
デイブ在籍の アルバムで このアルバムが すさんは 一番好きです。
このアルバムが 発売される前は 今度のアルバムは B.Bキングばりの ブルーズギターが フューチャーされてるとか
噂が あったそうですが(ライナー参照)
前の アルバムが わりと ブルーズ色が強かったので 出た 噂だと思います。
このアルバムが出る前に ビリーシーンが エデイーが リフをライブ前とかにも ひたすら 練習してたのを聴いていて
アルバムが出た時に mean streetを聴いて これだったんだ。。と思ったらしいです。
mean street,unchained は ゲイリーの在籍した 来日で 聴きました。なんでも 歌いこなせるゲイリー 敬礼でございます。
キンクスの グッドタイムス。ロイ オビーソンの プリテイウーマン。マービン ゲイの ダンシングイン ザストリートと
カバー曲の 多いアルバム。
エデイーが ギターソロで 演奏する CATHEDRALも 入ってます。
プリテイーウーマンは アメリカのラジオで ヘビーローテンションで流れて
この曲で バンヘイレンは 不動の地位を 築いたわけです。
カバー曲が 大ヒットって 心境はいかに、、、と 思ってしまいます。。。汗
この曲の プロモで マイケルアンソニーが 必勝の はちまきをしていますが 反対なのは有名な 話しで、、、
あれじゃあ勝てないからね笑
すさんが バンヘイレンに はまったアルバムです。有名だと おもってたら すさんの職場の バイトの高校生 生まれてないんですよね、、、汗
jumpは やはり バンヘイレンの代表曲なんだと 思いますよ。
このライナー、東郷さんと 渋谷さんのインタビューに なっていて 面白いです。
”子供の手に ロックが 戻らないと 盛り上がらないもん”と東郷さんが おっしゃってます。
この1984を知らない世代の人が HR/HMを がんがん聴いて欲しいなあ と 思うわけです。
サミーは加入当時 "panamaはデイブの曲だろ”といってましたが ライブでは 演奏しております。
あまり 歌いたくないみたいだけどね、、笑
つか このアルバムリリースされたのって 1983年でしたよね?、、、え、、またすさんの勘違い?笑
アルバム 一枚あっという間にです。もう終ったの?って感じです。笑
デイブが映画作りとか ソロとか 忙しいとかいろいろありまして、脱退して どうなるんだろう、、、
と冷や冷やしていたら サミーヘイガー加入した このアルバムは 全米ナンバー1になりました
ファーストアルバムが出た時に モントローズの座を継承するにふさわしいバンドとか 書かれてましたが
まさか サミーが加入するとは、、、笑
サミーが加入して キャッチーで ストレートな 歌詞が多くなり ますます すさんのつぼをつくのでした笑
サミー在籍のアルバムでは このアルバムが一番お好みです。
バンヘイレン アルバム数字タイトル第3弾違、、
このアルバムで 東京ドーム来日公演ありました。
当時すさんは 高校卒業試験の 真っ最中。高3なんて いくらでも やってやるぜ!!笑
と テスト放棄してライブ行きました笑
サミー加入2枚目のアルバムは 5150よりいささかブルージーです。
デイブの時とくらべて 地味といわれてましたが、、、このアルバムはサミーでないと 出来ないバンヘイレンの曲満載です。
ライブ観まして サミーの存在感に 圧倒されました。笑
finish what ya started のプロモは すごくかこいいです。
エデイーってこんな かっこよかったっけ?と思うほどかこいいです笑
このアルバムは 賛否両論ありました。しかしライブで映える曲が多いです。
judgement day/poundcake/runaround/right now/top of the world.は
ライブでも 何度も演奏されております。かこいいです
316はエデイーのお子様のウォルフガング君の 子守唄用につくったインストで タイトルは誕生日らしいです。
ギターも息子さんの お名前にしてるし かなりの親ばかでございます。笑
息子さんが 大きくなって”ロックなんてきかねーよ ”といわれて お父さんがっくしとならないよう お祈りいたします笑
このアルバムのUKツアーが バンヘイレンが ボンジョビの前座なんて、、、と話題になりました。
まあ でもヨーロッパのボンジョビ人気 すごいんです。
バンヘイレンはあまり ヨーロッパまわってないので、ジャンプしか盛り上がりません。
でも しょうがないんです。やはり マメに欧州周っていたボンジョビには かないませんね。
このアルバム 普段HR/HM聴かない人も かこいいと聴いていたらしいです。
ライブでは seventh sealで幕開けで ほとんどの曲を演奏していました。
baluchitheriumという エデイーのソロがあるのですが、やばいくらいかこいいです。
サミーのお得意の めろめろソングの cant'stop lovin you が ヒットしました。
amsterdamは エデイーとアレックスの 故郷ですが、この曲はサミーが書いたらしいです。
サミーと色々ございまして 元エクストリームの ゲイリーシェローンが加入したアルバム
このアルバムは やはり 賛否両論ありました。
ゲイリーは バンヘイレンは あまり聴いたことなかったらしいです。
クイーン大好き〜^なのは すさんも存知あげております笑。
once はエデイーが はまっている ピーターガブリエルの曲に もろ影響されています。
つーかそのままですけどね。すさんもピーターガブリエル好きなので、かまいません笑
エデイー自身も 自分の書く曲は賛否両論あると 言ってましたが。。
今までの バンヘイレンのイメージで聴くと、面くらいますが、ゲイリーが加入するとこうなるのね、、、と聴けば。。。
クオリテイはとてもいいので〜〜。how many sai i もほんといいと思います。
2日間のライブのいいとこどりの編集のアルバムです。映像も2日間のライブのつぎはぎみたいなので
CDを聴きこんでありました。個人的にには 2枚目がお好みです。
サミーのソロ時代の曲も演奏しますが、EAGLES FLYなんて アメリカの広大な土地で 育たないと 出来ない曲なんだろうなあと思います。
THE WHOの won't get fooled againも演奏しております。
このベストアルバムも かなりいわくつきです涙
サミーとエデイーの意見が衝突して エデイーがデイブを呼んで 歌ってもらった曲が 2曲入ってます。
この時はデイブさん 復活か?という 声もありましたが。。。
なので サミー時代より デイブの曲が わりと多いアルバムです
ツイスターの映画のサントラの曲 humans beingも 入ってます。
デイブさんの歌う新曲が デイブ在籍時代を思わせるかこいい曲なので、このアルバムで一番光ってます。。。涙
メタリカの ラーズとカーク、サミーと マイクの4人で、2002年 サンフランシスコの フィルモアでのライブ。
サミー喋りまくりで ブーイング、笑 演奏は 決して 素晴らしいものとは言えません笑
ROCK THE NATION
SPEACE STATION #5
ROCK CANDY
BAD MOTER SCOOTER
の4曲入ってます。
1992年の ダラスの ライブ。日本には こなかったF@U#C%Kのライブ音源です。
曲の終りに フェイドアウトしないで いきなりきれたり、編集は かなりやりたい邦題です。
メンバー紹介の時の インストが なんかの映画のサントラの曲を演奏しています
なんの映画だったっけ。。。汗
POUNDCAKE/JUDGEMENT DAY
ONE WAY TO ROCK /RUNAROUND
WHY CANT THIS BE LOVE /PANAMA / A APOLITICAL BLUES
FINISH WHAT YA STARTED /I'CANT DRIVE 55
BEST OF BOTH WORLD/TOP OF THE WORLD
1995年10月25日の代々木オリンピックプールの音源
日本でバランスのゴールドデイスクが もらえたらしく、みなさんとても ご機嫌でした。
‘俺は 日本語できないから 英語でいくぜー”と言い喋りまくってたサミーさん笑
このライブすさんも 行きまして バンヘイレンのライブで 一番ステージに 近い席で観ました。前から4列目という快挙で、、、
もちろん何も覚えていませんでした、、、汗このブートは 何回も聴いております。
DISC1
RIGHT NOW/BIG FAT MONEY
WHY CANT THIS BE LOVE/TOP OF THE WORLD
NOT ENOUGH/ BASS SOLO
THE SEVENTH SEAL /AMSTELDAM
MINE ALL MINE/DRUM SOLO
CANT'STOP LOVIN YOU/FEELIN
DISC2 I CANT DRIVE55/EAGLES FLY
AINT'TALKIN ABOUT LOVE/GUITER SOLO
YOU REALLY GOT ME/JUMP ~ RUNNNIN WITH THE DAVIL
ONE WAY TO ROCK /DREAMS
PANAMA/POUNDCAKE
バランスのアルバムで ヴァンヘイレンの故郷、オランダのライブハウスで シークレットギグの音源です。
ちょうどエデイーの誕生日なので、オーデイエンスがバースデーソングを歌ってます。
サッカーのサポーター並の熱いライブです。
ライブハウスでバンヘイレンが観るなんて なんてラッキーな人達なんだ〜〜と叫びたくなってしまう。音源です。
POUND CAKE /JUDGEMENT DAY
DONT TELL ME /AMSTERDAM
PANAMA/TOP OF THE WORLD/FEELLIN
BEST OF BOTH WORLD /AINT TALKING ABOUT LOVE
このアルバムも 上のブートと同じ日の シークレットギグの音源と
1995年11月1日の 日本武道館の バランスツアーの音源が 5曲入ってます。
LET'S GO TOKYO!のサミーの一声で 始まる YOU REALLY GOT ME は かこいいです。
JUMPは やる気ないけどね。。。汗
THE SEVENTH SEAL/JUDGEMENT DAY
DONT TELL ME/AMSTERDAM
PANAMA/TOP OF THE WORLD
FEELIN/BEST OF BOTH WORLD
AINT' TALKIN'BOUT LOVE/YOU REALLY GOT ME
JUMP/ONE WAY TO ROCK/5150
ギターワールドの エデイーのインタビュー集、英語です。
ギターワールドの インタビューは信じないように。。。と なんかの本に 書いてありましたが。。。汗
すべてが ごまかされて記事にされたと言う訳ではないと思いますし
移民であるエデイーの子供のころの心境とか、ギターについて語っている内容は 事実だと思いますし。
読んで損はないとおもいます。笑
バランスツアーの時 代々木で ビラ配ってる方がいまして、素直に受け取ってみると、
バンヘイレン 渋谷タワレコで サイン会らしい 内容が、、、
まだ 会ってないのに そのビラみて 泣くすさん、、、汗
当日サインもらって 握手もしたのですが まるっきり覚えてないすさん。。。
気づいたら 手元のTシャツに サインが。。。。
我が家の家宝でございますう。笑