(7/4)
今日は朝から大変暑かったですが、むせ返るような暑さの横浜駅
コンコース内を全速力でかけていく汗だくのおばさん(会社勤め
風)がいました。意味はないのですが朝からなんかむかつきまし
た。
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(6/27)
元町から東白楽に越してきて思うのは、あたりまえのことですが
ここは住宅地なのだということです。
やはり朝夕はサラリーマンが多いし、休日は若夫婦が多いです。
しかも、みんなちゃんとしています。野球帽をかぶって一人でわ
めいているおじさんとか、不良外人とか、ヤマンバギャルとかは
ひとりもいません。一番違うのはここにはホームレスがいないこ
とです。
しかし、逆に思ったのですが、東白楽のサラリーマンも若夫婦も、
まあここでいうサラリーマンと若夫婦っていうのは要するに同じ
人種ですが、どうもこのへんはこの若い世代の、ちょうどぼくら
くらいというかSPA世代というか、それくらいの人が多いみたい
なんだけど、ミもフタもない言い方をするとどーにもしょぼい人
が多い。いわゆるしょぼいというのは、まあ一言でいうと、真ん
中分けにメガネとかですか。
で、まあ、それはいいのですがさる休日の昼下がりのぼくはひと
りでモスバーガーでお昼を食べていたところ、隣のテーブルに典
型的なしょぼい若夫婦がすわりました。しかし、席につくや旦那
様はスポーツ紙を黙々とよみはじめるのです。そして注文にいっ
ていた奥様が席にすわっても全く会話はありません。たまーに言
葉を交しても全く目をあわせません。年格好は多分ぼくより5つ
くらい以内、というところでしょうか。旦那様は擦り切れそうな
ポロシャツにチノパンというお父さん貧相ルック、奥様はまあふ
つうの格好でしたが、まあこれは大きなお世話ですが、はた目に
もかなり脂肪がついている感じです。しかし、奥様の化粧の仕方
などを見る限り、おそらく、結婚前とは大きく体型が違うんじゃ
ないかという気がします。
そういうのってよくあるじゃないですか。
きっと、旦那様も「こんなじゃないだろう、お前」という気持ち
が心のどこかにあり、それがスポーツ新聞熟読という行為に向か
わせるのかもしれません。
でも、これはなんかねー。旦那様に同情しちゃうよね。
だってさー、「結婚すると◯◯だから脂肪がつく」とかよくいう
けどさー、結局つまるところ単に結婚して落ち着いたら気が抜け
た、ってだけじゃねえの?って感じだもんなあ。じゃあ結婚した
らみんなデブになるのか?それさあ旦那としてはちょっとお前金
返せって感じだよなあ。愛とかそういう以前にさ、人生にやる気
もなくなるよなあ。
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(6/21)
先日、アキハバラーたちの聖地、秋葉原に(そのまんまか)行ってきた。
いや、いるいる無数のアキハバラーたち。どこにいってもアキハバラーたちの
汗臭いひといきれでいっぱいだ。
そういえばアキハバラーとすれちがうと、ほぼ例外なくプーンと汗臭い匂いも
一緒にすれちがうことになり、大変いやな気分になるが、アキハバラーは人よ
りも汗をかく量が多いのだろうか。
アキハバラーとひとくくりにいってもいろんなタイプが存在するようで、その
バリエーションが観察できるのも秋葉原外出の楽しみの一つ。
アキハバラーは大きく分けて(1)デブ(2)ヤセ(3)チビ(4)メガネといった具合に
大別もしくは分類されるようで、各々に意匠をこらした珍奇なヘアスタイルを
している。意外と最近の流行は志村けん氏のように長髪を後ろで結ぶスタイル
らしい。
まあそんなことはいいのだが(どないやねん)、秋葉原という町はワンダータ
ウンである。どのへんがワンダータウンかというと、例えば、あまり行かない
人はご存じないかもしれないが、「秋葉原デパート」というJR秋葉原駅に隣接
した総合テナントビルがある。
電気街にもかかわらずさえない洋品店などが軒を連ねている、なんというかキ
ッチュなたたずまいのあまり客受けしなそうなビルであるが、ここの一階はう
どんそばやハンバーガー・ホットドッグ・惣菜などを販売する店が同フロアに
多数あり、いわゆるフードコートになっているため、客足も多い。
すなわち、秋葉原散策で小腹をすかせたアキハバラーたちのためのオアシスと
しての役割をはたしているのだが、なんと同じフロアにジュエリーツツミも出
店しているのだ。
これはどういうことなのだろうか。
ベンチでたこ焼きをほおばりながらふと目に入ってきた素敵なペアリングに魅
せられて思わず購入するカップルがいるのだろうか。
それとも、ウチのテレビがくたびれてきたから、今度は大画面のテレビでも買
うか!と意気込んできた中年夫婦がふとお好み焼きを買っていると、脇にスイ
ートテンダイヤモンドが。
「あら、この指輪、素敵ねえ」
「(店員)ハイ200円なりまス!」
「ハイ(お金わたす)。ねえ、私たちそう言えばそろそろ結婚十周年ね」
「そうだなあ。貯金もおろしてきたし、そうだ!テレビ買ったと思ってこのス
イートテンダイヤモンドを買おうか!」
「素敵!愛してるわ。あなた」
みたいなことになるのだろうか。
秋葉原に行くことがあったらぜひ寄ってみてください。
むせかえるようなソースの焼ける匂いのなかで、黒い服を身にまとったジュエ
リーツツミの店員が宝石を売っています。
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(6/19)
先日、ランドマークへ買い物にいったら、ベンチですがすがしいカップルが昼寝をしていた。
女の子の方は男の子の膝枕で、男の子は女の子をやさしく抱きかかえるように、誰にも邪魔
されない二人の時を刻んでいた。
男の子の方は汚いGジャンとGパンに白いスニーカー、角刈りが伸びたようなヘアスタイル。
女の子はピンクのスニーカーに今どきぼわっとしたGパン(ちょっとまだらな模様)、
ふたりとも薄汚れたリュックを足元において(おそろいかどうかは未確認)、まあ要するに
典型的な本日地方出身スタイルですな。
ふしぎなもんで、こういうのはすっごくなんていうか見ていてやさしい気分になりますよね。
きっと買い物疲れなんだろう、どうだったかいランドマークは?お目当てのステキな雑貨や
洋服、横浜みやげ(例:ランドマークマグカップ、おれ持ってる)はみつかったのかい?み
たいな。
通りすがりにちらっとみると、どうも女の子のリュックから不自然な棒が伸びている。
ん?
赤と白のツートンカラーのあの棒は..。
あれは!
まさしく前田前田(旧江藤江藤)の応援バット!
そうだったのだ。
今日は横浜スタジアムで横浜×広島戦があったのだが雨で中止になってしまったのだ。
..てことはちょっとまて。お二人はまさか広島から来たのか..?
せっかくの休日、おこづかいをためて二人でわざわざ横浜まで、ワクワクドキドキの
初めての二人の旅行、さらに前田のシュアーなバッティッングを見に来たのに、
それなのにそれなのに雨天中止なんて、神様酷じゃないか!
こんなかんじかな。
(旅行前)
「コウイチ、うれしいね。明日は初めての旅行だネ。エヘヘ(ハート)」
「そうじゃのう。前田打ってくれるといいのう。戸叶なんかコテンパンじゃ!(ローテ情報が
誤って伝わっているらしい)」
「ウチ、ランドマーク行きたい。それから、マリンタワーと中華街と、あと赤いくつ号にのり
たいナ。えーとネ、えーとネ、それから..」
「ワッハッハッハ。ええで、ええで。ほんに楽しみじゃのう」
(当日、浜スタ前)
「(放送)..えー、誠に残念ながら本日の試合は雨天のため中止となりました」
(おそろいの「MAEDA 1」ユニフォームを身にまとい臨戦体制で外野席に並んでいた二人、呆然。
二人の周囲からもあきらめのため息が漏れ、数々の赤ヘルフリークが帰路につきはじめる)
「コウちゃん、どうして..。」
「仕方ないんじゃ。この雨じゃのう..。」
「ウチ、そんなんいやや!せっかく、せっかく横浜まで来たのに!中止なんて!」
「あきらめるんじゃ、由美。気を取り直して、そうじゃ、ランドマークいきたがってたやないか。
ホレたつんじゃ由美。」
「うん..。そうじゃね、せっかくの初めての二人の旅行だモン、楽しい思い出にしようネ!」
(ランドマーク)
「どうしたんじゃ由美、元気ないのう」
「ウチ、ウチ、やっぱりこんなのうれしくない」
「なんでじゃい。フランフランでかっこええ扇風機も買うたやないか」
「違う!やっぱり、ウチ、フランフランよりも前田さん見たかった..!」
「まだゆっとるとか。もうええやないか」
「でも!せっかく応援しに来たのに!このリュックから応援バットがはみ出してるのが
見えるたびにこうここんとこがセツなくて..」
「ばってん、おまん、この雨じゃしかたなかろうもん!」
「でも横浜球場で前田前田やるために二人してお小使いためてきたとよ!
忘れたと?苦しいときも、前田前田のためだと思って二人でガマンしてきたっちや!」
「もう言うな!そげなこつ仕方なかですバイ!」
「だって、達川監督だってかわいそうじゃ!連敗中の横浜をたたく絶好のチャンス、
昨日は佐々岡でいい感じで勝ってのりにのったところで一気に畳み掛けるとことだったのに!
打戦も上向き、ここで一勝していれば今後の展開もぐっと楽に!」
「おめえそんなこというなよ!俺だってみたかったんだよ!前田!」
「コウちゃんなースて東京弁なんじゃ!ウチ東京弁なんてキライじゃ!好かん!魂売ったとね!」
「..由美、そうじゃ、悪かった。もうええ、ちょっと長旅で疲れたんじゃ。ちょっと休もう」
「コウちゃんほんとにウチのこと愛してる?」
「オウ、愛しとるぜ」
「愛してるなら、ここでウチのために前田前田やって」
「ハア?」
「ここでほら、まーえーだ、まーえーだって」
「何ふざけたことぬかしとんじゃ、ぶちまわすど!ワレ!」
「(グスングスン)」
「..あー、泣くな泣くな。悪かった。これでええか、まーえーだ、まーえーだ」
「違う!もっと腰つかって!」
「まーえーだ、まーえーだ」
「もっと声出しなさいよ!」
「まーえーだ!まーえーだ!」
「ハイ!ここでわたしも交互に!マーエーダ(まーえーだ)マーエーダ(まーえーだ)」
「ハアハア」
「ハアハア」
「もう気がすんだやろ。あそこのベンチでちょっと休もう」
いいなあ、広島ファン。一度前田前田はやってみたいです。他球団のファン全員が思ってます。
※広島弁はよくわからないので一部想像です。(「カバチタレ!」を参考にしました)
※広島出身の方、もしいても怒らないでください。
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(6/12)
この前、ヘンなテーマソングでおなじみの横浜にある「アリ◯ク◯進」ていう電機屋にラジオを
買いに行ったんだ。今どきラジオを買いにいく時点でへたれなのは承知だけど、NHKの語学講座
の録音をするのに必要なんだよね。しかも使ってたラジオつきウオークマンを最近紛失したので、
それでわざわざ買いに行ったわけさ。最近ラジオなんてあんまり聞かなかったからよく分からな
かったんだけど、意外と場所によっては電波が入りにくいんだよね。なので、ぼくは店員にどん
なのがいいのか聞くことにしてみたんだ。
「あのー、すいません」
と声をかけたら、後ろ姿では分からなかったんだけど、メガネになで肩の純正アキハバラータイ
プの店員だったのでちょっとひるみました。でもまあ簡単なことを聞くだけだと思い、
「ラジオの録音用として主に使いたいんですが、一番電波が強力に入るのってどれですかねえ」
と至極簡単に聞いてみました。そしたら
「結論から言うと、ナイですね」
っておい。
なんじゃそりゃ。
話しが進まないじゃないか。
売る気あんのかお前。
しかも、しかもだよ。そいつアキハバラーなくせにちょっと冷笑なんぞうかべながら「ナイです
ね」とはどういうことなんだ。「ナイ」だぞ。言い切りやがった。
ちょっとそんなことをぐるぐる考えているとアキハバラーが続ける。
「電波が入るって言ってもぉ、受信する場所とかによって全然状況違うんですよね。入らないと
ころではどんなのでもはいらないですよ。例えば、この2万くらいするやつなんか強力って言
われてますけどねェ..やっぱり電波の届かないところでは、まあ、首都圏とかなら大丈夫だと
思うんですけど、場所によってどこでもって言うわけには..」
ハァ?
そんなのわかっとるわい!アホか!!
どこのバカが語学の録音用に2万もするラジオなんか買うんだ。
そんな気持ちをおさえながら、ゆっくりと聞いてみた。
「..あのー、いや、そんな山奥で聞こうと思ってるわけじゃないんだよね。..あのさぁ、こう、
ということはどれでも同じなわけ?」
「イヤ、どれでも同じっていうワケじゃないンですよ。やっぱり厳密に言うと違うんですよねー
(←やかましい)。やっぱり値段相応に、あの、ラジオっていうのは周波数ですから、その周波
数の取り込みが強い弱いっていうのはあるんですよね(←だから何なんだ)」
「..イヤ、あの、そりゃそうだとおもうんだけどねっ、じゃあわかった、このさ、一番安い小ち
ゃいラジカセと、あそこにあるウォークマンだと、どっちがはいるの?」
「エートですねえ、どっちっていうこともないんですよ(←うるせえよ)。あのですね、これと
むこうにあるウォークマンっておっしゃるもの(←いちいちムカつくな)っていう
のは、ラジオとしては同じなんですけど(←あたりまえじゃないか)、こっちのラジカセはロ
ッドタイプのアンテナですけど、向こうは違うんですよ(←見たら分かるじゃないか)。でも、
たとえば、こっちのラジカセ(といって1万くらいのを指す)ですと、その受信回路がちょっ
と違いますのでどちらかというとこちらのほうが強力なんですけど、でもじゃあ確実かってい
うとそれほどでもなくて..(←だからそのラジカセはいいんだよ。しかもどっちなんだよ)」
「..あのね、それはいいから、そのラジカセは別にいいから、とにかく、とにかくこの小さい安
いのとウオークマンだったらどっちなのっ!」
「ですからあ(冷笑)、ウオークマンタイプっておっしゃる方はアンテナが内蔵ですけれども、
ロッドタイプの方がよいときもあるんですけれども、今はどうでしょうねえ、ロッドタイプの
方がまあいいんですけれどもね、まあ値段ですとあっちのほうが高いですけれども、どちらか
というと向こうのほうはウオークマンが主体でラジオはおまけみたいなもんなんですよ。です
けれども値段相応に向こうのほうがいいですかねえ」
だからどっちなんだよ!
「..(深呼吸)..て、いうことは、要はなに、ウオークマンの方がいいわけ、ラジオ的には」
「イヤ、そうともいいきれないんですよねー。ですからあ」
「(さえぎって)じゃあなに、同じなの」
「まあ..そう..ですねえ、同じといえば同じ..」
「じゃこの安いやつください!」
↑
おまえも買うなよ!
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(6/5)
この前、久々に原宿の竹下通りに行ったんだ。もてはやされたのもずいぶん昔のことだと
思ってたけど、あいかわらず奇抜なファッションの若い女子がいっぱいいいたよ。そこで
改めて発見したんだけど、奇抜な格好の女子(例:黒服に青口紅、ピンクの髪など)って、
なぜかおしなべてブサイックだよね。あれ、なんでなんだろう。あと竹下通りを歩いてる
のといえば地方からの修学旅行生だけど、これがまたブサイク。結論。原宿系はブサイク。
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(5/27)
今日、特販いてまえ三人衆とお昼の後にぼくらだけがしっているひみつの喫茶店に
コーヒーのみに行ったんだ。そしたら、しょっぼいサラリーマン三人組(30前後、
メガネでなで肩)が後から入ってきて、ぼくらの前の席に歩いてきたのよ。ときお
りなにやら仕事の話をしてる風だったから、どうみても同僚ヘタレ三人衆って感じ
なのね。なのに、なのに、席に座るときになったら、こいつらわざわざボックス席
に三人ならんですわるんだよ。「えっ?普通はそうじゃないだろう。向かい合わせ
に座るもんじゃないのかふつーは」と思ったのも束の間、なんと三人は一斉にマン
ガを読みはじめたんだよ。三人同僚が喫茶店に来て別々にまんが読んでるんだよ。
ええーっ?どうだい。このザマは。どうなってるんだい。しかもしかも、こいつら
読みながらときおり「ぐふっ」とか笑ってやがるんだよ!
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(5/26)
今日、会社で。よその会社の人が坂田利夫の手まねをしながら階段を下りてきました。
無意識だったのでしょう。気がつかなかったふりをしました。
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(5/25)
ナ・カ・ムーラのもとネタの写真は実は笑っていなかったのですが
ちょっと加工をして笑わせてみたらとてつもなく邪悪になりました。
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(5/24)
よくみるとナ・カ・ムーラは腕時計をしている!
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(5/23)
今日、電車に乗ったら、50がらみのスーツ姿のお父さん(四角い顔、眼鏡、横分け、ちょっとハゲぎみ)
が前に座っているミニスカートの女の子の股間を一心不乱に見つめていたんだ。ものすごい集中力だった
ね。そしたら、その子さすがに気分害したみたいで、あからさまに立ち上がって席を変わっちゃったんだ。
それで、ちょうどその席があいたのでぼくが座ったんだけど、おとうさんはなんともいえずいまいましい
顔であらぬ方向をみていたなあ。これ、女の子に腹立つっていうよりその客観的に見た自分のへたれぶり
がいたたまれなかったんだろうね。パンツをみたいがために我を忘れてしまった..。このオレが..。ちくし
ょう..。しかもバレてないとおもったのにバレバレだった..。情けねえ..。エロおやじだと思われたろうな
あ...。笑いたければ笑うがいいさ..。悟ったね、お父さん。
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(5/22)
今日、街で尻を出している女の子がいたんだ。つまりスカートが短くて尻がはみ
出しているんだよ。でも、前にハギーくんと一緒に目撃した本物の尻出し番長と
は違くって、今回のは中がズボンになっているいわゆる騙しスカートで、そのネ
タの部分が完全にはみ出しているんだ。彼氏と一緒だったんだけど、彼氏とか、
「それ、ヘンだよ」とかいわないのかなあ。ともかく、なんかさあ、こういうの
ってムカつくよね。ただの短いスカートとか、単なるショートパンツだと何とも
思わないんだけど、「騙しスカートでしかもそのネタの部分がバレバレ」ってい
うのはなんていうか、こう、お前人をバカにしてんのかって思っちゃうから人生
不思議だよね。
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