機器構成のページ です!
(2016.12.30更新)
下図の機器構成は…
2014年12月29日現在のもの。
2016年12月現在も基本的な構成はこのままですが、
CDプレーヤーは別の型番を使用中です。
オーディオ機器を入手し始めてここに至るまで
17年くらい経過しているでしょうか。
飽き性で無趣味であった自分が、唯一関心を持ち続けているのがオーディオ。
経済的な事情で子どもの頃から物を買うことに慣れていない、そんな自分が
日々の生活の中で、家族の理解を得ながら、迷いに迷いながらも思い切って、
コツコツと揃えてきた到達点です。
ほとんど中古品で入手しています。
既に30年以上経過した製品が多いのですが、それなりの品位のもので、
自分としてはともて気に入った音を奏でてくれます。
いつまで、趣味を持った生活を続けられるかわかりませんが、出来得る限り
大切にしていきたいと思っています。
メイン・システム(@6畳の和室)
使 用 機 器 |
型 式 |
メーカー名 |
コ メ ン ト |
| プリ・アンプ | C-90 | PIONEER | ハイファイ堂にて購入。1987年製だが、程度はいいんじゃないかと思う。 音の方は、滑らかになり、空間が今までより良く表現されるようになったような気がする。 PHONO不調のため、一度メーカーにてメンテを受けている。 2001.5.12 導入。 現在は、フォノイコとして使用。 |
| プリメインアンプ | PM-390 | DENON | マトリックス再生に効果絶大との評価の高い機種。現在は、SL-1200MK4用のフォノイコとして使用。 2008年10月中古で入手。 |
| プリ・アンプ | C-2000 | Accuphase | C-90に代わるものとして、一度は使ってみたいと思っていたAccuphase社のプリを導入。AAVA回路搭載の一番ベーシックで初代のモデル。ヤフオクでゲット。 2009年5月 導入。 |
| パワー・アンプ | P-500 | Accuphase | 完全閉店をすることになったショップで掘り出し物として販売されていたもの。一時期は、FMファン試聴室のリファレンス機であったらしい。これを導入したことが一つの転機になって、アレコレ変更をしたい気持ちになったりもした。上質なアンプだ。 総合点検を受けたことで、生涯を通じて使っていけるだろう。 2010年10月3日 導入。 2016年11月14日 メーカーにて修理&総合点検。 |
| パワー・アンプ | M-90 | PIONEER | C-90とペアとなるアンプ。ヤフオクにて、滋賀県内にあるリサイクルショップから購入したもの。1986年製だが、全体としての外観はきれい。購入店にて購入後、再チェック済み。文字通りパワーのあるアンプである。 現在は、サブウーファーに使用している。 2005年メーカーにて点検。2001.12.22 導入。 |
VRDS-25x |
TEAC |
Stereo試聴室特選98-3 (97-10) 方舟で使用されていた25xsの一つ前の機種。 価格対性能で決定。一般家庭で聴くのには充分ではないかと思っている。 2016年9月19日、突然ディスクを読み取らなくなった。メーカーに問い合わせるも、おそらくはピックアップの不調で修理不可ではないかと。大変残念だが、仕方が無い。 2000.8.6 購入。 2016.12月現在、代替機を使用中 |
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| ベルトドライブ アナログプレーヤー |
BL−71 | MICRO | hiro4さんから本体(’80年製)を譲り受け、リベルテさんからドライブベルトを譲っていただき復活した。 ヘッドシェル、カートリッジについては、疚しげさん、炭山アキラさんの協力を得ている。 2001.12.30 導入。 なお、予備のゴムベルトは、秋葉原の(有)川島無線電気で入手した。 |
| アナログプレーヤー | SL-1200MK4 | Technics | 東京住まいをしているときにオーディオ・サークルの方の好意でお譲りいただいたもの。 |
| カートリッジ | MC 20 super II | ortofon | MC型 適正針圧1.8g(1.6〜2.0g) 内部抵抗5Ω |
| AT33E | AudioTechnica | MC型。針圧:1.2〜1.8g(最適1.5g)、再生周波数帯域:15〜50,000Hz、チャンネルセパレーション:30dB(1kHz)、チャンネルバランス:0.5dB、負荷抵抗:17Ω以上、内部インピーダンス:17Ω | |
| DL-103SL | DENON | 限定生産モデル MC型 適正針圧2.5g (標準価格:30,000円(税別)1989年11月) シェルはAT-LH18を使用。 |
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| F:スピーカー | ネッシーJr.ES | 自 作 |
オーディオライター炭山アキラ氏がオーディオ・アクセサリー誌の企画で製作した所謂ネッシータイプの共鳴管。 ユニット:FOSTEX FE168ES(限定機種) 材料:MDF(近所のホームセンターにて購入・カット) サイズ:W:230mm*D:340mm*H:2255mm |
| ツィーター | T900A | FOSTEX | ホーン型ツィーター。2007.12.22 導入。 |
| ツィーター | FT-96H | FOSTEX | tk2さんからお譲りいただいた物。スモール・ネッシーに繋いでいる。 |
| ネッシー・ミニ改 |
自 作 |
オーディオライター炭山アキラ氏がオーディオ・アクセサリー誌の企画で製作した「ネッシーMini」の横幅を2cmカットした共鳴管。恒久的に使用する気持ちは無く、暫定版として8cm用のつもりで製作。ネッシーMiniのオリジナルよりも低音が出ているのではないかとのことである。 ユニット:FOSTEX FE108ESII(限定機種) 材料:MDF(近所のホームセンターにて購入・カット) サイズ:W:150mm*D:260mm*H:1855mm |
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| SW:スピーカー | バスレフ | 自 作 炭山アキラ氏設計を参考に自設計 |
オーディオライター炭山アキラ氏がオーディオ・アクセサリー誌の企画で製作した「SW-Jr」をヒントに自分で設計したバスレフ。 2007.10.13にとうとう片チャンネル2発にした。 ユニット:FOSTEX FW208N2発 材料:MDF(近所のホームセンターにて購入・カット) サイズ:W:330mm*D:360mm*H:600 |
メイン・システムのアクセサリー・パーツなど(と言っても特別なものはありませんが…)
名 称 |
型 式 |
メーカー名 |
コ メ ン ト |
ラック |
(^.^) |
自 作 |
長岡鉄男氏紹介の箱を積み上げる方式 ただ、材料を近所で調達したいがために、板厚が15mm(MDF)の2枚重ねとしたため、ちょっと強度が足りないような気がする。 |
スピーカケーブル |
F:5.5スケア |
FUJI E.W.C |
皆さんが推薦されている物でとうとう購入。 音が厚くなったような気がする。全体に聴きやすくなったと思う。 以前から感じていた高音のきつさがとれたようだ。 11.7.10現在は、使用していない。 |
| SW:AT7015 | audio-technica | コンポ購入時にショップが付けてくれた物。 | |
R:AT6137 |
audio-technica |
何となく様になって、安価なので購入。 | |
1m |
自 作 |
その時々でいろいろ使っているので一例です。 (1)ケーブル:ortfon 6.7N/AC 50 ピンプラグ:WBT-0144 コストも掛かったが自分の所持品では最高の音⇒コウの下宿にあり (2)ケーブル:audio-technica AT6A48 ピンプラグ:?メーカー名不明(非磁性体) (3)Fケーブル(VVF屋内配線用2.0ミリ品川電線)を使用・・・最近はこれにシフト |
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| 電源ケーブル | 2m | 自 作 | CDプレーヤーとSM6100SAに自作電源ケーブルを使用している。ケーブルには3.5スケアのキャブタイヤケーブル、Fケーブルなど・・・。 |
(^.^) |
自 作 |
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鉛のインゴット |
1kg/本 |
東急ハンズ |
コルクシートを底面に貼ってアンプの上に乗せてある。 音質への影響は正直なところよくわからない。 |
砂 粒 鉛 |
FZ02-5 |
TGメタル |
「アバック」からインターネット通販でスーパースワン用に購入。 現在、スピーカーのウェイト用として使用。 |
沢村式インシュレーター |
4個×12 |
(^.^) |
上表面・底面は鉛剥き出しのままの手抜き型。 現在は、あまり使っていない。 |
フラワーベース |
150cm×30cm×1.8cm |
(^.^) |
近所のホームセンターでゲット。 3分割して、CDプレーヤー、アンプの下に敷いてある。(カットするのに苦労した。)全体の余韻、特に低音域の量感が増したような気がする。 |
| ディスク・スタビライザー | AT618 | audio-technica | 何か手ごろな物はないかと探していたところ、ある方からお譲り戴きたもの。 |
| メタル・スピーカー・ベース | AT682 | audio-technica | これといって固定的な使い方はしていない。 (どこかの掲示板で方舟でスーパースワン用に使用しているようなことが書かれていたため購入) |
| レコード・クリニカ | AT6017 | audio-technica | 「特殊構造の湿式タイプ、湿度インジケーター付きクリーニングキット。」とある。クリーニング液がなくなれば、乾式としても使えるとのこと。 |
| スタイラス・クリーナー | ハイクリーンAM-801 | ナガオカトレーディング | よくわからずに購入。まあ、NAGAOKAだし、きっと大丈夫だろう。 |
CDクリニカ |
AT6036 |
audio-technica |
|
接点クリニカ |
AT6022 |
audio-technica |
使用すると確かに接点はきれいになります。 ただ、映像と音が生き生きしたかどうかまでは…。 |
リビング・システム(2003年1月になって、オーディオ機器を撤去したリビング・ルームでセッティング)
名 称
型 式
メーカー名
コ メ ン ト
液晶テレビ AQUOS
LC-40AE7SHARP プラズマ画面に黒線が入りだしたので購入。2010年。 ブルーレイディスクプレーヤー AQUOS SHARP
サブ・システム(2階の部屋(6畳和室)でセッティング)
名 称
型 式
メーカー名
コ メ ン ト
プラズマ・テレビ KE-32TS2 SONY ブラウン管TV故障のため、2003年導入。
2011年春、サブ機として引退。
息子コウのシステム(独身寮)
名 称
型 式
メーカー名
コ メ ン ト
プリメインアンプ PM-8001 Marantz コウの大学1年冬のアルバイト代金でゲットしたもの。
ベーシックな機種であるが、澄んだ綺麗な音を醸し出す。プリメインアンプ LUXMAN プリアンプ C-5 LUXMAN パワーアンプ SE-A2000 Technics パワーアンプ TU-870 ELEKIT 6BM8真空管ステレオパワーアンプ
2003年、中三のコウが夏休みの工作で組み立てたもの。
親が言うのもなんだが、よく作ったものだと思う。
定格出力2W+2Wであるが、結構、パワフルCDプレーヤー DCD-1650AZ DENON コウへのプレゼントとして、ネットオークションにて購入。 アナログ・プレーヤー GT-2000L YAMAHA アナログ・プレーヤー SL-M1 Technics 中古ショップにてゲット。カートリッジはテクニカAT-F3II。 スピーカー バッキー85k 自 作
長岡鉄男氏設計を参考に自設計D-10を約0.8倍。板はバッフルに12ミリシナ合板を使った以外は、11ミリのOSB合板を使用。
その大きさからは想像できないような豪快な鳴りっぷりには驚く。コストパフォーマンス抜群である。
ユニット:FOSTEX FF85K
材料:OSB合板スピーカー DB−1001
ハマコウスペシャルVer.2コウ自作
炭山アキラ氏設計バックロードホーン。炭山アキラ氏が2001年夏FMファン誌にて発表したものをコウが2002年の夏休みの工作として製作。なお、オリジナルは、ユニットがFE107Eだが、108Σを使用するために、幅を若干広げ、ユニット取り付け位置を若干下げている。(2002年岐阜県教育長名で賞状をいただいた。)
ユニット:FOSTEX FE108Σ 鬼目ナット使用
材料:MDFスピーカーユニット FT90HG FOSTEX ホーン型ツィーター。T900A購入までの使用機。
限定機種(200個@25,000円)。
休眠中あるいは手元を離れた物です
名 称 |
型 式 |
メーカー名 |
コ メ ン ト |
| CDデッキ・レシーバー | AFINA RD-VH7PC |
KENWOOD | SOTECブランドでパソコンとのセット販売用に作られたが、メーカー側の都合で単品販売されたもの。値崩れし、当初の価格の数分の一で購入した。BGM用としては十分なクオリティ。超ハイCP機。 いつの間にかCD部が故障。プリメイン・アンプとして活用 |
| CDプレーヤー | CD−63 | marantz | とある雑誌で傅信幸氏が「ボーカルの再生を中心に音楽的守備範囲の広い製品で、ストレートでバランスのよい再生が持ち味。」と評していたもの。(93-10) 音跳びが原因で1回入院歴あり。 2〜3トラックまでしか再生出来なくなってしまった。 |
| CDレコーダー | PDR-D5 | PIONEER | tk2さんからお譲りいただいたもの。 再生機能そのものは問題ないのだが、ディスク読み取りに時間がかかるのが難点。 |
| DVDプレーヤー | DV-S9 | PIONEER | CD-63が不調ということもあって、安価なCDプレーヤーを求めている折に、中古量販店で遭遇。2008年11月導入。 画像はよくわかないが、音はある意味、VRDS-25xより好みだったりする。 |
| アナログ・プレーヤー | 4000II | CEC | ネットオークションでゲット。ダイレクト・ドライブ。カートリッジは、SHUREのM44G。SL-M1導入により引退。 |
| カセットデッキ | V-1030 | TEAC | TEACの中の3HEAD機で一番ローコストのもの 本当はもっと安いのでよかったのだが、色が黒でないものということでこれになってしまった。 |
| プリメインアンプ | PM-80a | marantz | Stereo試聴室特選93-6 マイ・ベストワン93夏 (93-3) A級とAB級との切替可能 スイッチ故障で1回入院歴あり |
| プリメインアンプ (DAC内臓) |
SU-V90D | Technics | 18ビット4D/Aンバーター内臓プリメイン。クラスAA回路搭載。 ご近所のMさんからお譲り戴いたもの。 MC用フォノイコとしての使用が多い。 →2010.11.07さかどん君へ貸し出し |
| プリメイン・アンプ | PM6100SA Ver.2 | Marantz | SM6100へつなぐプリとして、C-90に代わるものとして、安価、良質なプリメインのプリ部を使うことにしたもの。 2009年5月プリアンプ交換のため、とりあえず休眠。 2009年2月 導入。 |
| パワー・アンプ | SM6100SA Ver.2 | Marantz | ネット上で評判がいいようなので、実験的にネッシーJr.ES(FOSTEX FE168ES)とT900Aを鳴らすためにヤフオクでゲット。しばらくメインのパワーアンプとして使った後、現在は、ツィーターT900Aに用に使用している。 音作りがなされているのかもしれないが、高域がきれいに出るような印象。 2008年11月 導入。 |
| サブ・ウーファー用 ハイ・カット・フィルター |
UT−HCF | UTiCdさん製作 | アンプのスピーカー出力端子から、入力を取り、高音域をカットし、モノラル信号で出力(2系統)するもの。スイッチでカットオフ周波数を50、63、80、100、125、160Hzから選択でき、位相反転切り替え、音量調節もできるという優れもの。これをコイルを使ってネットワークを組んで・・・とやっていると必要な時間とコストが大変なはずである。 *2008年12月 別にネットワークを使用し、とりえず休眠。 |
| サブ・ウーファー用 モノラル・パワー・アンプ |
UT−SW | UTiCdさん製作 | フィルターと対をなすものとして、作っていただいたもの。 *2008年11月 M-90を採用し、とりあえず休眠。 |
| プリメインアンプ | UT−11k | UTiCdさん製作 | UTiCdさんが我が家でのオフ会用に送ってくださったものを気に入って譲っていただいたもの。電圧を増幅しないで電流だけを増幅するものであるそうな・・・ 中高音がきれいで、今までに聞えなかった音が聞えるようになった。マランツの音に雑味を感じるようになってしまった。 アンプが音質を決めるということを再認識させられた・・・。メインの座が譲ったが、手放せないアンプだ。 寝室のBGM用としては、十二分に使える。 * UTiCdさんに修理を依頼したのだが、その後連絡が途絶えてしまった(TT)。 |
| スピーカー | D-88 スーパー・フラミンゴ |
自 作 長岡鉄男氏設計 |
長岡鉄男氏設計のままのオリジナル。 非常に調子よく鳴る個体でお気に入り。 ユニット:FOSTEX 6N-FE88ES(限定機種) 材料:MDF(近所のホームセンターにて購入・カット) |
| スピーカー | D-10 バッキー |
自 作 長岡鉄男氏設計 |
ブックシェルフ型バックロード・ホーン式。自作初挑戦のもの。 ユニットが経年劣化。 2016年、エッジと剥離したコーン紙を接着剤で接着。エッジに液体ゴムを塗布するという自己流メンテを実行。 ユニット:FOSTEX FE108系(6N-FE108ESを装着) DFリング、抓付きナットを使用 材料:MDF(東急ハンズ・アネックス店にて購入・カット) |
| スピーカー | DB−801 ハマコウスペシャル |
コウ自作 炭山アキラ氏設計 |
ダブルバスレフ。炭山アキラ氏が2001年夏FMファン誌にて発表したものをコウが2001年の夏休みの工作として製作した物。 ユニット:FOSTEX FE87E 鬼目ナットを使用 材料:MDF |
| スピーカー | D−101S スーパースワン ヘッド拡大版 (奥行き4cm延長) |
自 作 長岡鉄男氏設計 |
10pフルレンジ1発のバックロード・ホーン式 自作スピーカー派には、説明不要のもの メーカー製スピーカーから乗換える人少なからず! 色々な意味で、扱いが難しい。 ユニット:FOSTEX FE108ES2(限定機種)装着用 材料:MDF(東急ハンズ・アネックス店にて購入・カット) 【2003年3月9日疚しげさんのところへ嫁ぎました。】 |
| スピーカー・エクロージャー | F−111 クレーン |
自 作 |
10pフルレンジ1発のバスレフ式 スワン用のリアスピーカー 廃棄済み 材料:MDF(近所のホームセンターにて購入・カット) |
| スピーカー | AFINA LS-VH7 |
KENWOOD | 11cmコーン型ウーハー、2.5cm凹型ドームツィーター、バスレフ。 |
| スピーカーユニット | CORAL | ツィーター。masaさんからお譲りいただいたもの。 | |
ハイコンポ用 |
SP-100X | SANSUI | 名古屋市内のオーディオ専門店で、アンプ(PM-80a)とCDプレーヤー(D-63)と共に購入したもの。 購入時点で中古(下取り)品であったが、アンプとCDプレーヤーとスピーカーケーブル(これらは勿論新品)とで税込み10万円でした。安かったんじゃないかなぁ。ただし、低音の出方に若干不満あり。 |
| コンクリート平板(特大) |
60cm×45cm×6cm |
(^.^) | スーパースワンのセッティング用に購入。 我が家の床はごく普通のフローリングであるため、振動防止に貢献。ただ、振動は除去し切れなかった。 音は低音が伸び、高音の解像度が増したような気はするものの気のせいレベル? 現在は諸般の事情により、屋外に撤去。 |
| ミニコンポ(本体) | Private CD700AV |
PIONEER | 今を去ること13年前、結婚当時に購入したもの。 中森明菜さんが宣伝していて、多機能が売りであった。 2001年廃棄処分 |