evaluation(2000)

Jimの2000年劇場映画記録(印は試写会。は10点満点)


1/22  カーラの結婚宣言
1/24  クッキーフォーチュン
1/28  カーラの結婚宣言
2/4  コンフェッション
2/19  グリーンマイル
3/4  ノイズ
     スリーピー・ホロウ
3/11  マグノリア
3/19  氷の接吻
3/25  救命士
4/1  スクリーム3
4/8  スリー・キングス
     真夏の夜の夢
4/15  ボーン・コレクター
4/22  ザ・ビーチ
     マーシャル・ロー
4/27  インサイダー
5/3   アメリカン・ビューティー
5/27  ミッション・トゥ・マーズ
6/1   マン・オン・ザ・ムーン
6/9   2番目に幸せなこと
6/10  プランケット&マクレーン
     ナインス・ゲート
6/17  アメリカンヒストリーX
6/24  ミッション・インポッシブル2
7/1   サイダーハウス・ルール
     グラディエーター
7/8   ドグマ
7/15  レインディア・ゲーム
7/19  ボーイズ・ドント・クライ
7/30  パーフェクト・ストーム
7/31  パーフェクト・ストーム
8/5   リプリー
8/12  Taxi2
8/14  60セカンズ
8/19  U−571
8/24  最終絶叫計画
9/2   X−メン
9/6   スチュアート・リトル
9/19  NURSE BETTY
9/30  パトリオット
10/1  ミュージック・オブ・ハート
     マルコビッチの穴
10/9  X−メン
10/14 インビジブル
10/15 オータム・イン・ニューヨーク
10/19 悪いことしましョ!
10/21 バトルフィールド・アース
10/28 パーフェクト・ストーム
     英雄の条件
10/29 ショー・ミー・ラブ
10/30 ナイトメア・ビフォア・クリスマス
11/3  スペース・カウボーイ
11/4  シャフト
11/8  バーティカル・リミット
11/9  リプレイスメント
11/12 シャフト
     チャーリーズ・エンジェル
     世にも奇妙な物語
11/25 タイタス
11/26 エクソシスト ディレクターズカット
11/30 グリンチ
12/1  ホワット・ライズ・ビニース
12/2  独立少年合唱団
     ピッチブラック
12/7  ホワット・ライズ・ビニース
12/9  コヨーテ・アグリー
     オーロラの彼方に
12/14 ふたりの男とひとりの女
12/16 6d
     13デイズ
12/19 倦怠
12/21 ふたりの男とひとりの女
12/22 サイバーワールド3D
12/23 69
12/31 ウーマン・オン・トップ
年頭に爽やかな一本。ドメスティックな感じも良い。  
舞台チックなブラック・コメディ。  
マイカルで使えなかった前売りでもう一回。  
色んなオレを見てくれ(キューバ)。  
左目から涙が4粒こぼれた。  
あのラストはどうだろう。  
馬の蹄や剣の音が良い。  
救いは空から降ってくるんだなあ。  
今となっては粗野なブランドンの印象のみ。  
ニックが出てるからなあ・・・。  
ランディが懐かしい。やっぱり学生が良かったな。  
実は単純な話だけど好き。  
キャストは豪華だけど、ハマる世界ではない。  
原作者は怒ってないのかな。「アメリア・ライム−愛のテーマ−」は・・・。  
爽やかな海、イっちゃってるレオ。  
銃の赤い光線が格好良かった。  
中年サラリーマン向け。見応えあった。  
不愉快。見たくない物を見せられた。遠藤周作の読後感に近い。  
これもラストがなあ・・・。  
ジム渾身の演技。好き嫌いはあるだろうなあ。  
舞台挨拶のルパート・エヴェレットのナメた態度に仰天。  
「スタイリッシュ」に騙された。  
ポランスキー夫人、凄い迫力。  
前半の迷いなく破壊的なノートンが良い。  
スターもアクションしたいんだな。バイクが格好良かった。  
素朴でヘヴィーで暖かい。服装が可愛い。  
映画に関係なくローマ物は苦手かも。  
マット・デイモンのジーンズ姿が目に焼き付いた。  
♪ピーピーピー♪(口笛)  
ヒラリー・スワンクは凄いけど・・・うーん。  
ハマった! プロの仕事に感動! 隊長!  
二日目は漁師は目に入らず、ひたすら救助隊に集中。  
アラン・ドロンの方がやっぱり断然格好いいなあ。  
単純に楽しい。短いのも良い。  
後半のカーチェイスに燃えた。車欲しい。  
パーフェクトの隊長と比べ物にならないぞ、マシュー。  
笑えるんだけど、なんか疲れたなあ。  
ハマれないのはキャストのせい?イアンの声は渋くて好き。  
スチュアート、いじらしい。  
今までで一番おかしいモーガンを見た。  
無駄のある戦い方、嫌いじゃない。  
ウェス・クレイヴン、色んな映画撮れる人だ。  
疲れた。話がどこに向かうか分からないのがいらついた。  
一回目と同じ感想。  
エリザベス・シューは戦っちゃダメだ。  
二人が盛り上がるほどに、こっちは冷めていく。  
笑った! リズ、悪魔にぴったり。  
つまらないーーーびっくりする程つまらなかった。  
久しぶりの隊長。劇場がイマイチで残念。  
裁判用語が飛び交って良い。  
そろそろ若者に共感出来なくなってきたかも。  
久しぶりに観たけど、やっぱり好き。  
頑張るおじいちゃんは希望を与える。  
クリスチャン・ベール、WASPハマり過ぎ。  
予告が良すぎたなあ・・・今年度ベスト予告編。  
アメリカ映画らしい爽やかさ。笑えた。  
音楽に助けられる。  
面白いけど、真面目に闘う男が観たくもなる。  
「雪山」が突出。あとはイマイチ。  
斬新かつ忠実。残酷だけど目が離せない。  
さすが古典ホラー。場面が目に焼き付く。  
ジムの良い所が伝わってきた。舞台挨拶見れて幸せ。  
現代ホラーはサスペンス的要素の方が強い。でも結構怖い。  
若さが重い。退屈ではないけど。  
SF全般が苦手なのか、これがダメなのか・・・。  
一回目より怖くない(当たり前)。  
そう上手く行くわけないけど、サクセスストーリーはこうじゃなきゃか。  
ラストが気に入らない。泣けるかと思ったのに。  
ジム天才! ツボに入る! しかも、お下劣なのに爽やか。  
シュワと近未来はいつも一緒。もう飽きた。  
おすぎ嘘つかない。静かに熱い男の闘い。  
優柔不断な男に突っ込みを入れたくなる。  
2回目も笑えた。ジムの落ち方は天下一品。  
ガーシュインのラプソディー・イン・ブルーが特に好き。  
中途半端。でも、主演のラリター・パンヨーパートさん(?)は綺麗。  
不思議なストーリー展開。ペネロペのフェロモン全開。  
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