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 INDEX 


0229
子供服屋の面接。ワーク系の子供服とかめっちゃかわいいやん!!!と、anで見て速攻電話して面接にこぎつけた。
なんかさあ、いっぱい人がきててしかもあたしの前の子はやる気がみなぎってて「人の4倍5倍がんばります!!!」とか10回ぐらい言ってて、あー、あたしには無い情熱だ、とか思ってしまったりしてねえ。(でもアパレル販売という仕事はダイスキなのよ、あたし)
「店長候補と契約社員とアルバイト募集してんだけど、どれがいい?」と聞かれて、「アルバイトです!!」とやる気まんまんで答えたら、面接官2人に声をそろえて「はあ??」と言われる。
「なんでこんなに販売経験があるのにバイトとか言うのー??」と何回も聞かれる。
だってバイトがいいんだもーーん。
ま、いちおう思うとこあっての「バイト希望」なのでなにかれ説明して納得してもらう。
でも何回も「せめて契約社員希望にしときなよー」と言われてくじけそうだった。
そして「面接っていうのになあんかリラックスしてるなあ、この子、全然アガってないよー、なんかくやしいなあ」って言われてしてやったり!とココロの中でほくそ笑む。
だって堂々としてる人になりたいんやもん。つーか、面接に受かるのを第一に考えろよ、あたし。

夜は友人と食事。
むしゃむしゃインドネシア料理を食べつつ我が家の犬自慢したりノロケたり結婚したいけどしたくねーと叫んだり怒ったり仕事について語りあったり。
彼女はとってもあたしのことを頼りにしてくれているので、彼女といると、自分がとってもしっかりしている人間のような気がしてしまう。
そして調子にのってガンガン強そうな事をしゃべってたらなんだかほんとになんでも出来るような気がしてくる。
考えれば昔はけっこうそうやってやらざるを得ない状況に自分を追い込んで毎日上へ上へ行っていたなあ、って思う。
しばらく自分をかなり甘やかしてやったからそろそろ追い込もうかなって思った。
「やっぱりさあ、昔こんなことした、とか、こんなふうらしいよ、とか言ってても、今現在自分が何かを経験して何を思うか、だよねえ」という自分の言葉に自分ではっとしたりして。

そして家に帰って昔の仕事仲間で大親友のコーに電話して「社員になれとか言うとってー、あたしはバイトがしたいんやし、経験がかえって障害になるとか思わんやったよー」っつったら「まあみんなふつうはそうやって社員になってステップアップしていくんやけどね」と笑われてしまった。そーなんだー、テヘ。


0228
生まれて初めてストレートパーマをかけた。
すんげえするどい毛先。
やっぱ髪型変えるって気分転換になるー。

気がつけばネイルを4本も買っていた....。
来週は自分的に社会復帰期間なので見てくれをせっせと磨こうと思います。


0227
相棒が会社を辞める旨を上司に伝えてきたらしくて、でも次の仕事が・・・・、と苦悩していた。
あたしは別にアンタがプーでもかまわないよ、と前置きした上で自分なりの仕事論をはなしあったり。
自分でしゃべりながら「あ、案外あたしってしっかりしてるかも」などと思ったりして。


0225
「ヨシ、彼氏との事は今度聞こう」
「今度」?「今度」って言った?「今度」があるのね?!

どうでもいいのよあたしのことは あなたのエゴをたくさん見せて。


0224
相棒のことを考える。
彼はすごく複雑な環境で育ってきていて、なんだかそこから抜け出せないで迷ってる。
それはすごくわかってるつもりだけど、知り合って4ヶ月のあたしには、その苦しみを癒してあげれるほどのなにかは、無い。
でもそれはそれでいいんだよ、とあたしが誰よりも尊敬する彼女が言ってくれてとても楽になりました。

そして「あんたも今までの人生がややこしすぎてもう限界にきてるでしょう、もういいかげん休んでいいよ、楽な人生を選びなさい」と優しく言ってくれました。
泪がでそうでした。


0223
面接を受けた会社から電話があって「是非面談したい」とのこと。
なんでバイトごときでそんなに何回も呼び出したりするんだよ働かせろよ早く、とふてくされつつ再度向かう。
なんのことはない、契約社員みたいなものになれ、との事。
勤務地、勤務時間その他もろもろの条件が全く違う上に今度出来るあたらしい店の責任者になれとのこと。
笑顔でお断りしてきました。
ばーーーか!あたしはバイトがしたいの!月に10日以上休みの!
どおりで計算問題とかやらされたわけだ。というわけで余儀なく無職生活続行。

そのあと例の彼をスキだ、と言っていた友人と食事をすることになる。
なんかすごい誘導尋問みたいなのされて顔では笑いつつ内心かなりビビりながら切り抜ける。うへー、モテない(というより昔モテてたけど今はモテない)女はこええなあ。


0221
朝っぱらからバイトの面接。
早起きするとてきめんに自分の肌の老化を感じます。
なんか寝ぼけ顔で化粧がのらなくてもういいや、と思いつつ地下鉄でねむりこけながら到着。
多分落ちた。だっって朝の10時から計算問題500問とかできるわけないやん!

11時には終わったので街をブラつきながら春物の服やコスメなんかを散策して友人の店へ。
懐かしいナゴムのレコードなんか聴きながら、売り物のミニスカポリスの服なんか着て遊ぶ。
いや、案外似合ってしまって大笑い。


0220
なんかいろいろいろいろいろいろいろいろ考えて、ああやっぱりあのときこう言えばよかった、とか、あ、あれ聞くの忘れた、とか、あれ、アレって結局なんて答えたんだろう、とか、マスカラで目の下黒くなってたし、とか、こういえばこうなってたのか、とか、なんかそんな事いっぱい考えて、もう我慢できなくて電話をかけてしまった。
「あのー、あたし酔っぱらってたのは事実だし、あたしほんとは1日10時間は寝ててあのときもう夜中だったからすごい眠くて、あんまし覚えて無いこともあって!」とまくしたてたら彼は「眠かった?俺は眠くもなかったし酔っぱらってもなかったし、あなたのしゃべってたこと全部覚えてるよ」といとも簡単に返事して。
あああああー、じゃあ余計だめやんあたしばっかり覚えてなくて彼がしっかり覚えてるとかだめやん!と余計パニックになって、「あああーー、じゃあ、あのさあ、でもあたし多分言いたいことの半分も言えてないし、どうすればいいのかわからんで魂抜かれたみたいになってて、それでどうすればいいのかちっともわかんなくて電話してるんだけど」までまくしたてたとこで、「はーーい、それならばまた遊びにきなさーーい。」と笑いながら言われてしまって、なんだよ、結局ホレたあたしの負けなのね、なんて。
今度会う事ができたら、そのときは言いたい事ちゃんとメモって行こうとほんとに思う。


0219
もちろん昨日の夢から覚めるわけもなく。
多分、もう彼と唇をあわせることはないんだろうな、と思うと胸が痛くなって、ぼんやりと、ただぼんやりと彼の唇を思って、自分の唇を指でなぞったり、そんな風で一日が終わりました。

その割には相棒とはとてもうまく電話で話すことができる。
決して罪悪感からなんかではなく、相棒のいつもの毒舌にも全然腹が立たない。
ある意味、良い傾向なのかも。

眠る前に、ああ、せめて彼のベッドにあたしの香水の香りがほんの少しでも残っていますように、
そして少しでも彼の胸がしめつけられればいいのに、と祈りました。

ごめんね、またノロケちゃったーー!!


021718
キスをしてキスをしてキスをして
舌を噛んで肩を噛んで
キスをして頬にもキスをしておでこにもキスされて
耳たぶを触ってキスをして
背中を撫でてキスをしてキスをして。

ああ、彼は何度もあたしの声をセクシーだ、と囁いて、あたしは彼の厚い唇の動きにため息を漏らして。
夢中でキスを繰り返しながらあたしはココロの奥で、
ああ、あたしはこの人のことをこんなにスキだったんだ、とあきれかえってしまいました。

彼は何度も、なんか嘘みたいだ夢の中みたいだアナタがなんで俺の腕の中にいるんだろう、ってほんとに何度も繰り返して、
でもあたしはその百倍くらい、なんか嘘みたいだ夢の中みたいだアナタがなんでこんなにもあたしを抱きしめてくれるんだろう、って思ってました。

そしてキスをしてキスをしてキスをしてキスをしてキスをしてキスをして。
まるで中学生みたいにキスだけを、夢中で。
彼の、うしろから抱っこしてもいい?って甘い声で眠りに落ちて。

目が覚めて、もし彼が状況を把握出来てなかったらどうしよう、と思うとやけに早く目が覚めて、なんだかいたたまれない気持ちになって彼の首にキスすると、彼は目を閉じたままあたしの手を引き寄せ音を立ててキスをして、あたしを自分のカラダの上に乗せてキスをして。
二人とも寝起きのボサボサの頭とか飲み過ぎて腫れた目を笑いあって。
キスだけなのに、もうずっとこんな風に一緒にいたような気分になって。

「まだ夢みたいな気分がするよ」と言うと彼はあたしを膝の間に入れて何度も頬や首や瞼にキスをして。
あと5分以内に部屋を出ないと仕事に遅れるっていうのに目が合う度にキスをして。
キスをして、
キスをして、
キスをして。

願わくば、彼が夢から覚めませんように。
少しの間でいいから彼が夢の中にいますように。
あたしはしばらくこの夢から抜け出せそうにありません。
誰にも秘密の甘い夢。

なんちてーーー!ノーローケーっすよ!ノーローケー!


0215
えへ。来週バイトの面接なの。
ところが、その旨を友人に伝えたところその店と同じビルで昔つきあっていたバカ元彼(2度と会いたくない)が現在働いているとのこと。
うそーーーーん!「そんなんはよ言えよ!!」と思わず大きい声がでちゃいました。
まあ、受かるかどうかわかんないんだけど。

この前電話がかかってきたセクシーなあの人の声が耳から離れないのです。
そしてお風呂からあがって悩んだ末ものすごく緊張しながらあの人に電話しました。
あの人はもう11時過ぎというのに一人でまだ仕事をしていて「さみしいよー」と言っていました。
「いつが暇?」となるべく軽く軽く聞こえるよう、聞きました。「そうやなあ、月末すぎたら金持ちやけん、酒でも飲むなら来月アタマかなあ」と言われ、月末?!遠すぎる!!遠すぎる!!!!とおもったけれど、いや、あんまし「明日!!」とかいうのも卑しい感じでいやだし・・・、と唸っていたら「わーーかったよ、わーかった、もっと早くがいいんやろ?」と笑いながら日にちを指定してくれました。
「やったー、じゃあその時話したいことがあるけん!」と言うと、彼は「今言えよう!」としつこく笑いながら聞いてきます。
「もっと楽しみは引き延ばしましょうよ!それからご飯食べに行くのは誰にも言わないで、内密にしててよ!」というと「うひゃー、なんかエロいねえ!!」ともっと笑いました。
だって友達がアナタの事スキなんやもん、あたしが電話したのとかバレたらマズイんやもん。

あのときあんなにも強くあなたと寝たい、と思ったことをどうしても伝えたいのです。
そしてそれを聞いたアナタがあたしをどんな風に見てどんな顔でどんな風に言葉を返してくれるのか、それだけが知りたいのです。
電話じゃとてもとても。

その電話を切って少し震える指に丁寧にオレンジいろのマニキュアを塗っていたら、相棒から電話。
いつものように話して、でもどっかで、少しはあたしの声がいつもよりうわずってんの気付よな!とまたすこしイライラが吹き出しそうになったり。


0214
相棒の職安につきあう。
生まれて初めて職安というところにいったけど、なんだか想像してたよりも人がたーーーーーくさんいてびっくりした。
そしてなぜかみんなグレーっぽい服着てるのね。ピンクのセーター着てる自分がバカみたいでした。

海沿いに車を止めて、相棒は居眠り、あたしは波を見たり空を見たり小説を読んだりして、なんとなく「こんなんじゃねーだろー」という漠然とした不満をココロでかき混ぜてみたり、「どうすればいいのかな」って涙がでそうになったり。
釈然としない夕暮れ。


0213
まんまとバレンタインの準備なぞ。

卵とバターと砂糖の甘い甘い匂いの中で「ああ、こんなのはやっぱしなんだか甘い気持ちになるなあ」なんつって思って、でもお菓子職人は男が多いよな、やっぱあの人たちはこんなふうに甘い気持ちになったりもするのかな、かなりのロマンチストだな、と勝手に想像をはりめぐらあすあたくしなのでございました。

そして失敗。まずいっつうの!


0212
相棒についにマジギレしたあたしはとっても天気がいい気持ちのいい日なのに電話でこれ以上はないといった不機嫌が裏返って仏か?というほどの優しい声で最後の警告を出す。
なんだか腹が立てば立つほどどんどん理路整然となっていく自分が我ながらこわい。
むこうも未だかつてないほどにしょぼくれた声を出している。
はーすっきり。

その人は眼鏡をとると目の光がとても強くて(それを隠すために眼鏡をかけているとしか思えない)話すときいつも肩にさりげなく手を添えてきて、口元がとてもセクシーで、あたしと初めてしゃべった時「俺、アナタの声がすごくいいな、と思っていっつも聞いてた、すごいセクシーだ。」と面と向かって(ただ疲れて不愛想にしゃべっていたあたしの声を)ほめてくれて、あたしはそれだけで「ああ、この人と一緒に寝たいな」とかなり強く思った。
春の夜、桜の木の下で騒ぐみんなから手をつないで離れようとしたときはバカ男にじゃまをされ、大きな木の後ろであと少しで恋い焦がれた唇に触れることができるというときにもまたバカ男に引き剥がされ、一体どうなってんだ、と思っているうちにそのバカ男がうちに住むようになり、なんだかんだでセクシーな彼とは今一歩近づけないまま終わってしまった。(とは言っても隣の店で働いていたから1日1回は話をしてたけど)
バカ男と別れたあとはあたしは職場も変わってたし後悔しきり、だったけど、でもまあいっか、縁が無かったのさ、なんてつまんないいいわけで誤魔化してはいたんだけれど、いたんだけれど!!

彼と顔を会わせなくなって半年以上たった今、なぜか知らないうちにあたしは彼の携帯に着信を残していたようで(しかも寝ている間に)、彼から電話があったのです。
携帯が鳴って着信表示を見ると彼の名前が!
うわー、なんでなんで番号知ってんだよ!?と思いつつ出ると、むこうも誰かわかんないまんまかけてきてるのにあたしが「もしもし?!**さん??!!」と電話に出ると、「あーー、その声はオマエかあ!」といとも簡単に彼はあたしを言い当てました。
すんげえ、うれしかったの。
彼と一緒に寝たい、と思ったあの時の気持ちがすごくよみがえっていてもたってもいられない気分になってうわずってしまったあたしの声は、彼はあんましすきじゃないかも、なんて思ったり。

と、なんだか久しぶりにそんなドキドキを味わったお話でした。


0210
思い切り寝坊。友達は全然動じないで悠々と出勤準備をしていてむちゃくちゃおかしかった。
高校の頃と変わってないよなあ。

夜、むっちゃ久しぶりに相棒と逢う。
すごくいい感じで話せていたんだけど、むこうが酔って来るにつれ、イライラが募ってきて、また変な捨てぜりふを吐いてタクシーに乗り込むあたし。

プライドは高くもつべきだ、あたしは変なところでプライドがない、卑屈になってしまう、
所詮、なんて言ったらすごい投げやりだけど、でも想いなんて言葉にしないと伝わらん、
もういいかげん、手を離そう、
すがったりとかすがられたりとかわかんない、つきあうってなんなの?わかんない、
手を離しても同じ速度で歩けばいいやん。ずっと手をつないでないと不安なんて嫌だ。


0209
高校時代の友人とご飯、映画
彼女の部屋で朝までずっと話す。
彼女の(いい意味で)感情の薄さがとってもうらやましい。
「アナタのそういうところがとてもいいと思う」と彼女に照れずに伝えると、なんだかすっきりしたような気分。


0208
なぜか急に嵐のような冬の一日。
雪が積もりそうで溶けていくのをずっと窓から眺めた。
そんなことをしている時間がもどかしくも失いたくない、と痛切に思う。

眠れない眠れない眠れない寒い夜。

今あたしを先の見えない細い道からひきずり落とそうとしているのは、変なふうにねじまがったプライドと被害妄想だ。
あたしはもっと自信をつけるべきだ。悪い意味で何にも持ってない自分を恥じるべきだ。
このままだとうまく人と関係を結ぶことすらできない。


0207
思い出したよ、思い出した。やべえやべえ忘れかけてた。
「ひとつひとつ自分で決断していけば、後悔することもない、勝手に楽して流されて、そんで文句言うな、自分で決断しろ」
そうそう、思い出したよ、アリガトウ、あのときあんなこと言ってくれたアナタ、もう会えないけど。

というわけで、あたしはあたしのこれからを決断しつつイキテイクノダ、イキテイクノダ。
つまんないことはうっちゃって、ハシレ!

....でも最初っからトばしすぎると息切れしたりするのですこしづつ歩いて。
まずは最初から「トモダチ100人できるかな」プロジェクト開始、ってそのままやんか!
トモダチに電話して「オマエのムスメ(3歳)と遊ばせろ」とむりやり約束をとりつける。
いや、別に保母さんになりたい、とかじゃないです。

夜中、なんだか意外な人と意外な長電話。
申し訳ない、あなたのことナメてかかってました。
素晴らしく正確な日本語を使える彼の声は、嵐のように風の吹きすさぶ夜も乗り越えて。


0204
すげいお腹痛くてまさに激痛で目がさめ、そのまま一日寝て過ごした。
でも原因は自分でわかってるから大丈夫なのだ。


0203
旅行に行っていた相棒から「帰った」コールが。電話取らず。なんだかヤツの不在はほんの三日くらいのことだったのにすごく長い間いなかったような気がする。
間延びしつつあるような気がする。
あたしの一日は多分50時間ぐらいだと思われる。

生きるのがとてもつらい。
信じてくれる人だけ読んでくれれば良いよ。
朝目覚めてよる眠りに落ちるまでのその一秒一秒(決して大げさな表現ではなく)を必死でみつともないほどの死に物狂いでやり過ごしている、という感覚。
なんの努力もしないまま感じる勝手な疎外感。楽して人に好かれたい。楽して楽しくありたい。
そんな嫌らしい願望がまともな立派な方々に受け入れられるべくもなく、私はふて寝などしてしまうのだ。
私は誰よりも素晴らしい人間なのに。私は誰よりも何もかも理解しているのに。
時々心の中でほんとにそうおもつたりもするのだ。
しかし現実とのギャツプに耐えかねて、恥ずかしさのあまり照れ隠しのためつらつらとこんな駄文を書いておるのだ。

なんて、太宰なんか読みふけったりして。

あと、ほんとどうでもいいんだけど、「恋愛中毒」の薬師丸ひろこは怖すぎじゃないか?
ロマンのかけらもかんじられねえ。
すでに顔芸の域に達している。顔がコワイってすげえなあ。


0202
天気のいい一日。
日がな一日掃除掃除。
一秒一秒大事に生きろよ若者達。


0201
抗なんとか剤とかもうなんに抗っているのか自分でもわからないこの状況。流し込む流し込む。
イタイイタイ、と口に出してみても届くところに人はなし。