「2001年宇宙の旅」とは?

1968年に公開された、映画史上に残る映画。 スタンリー=キューブリックとアーサー=C=クラークの名を世界に知らしめた作品。 SF映画の金字塔。 人類の曙から、進化の新たな段階までを描いた映像叙事詩。 来るべき宇宙時代の考証を試みた作品。 1960年代後半における未来像。 コンピュータが人を殺し、「殺される」映画。 感情と潜在意識を刺激し、神話的なモノへの興味をかき立てる映画。 大映画会社が巨額を投じて作り上げ、成功を収めた「宗教映画」。 にもかかわらず、アカデミー賞を一つしか取れなかった映画。 僕が初めて借りたビデオ。 僕のハンドルネーム「daisydaisy」の元となった映画。
2001年宇宙の旅 2001:a space odyssey 1968年公開 制作 監督 スタンリー=キューブリック 脚本 スタンリー=キューブリック&アーサー=C=クラーク 出演 キア=デュリア ゲイリー=ロックウッド
とまあ、こんな感じです。ちょっと抽象的過ぎたかな。 この映画に感銘を受けて、このようなページを作ろうと思った次第ですが、 イカンセンまだ知識も情報も足りません。見た回数もまだまだです。 数少ない(と思われる)「2001年宇宙の旅」ファンページを手がける私としては、これからもっともっと この映画について学んで、ページ共々成長してゆきたいです、ハイ。 「2001年」topへ