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タイトルにもあるように「クレイジーランニング」は、New wave ism communication です。
いままでにない新しいジャンルの交流会を築いていくことで、存在価値を高めていきます。
New wave - 新しい波、変化を起こして、時代をつくリあげよう!
参加に年齢・性別・人種・国籍・老若男女は問いません。
ゆずれない点は、
ism(夢)のある人=「明るく元気で弱音を吐かずに笑っている。
批判されてもいつでも希望を持ち、気がきく決してあきらめない人」
クレイジー=普通ではなく、
奇想天外で、
型破りで、
とっぴょうしもなく、
常識を越えた、
風狂の、
まるで気が違ったような、
熱狂的な、
何かに没頭する、
もの狂おしいほどに、
素晴らしい人。
i=international
s=super
m=motivation
交流を深めながら、お互いの夢に、援助できる関係を築いてゆくこと。
性別・年齢・人種・国籍、一切不問。
クレイジーであること。
やりたいこと(ism)が明確であること。
コンスタントに参加できること。
人を批判せず、正しい意見ができること。
営利目的に終始しないこと。
(MLM、ネットワークビジネス、サイドビジネス関係の方はお断り)
・異業種交流会ほど意味の希薄なものはない。
・名刺交換をしたところで、共通項のない人間同士が関係をつなぎ止めておくことは、
困難極まりない。
・またビジネス上だけの人間関係ほど無味乾燥なものもない。
・夢があっても人間関係をキープしていくのに、努力しようとする人も少ない。
では?
ということですべてを補完できる団体をつくりあげた。
夢を持つ人間同士が人間的な交流を持ち、自分の夢や、自分自身に刺激を与えられる、
エネルギー交換や、自分自身の喚起の場。
またお互いの持てるものを提供しあうことで、
各々が少しでも夢に近づくことのできる環境づくり。
知識、情報、経験、その他持てるものを注ぎ込み、参加者のスキルアップをはかる。
より多くの影響を受け、感化され、新たな価値観を得ていけるか?
人間的なコミュニケーションが深まれば、信頼もでき、人の夢も自ずから応援したくなるし、
自然な形で協力しあえる、与えあえる関係が構築できる。
コミュニケーションの最低限の課題。
いかにしてお互いの共通項を探り当てていくか?
まったく異なる分野にたっているもの同士が、
体当たりで価値観を認めあい、違和感を解消していく。
異業種交流会的なもの
国際交流会的なもの
他団体との交流
講演会
勉強会(情報交換会)
企画もの
2001年1月
16日、みんなの期待と不安を乗せて、主宰者会澤最中、オリビア号での世界一周へと旅立つ。
2001年2月
7日、オリビア号がエンジントラブル。
会澤最中、ケニアでの20日間滞在を余儀なくされ、帰国予定も延期となる。
2001年5月
8日、会澤最中、無事帰国する。
2001年7月
第8回「クレイジーランニング」開催予定。
映画「クール・ランニング」
1988年カルガリーで行われた冬季オリンピックに、
南国ジャマイカからボブスレー選手が参加し、活躍した実話が映画化された作品。
陸上選手の主人公は、国内の予選に落ち、五輪出場の夢を断たれる。
しかし、心機一転。
なんとボブスレーで冬季五輪に出場しようと志す。
氷も用具もない1からのスタートは、過酷だが面白く、
思いがけない練習内容で笑わせてくれる。
しかし、そんな悪戦苦闘の練習の末、無事五輪出場を果たし、
周囲の国々から冷たい視線を浴びながらも、
彼らは持ち前の明るさで乗り切り、予想以上の結果を出す。
「クール・ランニング(旅に無事あれ)」と、かけ声をかけてレースに出る彼らは、
何倍もたくましくなり、チームワークも抜群で、
「ここまでやるなんてスゴイ!」と感動さえ覚える。
「クレイジーな人たちへ」
世界がかつてない巨大な変化の波に洗われている1997年、
アップルコンピュータは、マニフェスト「クレイジーな人たちへ」を発表しました。
パーソナル・コンピュータの先駆者として
「パーソナルとは一体何か」を考え続けてきたアップルならではの、あたたかい「宣言」です。
世界を変えていく「クレイジーな人たち」。
普通ではなく、奇想天外で、型破りで、とっぴょうしもなく、
常識を越えた、風狂の、まるで気が違ったような、熱狂的な、
何かに没頭する、もの狂おしいほどに、素晴らしい人たちへの賛辞。
「宣言」はTVコマーシャルとして流され、人々の魂を大きく揺さぶりました。
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