スクリーン/プロジェクターの決定
【スクリーン】
当初はコストパフォーマンスを考えてOS製のETシリーズを予定していましたが、販売店「ちきり屋AV館」の店長のアドバイス(薦め)によりスチュアート製に変更しました、理由は140インチと言う大画面の為、どうしても通常のスクリーン(穴無し)ではスクリーンの前に3本のスピーカが来てしまい画面の邪魔になってしまう事、120インチ程度ならスクリーンの左右にフロントスピーカ、センタースピーカは床に斜めに設置する、と言った形を取ればバランスは合うと言うことでしたが、出来るだけ大画面で見たいと言う訳でスチュアート製のニューサウンドスクリーンに決定しました、スクリーン回りの黒幕も上に30センチ追加し、投影部分が天井部分を見上げるのではなく、床に近く設置し少し目線を下げて見るようにしました、こうする事によって視聴上の迫力が増す(ちきり屋談)と言う訳です、お陰でこの部分の予算が2倍に膨れ上がりました.....(^_^;)
以下にスチュアート製のスクリーンについて記載いたします(メーカカタログより)



これはちょっと極端だと思いますが...

なぜスクリーンに周波数特性があるのかって?
それは映画館を見に行けば分かると思いますが、スクリーンの後ろにスピーカがあり音はスクリーンを透過して鳴っているのです、こうする事によって映像と音の定位が定まり不自然さが無くなるのです。

電動式のサイズスペックです

参考までに価格表を載せておきます。 「近々価格改定(値上げ)されると聞いてます。」
(オプション及び設置費用は含まれていません)

FM方式リモコン ¥59,000−