★☆きまぐれレポ☆★


今回は、さぁこの『ジャニーズJr.真夜中の少年たち』のレポ☆ですっ!
斗真くんの『BIG頑張る!』発言に注目です!!山Pの笑いにも大注目☆

マヨジャニレポレポ。12月19日。  
生田斗真山下智久今井翼・横山裕
A「こんばんは〜」
(斗真ぴょん元気!)
「今夜はこんなハガキから紹介して行きたいと思います」

「はい」

「いつもラジオを聞いています」

「ありがとうございます」
「突然ですが」

「はい」(なぜか相槌まで元気)
「誰でも一度はやったことのある事を話してください。では、今日はこの一言で自己紹介。誰でも一度はしちゃう事。」
「はい。誰でも一度はしちゃう事。え〜っとですねぇ。 鼻でティッシュをかんで、それを開いて自分で見てしまう 事。生田斗真です」
(鼻でティッシュをかむ?みんなつっこめ!?おかしいぞ。)

「え。誰でも一度はしちゃう事。え〜、手を洗うのを忘れてごはんを   食べちゃう事。山下智久です」(かわいい)
「はい。誰でも一度はしちゃう事。え〜と、家に帰って靴下のにおいを嗅ぐ事。今井翼で す」(え?)

「はははは」
「誰でも一度はしちゃう事。アイスの蓋をぱっと開けて、ちょっとついてたらもったいないかなぁってペロペロなめちゃう事。横山裕です」 「あるねぇ。う〜ん。横とかいっつもやってるねぇ」          

(中略)
(ハガキを読んでいる)蛍の墓の影響でドロップの缶に水入れて飲む。やったぺ!」 「やったことな〜い、オレ」〈オレって男らしい)
「俺やったわ」

「うそぉ」
「甘〜いと思ったけど、よう考えたら何の味もせんかった」 「ゴーグルつけてお風呂にもぐる」
「あ〜、やった。やったね。俺」              
〈中略)
「じゃあ、ハガキいきましょか。誰ですか?ハガキ」 「僕です。行きますよ。いきま〜すよ〜」
「空回りやんけ」

「すいません。ペンネーム、悩める女子高生、あみすけ」
「おもしろくない。やめ、そのハガキ。」 「え?なんで?読ましてよ。ラジオに出演中のジュニアのみなさんこんばんは。私には、超かっこいいラブラブな彼氏がいます。」
「やめやめやめ。そのハガキやめ。むかつく」

「なんでなんでなんで。読も。読も。でも悩んでるみたいよ」           
(小略)
「ムードのあるクリスマスの過ごし方を教えて下さい」 「知らんわ。自慢じゃないけど、クリスマスを彼女と過ごした事ないわ」
「うん」 横「この18年間」
「ないない。お前
「ムードのあるクリスマスの過ごし方を教えて下さい」 「知らんわ。自慢じゃないけど、クリスマスを彼女と過ごした事ないわ」
「うん」 横「この18年間」
「ないない。お前(斗真のこと)これからだろ」

「うんうん」
「ちゅうか、俺ら仕事してるもんね、まじで」

「お前これからって言ったけど、俺達もまだこれからあるんだよ」
「そうだよ。ハハハ」

「いいんじゃない?家でまったりしたら」
「家でまったりするっていいよね」

「まったりついでに・・・みたいなね」(エロ)
「ふひゃはは」 「別になんも言ってないで。まったりついでにって言っただけやで。   どう?山Pはどういう理想のクリスマス?」
「僕ですか?(かっこいい声)僕は、やっぱり家でまったりしたいですね」 「そうやろ?」
「はい」

「まったりでよぉ。映画とか見てよぉ」
「はーい」

「もうそん時は思いっきり密着してるやろ?」
「・・・いや。その状況に接してみないとわかんないっす」 「あすなろ抱きとかやるやろ」
「なんすか、あすなろ抱きって」

「らっこ座りってやつ?」〈斗真さん?)
「そうそう。そんで、自分の顔を彼女の横にこうすりよせて・・・   ま、そんなんどうでもいいんっすけどね」

「うん」 

 〜次にハガキ
「ジュニアのみなさんを男の人代表として聞きたい事があります。それはよく男の人は自分の彼女は最初であって欲しい。女の人は、自分の彼氏は最後の人であって欲しいといいますよね。男の人の場合これ当たってるんですか?」

「斗真どう?」(どうよ!)
「え〜、別に最初に別に付き合う人じゃなくても別に・・いい・・・と思う」   (これって、意味違いません?)

「でもあんまり経験しすぎてもいやや。」
「あ〜、いやだよな」

「いっぱいつきあってるって事?」
「斗真くんが100人目よ。なんて言われたらどうする?」 「あ、それはちょっとダメだな」

 
(中略)
「突然ですけども。いつものコーナーやっちゃいたいと思うんですけども。   タイトルコール、翼くんよろしくお願いします」 「はい。マヨジャニ限定アンケートこんなんでました。」
「よ!〈斗)よ!(山)

「ババババン」
「斗真、今日、熱心やね」

「熱心!」
「その気持ち大事やで」 「だって本番中に絵書いて怒られたもん」(ちょいいじけ)
「そうそうそう。お前来週からこんでええって言われてたで」

「ハハハハハ」
「うそ。まじかよ」 横「もうお前いらんとか言われてた」          

 
(中略)
ハガキで、2000年にジュニアにして欲しい事を書いてきて・・・・
「う〜ん。すごいリアルですね。(ハガキを翼が読んでいる)すばるくん、横さん、に組んでデビューして欲しいと。リアルって言うか」
「生生しいよね」

「うん」
「デビューしてほしい・・・。出来たらしたいわ。ゆっちったよ。嵐行きたかったよ。」 「嵐なぁ〜」
「お前嵐入りたかった?」

「いや、別にそんな事ないよ」
「絶対うそ」 斗「ほんとに」
「絶対うそ」(なぜみんなそこまで・・・) 「だって、嵐俺入ってもだってうくもん」バチ
「なんでお前俺たたいてんねん。(斗真ぴょん、ヨコをたたいたらしい。かわいい)嵐入りたかったんやろ」

「入りたくないよ。嵐にはいっても・・」
「いいよ、生生しいからやめよ。」

「うくもん」(なんだかいじけモード。でもかわいい)
「BIGとしてデビューしてくれよ。」(ここ注目です!!) 「うん、頑張る」(お〜〜〜〜〜〜〜。BIGですぜ!)
「BIGでもお前がスモールやけど」

「だってここに、『生田のち○こはちっちゃい。毛もはえてないって書いてあるもん。」(かなりの問題発言)
「ぐははは」(笑う山P)

「誰が書いたの?」
「ま、いいや」

「そこ座ってんの、いつもすばるだよ」
「うひゃははは」
END


END

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