18日に歌舞伎座でチラシ見ましたが、 ウチの会社が一枚からんでるなんて、知らなかった〜〜〜! 「私、歌舞伎詳しい(?)ですぅ〜。」 (吉さま狂/教の信者も知ってる!?し・・・) とか嘘(でもないでしょ?)ついてみたけど、ぜんぜんセクションが違うので駄目でした。 連れて行ってもらおうと思ったのに。(タダ観しようってのが、甘い!!) 9日からまた、もう1本別の仕事が入ってるし・・・・シュン (ー_ー)
訂正・依頼モ以来(ほほほほほほっ…笑ってごまかす)
軽〜い♪ 情報で〜す♪ ★辰&菊&新★に関するものなら、なんでも集めるゾ! と心に誓ってらっしゃる方への限定情報! ●「週間朝日」5月1日号 最初のグラビアに金毘羅歌舞伎の写真載ってます。 この雑誌には昨年6月13日号の表紙に登場して依頼かな? ……あらっ、もう、持ってらした? 失礼いたしました〜。
ほりこしさん、ども。 アホのフリしてただけよん、というのが分かったあとに、ぶっかえったので、 また、アホの(の振り)人生続けるわ〜という意味のぶっかえりで、ホントの 本性?を表すものなのか、アホの振り人生の決意表すものなのかって、 ちょっと考えたんですね。 フツーは、やはり<本性>のほうでしょ? 私、舞踊でもそうだけど、ぶっかえり大好き! 単に視覚的にだけでも綺麗に返らなかったりするとがっかりしちゃいますわ〜。 なんか、これぞ歌舞伎〜!!ってカンジで、 明るい強い光の中でキマル姿、つくづくカッコ良いですよねぇ。 ところで、ほりさん、 どーしよーもない<気ままに大向こう>おじさんって、注意できないもんですかねぇ。 (1月の浅草もひどかったぜよ。) (まっ、基本は個人の自由?なので仕方ないのかもしれませんが。) ^^^^↑^^^^^^ ですね?
こんにちは、ほりこしです。 先日YASUKOさんが吉右衛門さんの「ぶっかえり」について書かれていたので、 私なりの解説、というか解釈を書き込むことにしました。 まず大蔵卿の場合ですが、あれは阿呆の大蔵卿から、英雄への変化のための「ぶっか えり」だと思います。あのぶっかえりで、あの場面に登場している全ての人物を超越し た英雄として飛躍するための外見の変化なわけです。 そもそも「引き抜き」「ぶっかえり」ばかりでなく、歌舞伎における(特に時代物に 顕著ですが)外見の変化は、そのまま性根や人間の変化に直結する場合が多いのです。 外見=人間性という世界の上に成り立っていますから。 「モドリ」は一般的には「本来の性根に戻る」という説明が多いようですが、武智鉄 二氏の説によれば「本来の役柄にもとる」の意だ、ということになります。歌舞伎がス タート当初は役者の役柄は固定しており、誰それは敵役、某は立役という芸能でしたか ら、敵役の外観の人物が「実ハ」立役肚だった、というのは観客にとって、私たちが考 える以上に驚くべき趣向だったと思われます。と、すれば「もとる」を語源にした説の 方がスッキリする気が私はしています。 たとえば鮨屋の権太や寺子屋の松王丸も「モドリ」の例ですね。時代物の松王は前半 の敵役の時と、後半の立役の時では衣装が違いますし、権太は変化しないかわりに、肌 脱ぎになって髪をほどきますから、両者ともに外見に変化が生じているわけです。 「見顕わし」というのもありますね。簡単に「モドリ」との違いは説明しにくいんで すが、私なりの解釈では ・人物が全く別人に変化してしまう ・同一人物ではあるが、極端に飛躍する(身分まで変化してしまう) ・善と見えていたものが悪へと変化するとき などで使われることが多いように思います。また「モドリ」では殆ど使われない「ぶっ かえり」「引き抜き」が多用されるのも特徴だと思います。 たとえば「関の扉」の関兵衛 実ハ 大伴黒主、「逆櫓」の松右衛門 実ハ 樋口次郎、 「大蔵卿」の阿呆大蔵卿 実ハ 英雄大蔵卿などは「見顕わし」に分類されることになる でしょう。 その人の本性が明らかになった瞬間に、役柄が変化し、同時に衣装も変化する。これ は歌舞伎の独自演出だし、非常に面白いですね。歌舞伎は「人を見た目で判断してい い」演劇なわけです。 ただ、中にはそういった手法を用いないまま、性根もさほど変化しないまま人物だけ が変化する例もありますね。一番有名なところで言えば、助六 実ハ 曽我五郎なんてい うのが当てはまるでしょう。 ちょっと散漫になってきましたが…(^^; ま、とにかく歌舞伎では人物の外見がそのまま性根につながってくる、ということがい いたかったわけですね。はい。 まとまらなくなってきたので今回はこの辺で失礼しますm(_ _)m では、また。
●名古屋・御園座の演劇図書館会員に対して行われている 『演劇教室』について御紹介します。(4/22のビデオ鑑賞会で第119回を数えます) この教室の中で歌舞伎興行の期間中に行われる恒例の演劇対談があります。 素顔の役者さんに間近に接する機会の少ないこの地方ですから、 歌舞伎ファンにとって、心待ちにしている企画です。 ★今までのゲスト(手元に通知ハガキが残っているものから) 1993.10.20 水 坂東八十助 1994.10.18 火 中村歌昇 1995.10.17 火 中村扇雀 1996. 4.23 火 市川左團次 1996.10. 8 火 市川團十郎 1997. 4.14 月 中村芝雀 1997. 4.23 水 坂東八十助(対談ではなく講演でした) 1997.10. 7 火 中村梅玉 1998. 2. 7 土 中村松江 いずれも聞き手は南山大学教授の安田文吉さんです。 ※会員のみ入場可(会員といっしょならば入れます)ここでも私、かぶりつき。 この秋10月はどなたになるか?今から楽しみです。 (残念ながら…仁左衛門さんは100%ない。ゼッタイ。そんな時間ありませんものね。) ※1994年秋にこの教室で上映された『寺子屋』*は昭和36年2月に消失した劇場内の様子が 確認できるもので、上映された当時、昭和20年代の興行記録を調べるのに夢中になっていた 私にとっては誠にありがたいものでした。 *昭和25年5月25、26日に名古屋御園座で撮影 松王丸/初代 吉右衛門 源蔵/八代 幸四郎(白鸚) 千代/六代 芝翫(歌右衛門) 戸浪/四代 訥升(八・宗十郎) 確か個人所有のものだと聞いたような気がするけど? 今でも御園座が持っているのかしら?国立か?松竹か?もう一度見てみたい。 (問い合わせてみよう) ■御園座演劇図書館/TEL052-222-8223(直通)御園座地下2階 開館時間/am10:00〜pm5:30 休館日/毎週日曜日、祝日、第2、4土曜日、年末年始1ヶ月 お近くの方!是非一度お立ちより下さい。
ほりこしさま、ご忠告ありがとうございます。 私も一応 福山のかつぎ は観たことがありますし、 当時の評判も 少しは目や耳にしたことがあるので、 だいたいの想像はつきます。 なので、「動いている」を強調しているのですが・・・。 それだけで嬉しいのです。 (現在の舞台を知っているのに、何故 大昔の映像を観て うんぬんする必要があるのでしょう?) 私の ファン心理なんて、こんなたわいのないものですので、 どうぞご心配なく。 (^-^) いずれにしろ、国会で流れてしまったのね・・・。 (T_T)
ほりこしさま 同感、私もBSなどであの姿(力弥&福山のかつぎ)を 目にした時、絶句しました。 父の先代團十郎は、演技指導の時、口より手の方が早かった。 と以前、ご本人(当代)が話してらっしゃいましたが、 あの映像を見るかぎり、納得。 当代新之助の襲名の時の外郎賣(オイオイ、大丈夫か〜) 実盛物語の太郎吉も周りがハラハラ。 (我が家にあるチビ新チャンの映像はこの2件だと思う、たぶん) が、今はそれなりにこなしているところをみると 息子のほうが、父親にくらべると若干器用なのかしら。 おふたりとも、いわゆる芝居小僧ではなかったことは確かね。 映像が残るということは、見る側には嬉しいことだけれど 役者さんにとっては、結構辛いものですね。
十二代目團十郎=新之助時代。申し訳ない、が…大根にもなっていない、という頃で すね。しかし、まぁ当時から今までの間にいかに飛躍したかも認識できるというもの です。どうか驚かないように心して見てくださいまし>あきさま 私はこの七段目の力弥と十一代目の助六でつとめた福山かつぎには気絶しそうになっ た覚えがあります(^^; とくにかつぎはすごかった。
まりりんさん “華麗なる招待席” の案内、どうもありがとうございました。 『演劇界』を読んでいたものの、すっかり忘れていたので、 ここで再確認することが出来て ほんと〜に良かったです! (ホッ) さらに TVガイドのHPでチェックしたところ、 なんと『祇園一力茶屋』の出演者に 市川新之助 の文字が!?! 齢15歳の 動いているお姿を拝見できるなんて、夢のようですわ♪ ^^^^^^^^^ ちなみに、当代の新之助さんも来週テレビ出演されます。 21日(火)22:00〜 TBS『ジャングルTV タモリの法則』で、 何故かまた 左團次さんと御一緒だそうです ??? その左團次さん、またまたブレークされたみたい・・・。 (・o・) 詳しくはこちら↓を。http://mbs.co.jp/tv/jungle/jungle.htm
先週、松竹座に行った折に、劇場の売店で見かけた松王の表紙。 脊髄反射で買ってしまいました。 雑誌名:OSAKAソフト情報発信マガジン 「SOFT」 (季刊) #27 \390 特集 [都市の華] 大阪の歌舞伎 スペシャルインタビューとして、仁左さまと雁治郎さんが(別々に)出ています。 あとは、「大阪との御縁」byジャック、「世代から世代へ」by秀太郎、 「歌舞伎の二十一世紀」by右近 その他盛りだくさんでございます。 企画は大阪市、編集・発行は(財)大阪都市協会 大阪の主要な書店と、地下鉄の駅売店で取り扱っているそうです。 (今号は松竹座内の売店にもありましたが) 東京では、唯一、八重洲ブックセンターの2Fにあるそうです。 バックナンバーには、「大阪の演劇」とか、「近松門左衛門」なんてのもありました。 けっこうお勧めです。(まだちゃんと読んでないけど)http://www.osaka-cpa.or.jp/html/syuppan/syuppan.html
おはようございます。 中村 吉右衛門 さま ご出演 番組を お知らせいたします。 4月27日(月) NHK総合 午後 1時〜 『スタジオパーク』 トーク・中村 吉右衛門 テレビ番組雑誌で発見しました。吉さま贔屓の皆さま ぜひ ご覧ください。
突然ですがこんにちわ。 >>●NHK BS-11 5月10日深夜0:00〜 >> 「鴛鴦歌合戦」 片岡千恵蔵 志村喬 >> 注意・CULTです。心して見てください… >> (狸御殿の世界) これ、数年前に名画座で観ました。マジにすごいです。 いわゆるミュージカル時代劇なんですが、そのカルトな味わいは必見。 特に、おまぬけな茶碗の歌を歌う志村喬と、 ほんと〜にアホな歌を歌うバカ殿(有名俳優だったような気もするけど忘れてしまった) がたまらなくいい味です(^^;) (ちなみに名画座での同時上映は「歌ふ狸御殿」でした。こちらも凄し) .....以上、くだらない突っ込みで失礼しました(^^;)
さきほどの「チャット」での会話にお答えして… ●かぶりつきチケットのつかみ方(グッと力瘤!) 松竹座5月のかぶりつきチケット入手方法は…。 「運」です。これしかない!(一般観客にとって…) 私も以前は、最前列なんて関係者しか無理でしょ…… と思っていて、いろいろつてを探して良い席をお願いしたりしてきました。 (この方法は、いろいろ気を使い、しんどい) ◯◯会に入っても手元に届くまで席番は判らず、 気のすすまない席でも頼んだ手前、断わりもできず… おととしでしたか…南座の玉三郎様の「道成寺〜道行から押戻しまで」 の予約開始日(夕方)に初めて直接電話をしてみたら… 最前列花横が取れちゃった! (おかげで玉さまの上顎、咽チ◯コまでしっかり鑑賞) それがやみつきとなり、不思議とチケット獲得運も絶好調。 いずれの劇場も、これは絶対!と狙った月は、ず〜っとかぶりつきです。 昨日予約開始の5月團菊祭も最前列23.24番ゲット成功。 (私は今回は出かけません、これは義母の分…というわけで記録更新中です) __________________________ ★ご案内/東京歌舞伎座とは別に… ◎大阪松竹座にも友の会(JCBカード)があります。 問い合わせ先 TEL06-214-2212 一般電話予約日の前日に電話OKの特典あり(年会費2,250円) この好条件でも、結局電話がつながるかどうか…「運」です。 知人が同じ条件でトライしましたが、最前列ゲットはできなかったそうな。 (これでまた、殺到して電話こみますねえ〜イタシカユシ……) __________________________ 6月歌舞伎座「天守物語」が「日本振袖始」に変更だなんて…ガッカリ…。 (やれやれ、久しぶりに”ダイコンりえ・亀姫”抜きの天守物語が見れる! と思って喜んでいたのに…)
●NHK BS-11 4月20日「蘭平物狂」のほかに「番町皿屋敷」もやるんですね。 昭和38年の若〜い”片岡孝夫”さんは、”聖天の万蔵”で最初にちょこっと出演。 私はこの「番町皿屋敷」でお顔が見られるメンバー 関西歌舞伎の役者さん総出演の映画「赤穂四十七士」S34 が見てみたい。 (壽海、又一郎、蓑助、富十郎、菊十郎、吉三郎、延二郎、菊次郎…) もう一本、映画「江戸の夕映」S29(先代團十郎、淡島千景、嵯峨三智子…) ぴあ「CINEMA CLUB」には載ってない('93ちょっと古い ) ★NHKさん!お願いします! ★伝統文化放送さん!舞台の他に歌舞伎俳優出演映画(掘出物)も放送してほしい! (シネマジャパネスクとセット料金に……) ______________________________________ ●NHK BS-11 5月10日深夜0:00〜 「鴛鴦歌合戦」 片岡千恵蔵 志村喬 注意・CULTです。心して見てください… (狸御殿の世界) 「歌行燈」花柳章太郎&山田五十鈴 キネマ倶楽部で気になってた一本 最後の「舞」の場面が楽しみ 「河内山宗俊」河原崎長十郎 長十郎さんの宗俊チョット・ _______________________________________
演劇界4月号にもチラッと載っていたので、ご存知の方も多いかと思いますが 一応、お知らせいたします。 4/20(月)〜24(金)12:15〜NHK衛生第2で昔の歌舞伎舞台を放送するそうです。 番組タイトル:ティータイム芸能館・山川静夫の“華麗なる招待席” テレビ放送開始45周年記念・貴重映像たっぷり! 舞台中継初お目見え [ご参考までに放送内容] 20(月)「番町皿屋敷」三世市川寿海 中村歌右衛門 十三世片岡仁左衛門 21(火)「歌舞伎十八番の内・鳴神・北山岩屋の場」九世市川海老蔵 七世尾上梅幸 22(水)「一谷嫩軍記・熊谷陣屋」初世中村吉右衛門 中村芝翫 中村もしほ 23(木)「新皿屋敷月雨暈・魚屋宗五郎」二世尾上松禄 七世尾上梅幸 尾上鯉三郎 「京鹿子娘道成寺」七世尾上梅幸 坂東八十助 24(金)「仮名手本忠臣蔵・祇園一力茶屋の場」九世市川海老蔵 中村歌右衛門 市村羽左衛門 20(月)「番町皿屋敷」には、“孝夫”さんの名前もありました。出番はちょこっとだけ だと思いますが、個人的にはとても楽しみです。 ※詳しくは新聞・TV雑誌等でお調べ下さい。
4月25日(土)15:00頃より1時間ほど、松竹座のそばでミニオフ会を開催致します。 当日観劇されない方で、オフ会だけでも、という方も大歓迎です。 また、普段このページにアクセスしているけど、書き込んだことがない、という方も大歓迎です。 参加ご希望の方は下記宛にメール願います。 宛先 : m.yuki@s-plan.co.jp 又は pacoyuki@ba.mbn.or.jp 件名に「オフ会」と書いて下さい。 締切 : 4月19日(日) 以上
日刊演劇マガジンをご愛読(定期、立ち読みを含む)の皆様にお知らせです。 以下の日程で、第一回のオフ会が開催される運びになりました。 「昼、夜のチャット」「桟敷席」「一幕見」などで知り合いになった方々の 素顔を見るチャンス・・・。 また、歌舞伎の話、御贔屓の話、裏話、ヨコシマ話その他諸々・・・、 普段話せない、話足りないことを発散いたしましょう。 一見さんも大歓迎、今まで参加されたことのない方も・・・。 皆様の御参加をお待ち申上げます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 名 称 : 「日刊演劇マガジン編集部 第一回オフミーティング」(表むき) 期 日 : 平成10年4月26日 (日) 会 場 : 銀座8丁目「ビアレストラン 銀河高原ビール」 集 合 : 歌舞伎座近く「大野屋」前に午後4時15分 または「会場」に直接 開 演 : 午後5時 会 費 : 一名 飲み放題 ¥4,500 下戸 ¥4,000(自己申告) その他 : 夫婦・恋人・間男 同伴可(連絡時に明記すること) 申込先 : E-mailにて、下記の華翠まで、必要事項を明記して御願いします。 必要事項: 1.「氏名(HNで可)」 2.「飲む」or「下戸」 3.「大野屋前」or「現地」 4.「同伴者有(人数)」or「本人のみ」 5.「連絡先(メールアドレスで可)」 以上 必須です。 これ以外でも、何かご意見が御座いましたならば、お書き添え下さい。 出来る限りご希望には添いたいと思います。 連絡先 E-meil : kasui@ma4.justnet.ne.jp *4月20日を一応の締め切りとさせていただきます。 尚、誠に勝手ながら、当日の飛び入りは (なるべく、ではありますが)ご遠慮いただきたいと思います。 解り辛いかも知れませんが、下記に地図(銀河高原ビール)を掲載しておきます。 | 銀 | | | | 座博| | | | 品| | | | 館| | | −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ← 新橋 銀座中央通り 晴海通り → P 銀座八丁目バス停 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− | 銀 | | | ソ | | | 座 | | | ワ | | | 天 | | | レ松| | | 國 | | | ・川| | | | | | ドビ| | ・ル ↑ ここの地下一階です。 以上。皆様にご連絡まで。 幹事一同(文責 華翠)
東京新聞HPの「伝統文化・名流」の頁が結構面白いので紹介します。 結構、歌舞伎関係の記事も掲載されていますhttp://www.tokyo-np.co.jp/meiryu/meiryu.htm
お馴染みの華翠さんのホームページが更新されました。 今月の大劇場は新派ですけど、橋之助も出ていますのでhttp://www.kk.iij4u.or.jp/~kasui/
おはようございます。 4月4日 中村会 昼の部へ行ってきました。が、不真面目なので 矢の根と十種香は パスして 須磨の写絵と西郷と豚姫しか観ていません。(結局 吉さま部分だけ) 夜の部は4月11日に拝見する予定ですので 冷静でいられたら、それから桟敷席へ おこがましくも感想を述べさせていただきたいと思います。 何はともあれ、吉さま=西郷どん が 原形が分かってよかったです。まじめな話 ちょっと涙ぐんでしまいました。やはり説得力のある お芝居をなさいますね。吉さま(どんな役でも) 勘九郎さん=お玉 も可愛くて まずは一安心の私です。 とりとめないですが このへんで。
ちゃっくさん、おはようございます〜!! 上記タイトル通りのお返事ですわ。 昨日は、オグリ初日。 入り待ち・昼夜観劇・出待ちと、お得意の? <役者さんより長時間劇場にいる>体制ですわ。 で、例のごとくあと4時間後には家を出るというのに、(注:<家出>ではない) まだスーツケースもパッキングしてない状態ですわ。 メールチェックのついでに覗きにきたら、ついついまた書き込みしてるという はよ、準備にかかりなはれ>自分 なのでした。 オグリ観劇記は、帰国後に!! 『古典歌舞伎な皆様へ』 スーパー歌舞伎観劇にあたって スーパー歌舞伎が始まった頃「これは、歌舞伎ぢゃないわ−っ。」って 声があったりしたんですが、そうなんです、 <歌舞伎>ぢゃなくて、<スーパー歌舞伎>なんです〜。
絶対音感がある人 全てが、ではなくて、それにとらわれ過ぎる人のことです。 ↓ に書いた‘一種の病気’。 天才と云われる人は 皆、当然 <絶対音感>が あるわけで、その基本を踏まえた上で どう表現していくか、ですよね。 音楽、特に指揮者は 歌舞伎の役者と 共通点があるそうです。 年齢が上がるほど 深みが増すとか。 自身が臨界点を感じた時が 引退だそうで、惜しい人も(まだまだいける人) もう いいかな、という人もいるとか。 今世紀、最大の天才と云われるのは、カルロス・クライバー。 オーケストラが追いつかないほど アップテンポになったりするのですが、 本人・演奏者・聴衆、その場にいる人 全員が最高の気分になるというのです。 CDを聞いてる人もゾクっときます。 十一代目・団十郎 襲名の時の「助六」 のようです。 持って生まれたものなのか、後天的なものなのか・・・・・。 役者だと、華があるということなのでしょうか。 うなってしまうほど 上手いという事なのでしょうか。 どちらにしても、最高の気分をいつでも 味わえてしまう ミーハーは、得だなって思ってます。 Do not you thinnk so、do you? 以上
<絶対音感>的と相対的。よく わかります。 右脳的か左脳的か、とも考え合わせると、面白そうだなって。 夫は<絶対音感>保持者の事を 一種の病気だとまで云い切ってしまいます。 日常の全ての音が、音階で聞こえるなんて・・・、 しかも少し狂いがあるだけで、頭が痛くなったり 耐えられなかったり。 物事の見方の規範が 一つ、というのは悲劇と言えるそうです。 それで、劇評の話になるのも 肯けます。 これも 夫の受け売りで、なるほど と思った事を。 彼はクラシック音楽フリーク(フェチになりつつあると私はみていますが)で、 あらゆる評論を読んでみて、下した結論は。 1・評論家はファンの延長上にいる人間のほうが圧倒的に多い。 2・従って、御用評論家とフラットな目を持った評論家を見極める事が大切。 3・全ての芸術は、個人の趣味によって善し悪しが決定されているのが現状。 4・其の中から、吟醸された物こそ 普遍性があり、後世に伝承される。 5・現時点でどれが正解かは 自分が選択した物しか ありえない。 のだそうです。自然淘汰されて残るもの が正しい(?)のなら、 好き嫌いでミーハーしてるのって、いいんじゃない!と居直れますね。 ずっと後にならないと、今 観てる物が善いのかだめなのか、なんて解かる訳ない って事ですよね。 時々、今 良い物観てるなあ・・・と感じる時、それは ほんとに本物なんだと思います。 私は 個人的に、渡辺 保氏・河竹登志夫氏・上村以和於氏などに信頼を寄せているのですが・・・。 国立で渡辺氏に話し掛けてしまったら、きちんと お応え頂けたからという これまた ミーハー的好みでは あります。 チャットでも、ミーハー派と評論派の二派がありまして(一度 話題になっただけですが) 私は ミーハー派に所属しています。 YASUKO様も ミーハー派とお見受けしました。・・違っていたら、ごめんなさい。 アドレナリン 一気に巡る 昼チャット フェロモンの 行方は何処 昼チャット 傾き者 勢揃いかな 昼チャット いらしてくださいね。 私も エキストラ(レギュラーではなく)です。 では また。
・・・・というのは、私の単なるトラウマです(-−;) 私、<絶対音感>というのは天賦の才だと思っていたんです。 だけど、下の続きになりますが、 >欧米人に比べ日本人には絶対音感を持つ人が多いこと、 >それは日本独自の早期教育が関係していること という記述があって、<絶対音感>というのも後天的な要素もあるんだーと、 (先天的に優れた聴覚を持って生まれる人もいるだろうけど)思ったとたん、 頭が歌舞伎になってしまったの。2ページ前の雀右衛門さんの本の紹介や、 昼ちゃのこととかが勝手にクロス。(←とある劇評家の名前が出てたので)>”ちゃ”不参加の方へ 絶対音感を持っている人って、救急車のサイレンや日常のいろいろな音がすべて、 音階で聞こえてしまうんだそうです。 私たちには、パーポーパーポー(こんなん?)としか聞こえないあの音も、 小鳥のさえずりも。 それと劇評(家)って、似てるなぁ〜と、ふと想った。 最近はほとんど読んでないのですが、歌舞伎見始めの頃って、あまりのショックに (えーこんな素晴らしいものだったのか〜。もっといろいろ知りたいっ!!と・・・) 演劇界はもちろん、劇評でもなんでも歌舞伎に関するものに食指動されました。 (みんな通る道!? ^^;) 私は、おせっかいな性格?だから、自分が良いと思ってるものは、他人にも良いと 思ってもらいたいし、そして、欲張りな性格だから他人が良いと思っているものは 自分にも良いものであって欲しいので、他人が「いいぞー。」と言っているものも 妙に気になるんですね。 別にいいじゃん、何に官能するかは最終的には好き嫌いの問題なんだから、と思う一方で、 これだけ、劇評(家)は絶賛しているのに、私には分からん(何故?)とか、 これだけ、観客は熱狂してるのに劇評(家)は誉めとらん(何故?)って。 特におもだかファンは(って普遍しちゃいかんな・・・・) 特に私は、(かつて)猿之助さん対する劇評でむちゃくちゃ傷つく事が多かったので (まあ、勝手に傷ついていたワケですが) 彼らには何が見えて、何が見えず、あるいは、私には何が見えて見えないのかって、 当時、結構真剣に考えてた。(85〜7年頃) ↑これってもしかしてすごーい不遜!? それが、この<絶対音感>の有無にちょっと似てるかなぁ〜と思って。 劇評書いている人って、やっぱり昨日今日見始めた訳でなく(当たり前か・・ ー_-) ながーい観劇歴を誇っていらっしゃいますよね。 (三歳?五歳?の時に六代目観た!とか←他意ハナイノヨ、ハハハ ^^;) で、観る訓練が出来ているように思うんです。 私(たち)にとってのパーポーパーポーも、ドーソードーソー(音名で)聞こえるとか。 あと、役者さんの体現するものも。 私が応援している笑也さんは、「子供の頃からこの世界にいる人は、ボンと言えば、 身体が反応するけど、僕は一度頭の中の回路を通してから身体を動かす。」 というような事を、以前おっしゃっていて、 <絶対音感>的な役者と、相対的に音を聞き分ける(←下記参照)役者、とか まあ、こんな風にあれこれ(これも妄想?)もの想い???に耽っていたのでした。 (しかし面白かったわ。思&ゆきの妄想!?ここに来る前にチャットのログ読んだけど。 >誘われても断る=団&菊 誘われて!?って一体 ^^; ^^; しかも断るぅ〜?) 続いててすみません・・・・part2
続いててごめんなさい〜 ベットでごろごろしながら、昨日発売の週間文春を読んでいたら、 雀右衛門さんの、『女形無限』が紹介されていてその評者が渡辺保氏でした。 (諸事情ないので実名!!) 先週、雀右衛門さんのパリ公演のパンフレットを頂いたばかり・・・ そして、帰ってきて最初に観たテレビ番組が、雀右衛門さんの鷺娘で、 この書評の冒頭も鷺娘から始まっているので、なんとなく、自分の中で、 そんな、なんでもないといえばなんでもない関連性が嬉しかったりする。 <文春図書館>って、コーナーなんですが、その他に何冊か本が紹介されている中で、 『絶対音感』というのがあるんです。これ、前から気になっていて、 ずっと読みたいと思いつつまだ読んでいないのですが。 私は<絶対音感>というのは持っていれば、 絶対的に有利なものかと思っていたのですが、 著者が調律師に取材したところ、 >あると、かえって不便なんだ、と教えられまして。 >調律師は、弦と弦のうなりを出したり無くしたり、時と場合によって融通をきかす。 >そのためには相対的に音を聴き分けられる人がいいそうです。 という回答を得たそうです。 あと、もう一ヵ所私が引かかったのが、音楽家へのインタビューで、 >(現代音楽において)絶対音感のある人の音楽は”無調”が多いが、 >逆にない人のはメロディアスな曲が多い ということ。 なんかこれ、歌舞伎に置き換えて読んでしまったんです。 <絶対音感>的な役者、あるいは<絶対音感>的に歌舞伎を観る人、みたいな・・・ まあ、なんだか訳の分からない事を言って(書いて)ますが・・・失礼しました。 おやすみなさい。m(__)m(って、世間はもしかしておはようございます!?)
本日午後、昼ちゃを覗いていたら、呼ばれたような気がして、 >あの WT氏も〜(諸事情により仮名) (世間の皆さ〜ん、ほんのジョークですのよぉ〜 ^-^;smile!) (誰も呼んどらんって。ーー;) 行ってしまいました。 ほりこしさ〜ん、すれ違いで残念でした。 オフもMさんとIさんも誘って参加し、是非お会いしたかったのに! ^^↑^^^ (WT氏の心暖まるエピソードも仕入れたのに・・・・) それはさて置き、課金の恐怖を越えて(!?)参加したのは、 ちょうど繋いだ時に、みなさんが、「日本人に生まれてホントよかったねぇ〜。」と 頷きあっている(←たぶん)のが、目に飛び込んできたから!! 私も、本当にそう思うんですっ!! 贔屓の役者さんとの出会いは、<58億分の1の邂逅>とか思っちゃって、 ホント、この時代に、この国に生まれて来て良かったーって。 それと、職場なみなさんは、一体どうやって遊びに来ているのかしらん、という疑問も なんとなく分かったような。職場環境に恵まれて(!?)るのですね。 私は、ニフティもImfowebも定額料金にして、オッケーだわと思って、 どちらも15時間までやりたい放題してたら、15時間分の電気代と電話代は 別途かかるのに気づかず、月末の支払いが凄い事になってしまったことも・・・ 「履歴」を開いて見ているつもりが、接続されていたり、 RTでも抜けたと思っていたのに、繋がってて、 一等席1回分の課金がかかってしまった過去も・・・・(::) 羨ましいゾ>職場なみなさま!!
仁左衛門さまは『いい朝8時』という番組に生出演されました。 紺のスーツ姿がバッチリときまっていました。 仁左衛門さまのコーナーは【今世紀最後の襲名披露】というタイトルで 正味23分くらいでした。 前半が襲名に関する話題、後半が素顔の孝夫さん(ご家族)に関する 話題という構成でした。 *** 前 半 *** 仁左衛門さまは、 「孝夫」という名前が消えて、正直さみしいけれど、ヤドカリが成長 するにしたがって殻が大きくなるように自分もなっていかなくては。 とおっしゃってました。 5年くらい前の十三代目のVTRも紹介されていました。 その中で十三代目は、我當さん親子・秀太郎さん親子・孝夫さん親子を前 にして「私は本当に幸せ者です。親代々の仕事をみんなが一生懸命やって くれて、ありがたい。」と手を合わせていらっしゃいました。 *** 後 半 *** 家では普段どんな格好をなさってるんですか?との質問には、 「タキシードです。」とオヤジギャグを一発。本当はジーンズとのことです。 三人のお子さんに関しては、 「男の子は跡取りだから厳しくなる。女の子には甘い。」とのこと。 「私はしゃべるのが下手たが、孝太郎はテキパキ、しっかりしている。」とか。 家族旅行がお好きで、最近は修善寺へいらっしゃったそうです。 ご夫婦でお出掛けになることが多いそうです。 「今度は、東南アジアへ行きたい。」とのこと。 趣味の設計の話では、松竹座の楽屋などにも仁左衛門さんのアイディアが入 っているそうです。 「病気をする以前は休みがあっても仕事をしたいと思っていたけれど、今は 休みがあれば次の舞台への充電期間と思うようになった。」ともおっしゃって ました。 思議さんが前述のとおり司会者やVTR編集への不満は多々ありましたが、ここで それを書いても仕方ないのでグッとこらえます。まぁ、以上のようなことでした。 ダラダラと書いてしまいましたが、ご容赦下さい。
TOMMYさま ご丁寧に、おそれいります。お役にたてて、私もうれしい! ●玉三郎さんのあの素晴らしい姿はこの舞踊集十巻で終わらず今後もビデオ化を続けてほしいものです。 欲をいえば、劣化するテープよりディスク(LD&DVD)で手元に置きたいと願っているのですが、 いろいろ事情があるようで、あの「天守物語」もまだビデオのみです。 以前、衛星劇場(現・シネマジャパネスク)で放送された時に撮り溜めしておきましたが、 やはりテープでは影の部分の再生が不完全。 あのフィルムの情報をより正確に再現するにはディスク化しかありません。 一日も早く実現しますように…。 ※映画「外科室」(廃盤?)映画「夢の女」、ヨ−ヨ−・マとの共演でバッハの曲に乗って踊っているもの (題名?)はLD有。 (ここだけのないしょ話◇篠田監督作品「夜叉ヶ池」のLDが廃盤になった時は、正直な話ホッとしました… …玉三郎さんファンで、あの映画をご覧になった方!うなずいてますよ。ね?) ●吉右衛門さん出演の番組について… ハイビジョンのテレビ朝日の枠で放送されている「池波正太郎の料理帳」で(2月放送?)吉右衛門さん、 出演されてましたよ。たしか京都のお店で池波正太郎にちなんだ食事をされていました。 この番組は通常のチャンネルでも放送されているんですか???? 中途半端な情報で申し訳ありません。 …ではまた。
先日富士山さんが、吉右衛門と仁左衛門のテレビ出演を知らずに 残念な思いをされたそうなので、仁左衛門に限っていますが、 現在私の把握している情報をお知らせします。 以下のURLからお入り下さい。 それでは、この情報が皆様のお役に立てますことを願います。http://plaza18.mbn.or.jp/~hideyu/framenews.htm
おはようございます。 吉右衛門さまと仁左衛門さまのテレビ放映に関しては、皆さまご存知とばかり 思い、一幕見に書き込みしませんでした。失礼いたしました。 さて、『旅・わくわく』200回記念 中村 吉右衛門 京都の旅 ステキでした。 訪れたところは、八坂神社、清水寺、二条城、小物雑貨(というのかしら?)よーじ屋さん 洋食屋の みしな、割烹浜作、 呉服屋のゑり万、清水焼きの陶器店といったところでしょうか。(書き落としご容赦) 私が一番 カッコいい!!と感じたのは清水寺と二条城での吉さまです。 二条城で、清正役に想いをはせる吉さま…いつ演じられるのだろう。初代の当たり役ですものね。 優しくて素敵と感じたのは、よーじ屋さんでお嬢さま方のお土産の「油とり紙」をお買い上げのところ。 特に印象に残ったのはゑり万さんで お嬢さま方のお土産に「帯揚げ」をお選びになるところです。 世にお金持ちの お父様は たくさんいらっしゃるでしょうが、帯揚げを選べる、父上は中々… あんな、お父様が欲しかった… と、拙いですが こんなところです。仁左衛門さま ご出演の『いい朝 8時』も見ましたが こちらは仁左衛門さま贔屓の方々に内容紹介していただきましょう。 簡単に言うと、仁左衛門さまは素敵でした。が、司会の方の勉強不足、ビデオ編集の あまりの いい加減さに、仁左衛門さまは素敵でも 怒りのため握り拳を握り締めていた仁左さま贔屓はいらっしゃるでしょう 今後、吉さま&他の歌舞伎役者さんのテレビご出演情報がわかりましたら 書き込みさせていただきます。 ちなみに吉さま ご出演では不定期ですが木曜 夜 9:54〜 フジテレビ系列『食彩彩』が放映されてます。 月1回くらいの頻度で 時間も3分程度の番組ですので 私もチェックしきれてません。 録画できたのは京都顔見せの際 ご贔屓から差し入れていただく「いづう」さんのちらし寿司を 召し上がる吉さまと、ばあやさんの作ってくださった子供時代のお弁当を再現した(かなり豪華ですが) 「のり段々」なるお弁当を召し上がる吉さまだけです。 というところです。誤字脱字、情報の誤りは ご容赦のほどを…
茨牡丹さま 玉三郎さんの舞踊集について書き込みくださり、ありがとうございました。 実は、私の母が、この舞踊集をこれから少しずつ集めようと思っていたところだったのです。 早速 今日販売元に連絡をしてみました。 とりあえず、在庫があるものについては、6月くらいまでは申し込めば、購入可能とのことでした。 店頭販売としては、歌舞伎座、高島屋(日本橋、横浜、大阪) のCD・ビデオ売場、 文化堂レコード(字が間違っていたらすみません)等で扱っているそうです。 いずれにしても、早めに買い求めたほうが良いようです。 全巻は無理でも、出来るだけ揃えたいと思っています こちらを拝見していなければ、何も知らずに涙するところでした。 本当にどうもありがとうございました。
皆様方,こんばんは.富士山でございます. いい加減な情報で誠に申し訳ございませんが, 昨日(3月28日土曜日)の朝,吉右衛門様と仁左衛門様が それぞれテレビにご出演なさったようです. (東京版の朝日新聞のテレビ番組欄でしか確認しておりませんので・・・ (お恥ずかしながら,起きたときには既に放映済でした.) まず吉右衛門様は, TBSの朝7時半からの旅番組で,200回記念のゲストだそうです. 「二条城の清正」にちなんで,京都で初代に縁のある場所を巡る番組だそうです. そして仁左衛門様は, そのあとTBSの朝8時からの「日曜日の朝のワイド番組?」に出演されたようです. テレビ欄に「仁左衛門参上」とか何とか記されておりましたから. それぞれどんな番組だったのでしょうか? もしご覧になった方がいっらしゃいましたら,簡単に内容を伺えたらと思います. よろしくお願いいたします. 以下私事ですが,LAN接続からPPP接続への変更のために, 本日より1,2週間,こちらに参ることが出来なくなります. もし番組内容を教えていただいても,すぐにお礼を申し上げることが出来ませんが, 必ずや,後日改めて閲覧しお礼を申し上げますので,ぜひよろしくお願いいたします. 失礼いたします.
日刊演劇マガジンをご愛読(定期、立ち読みを含む)の皆様にお知らせです。 以下の日程で、第一回のオフ会が開催される運びになりました。 「昼、夜のチャット」「桟敷席」「一幕見」などで知り合いになった方々の 素顔を見るチャンス・・・。 また、歌舞伎の話、御贔屓の話、裏話、ヨコシマ話その他諸々・・・、 普段話せない、話足りないことを発散いたしましょう。 一見さんも大歓迎、今まで参加されたことのない方も・・・。 皆様の御参加をお待ち申上げます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 名 称 : 「日刊演劇マガジン編集部 第一回オフミーティング」(表むき) 期 日 : 平成10年4月26日 (日) 会 場 : 銀座8丁目「ビアレストラン 銀河高原ビール」 集 合 : 歌舞伎座近く「大野屋」前に午後4時15分 または「会場」に直接 開 演 : 午後5時 会 費 : 一名 飲み放題 ¥4,500 下戸 ¥4,000(自己申告) その他 : 夫婦・恋人・間男 同伴可(連絡時に明記すること) 申込先 : E-mailにて、下記の華翠まで、必要事項を明記して御願いします。 必要事項: 1.「氏名(HNで可)」 2.「飲む」or「下戸」 3.「大野屋前」or「現地」 4.「同伴者有(人数)」or「本人のみ」 5.「連絡先(メールアドレスで可)」 以上 必須です。 これ以外でも、何かご意見が御座いましたならば、お書き添え下さい。 出来る限りご希望には添いたいと思います。 連絡先 E-meil : kasui@ma4.justnet.ne.jp *4月20日を一応の締め切りとさせていただきます。 尚、誠に勝手ながら、当日の飛び入りは (なるべく、ではありますが)ご遠慮いただきたいと思います。 以上。皆様にご連絡まで。 幹事一同
菊五郎の好々爺、ほんと? 観たい! 見たい! みたい!見たかった!!!!! お願い!再現フィルムのように、もう一度 くわ〜しく教えてください たれか、隠し撮りをした者 どこぞに居らぬか。 あ〜あ、ほんとに 観たかった。