<6の勝率>
負け難い程度
<負けにくい条件?>
6のある店で
6と思われる
Aタイプの台を
打つしかない
<優良店の条件>
@行ける範囲
A6が必ずある
B日によって優良でも
C客の過剰競争
D得意機種がある
<対戦相手>
台=設定=店=プロ
アマがプロに挑む
客=アマかプロか
<アマに出来る事>
知識武装しか出来ない
最低限度の準備
<確率論>
1/300が300回で
当たる確率は60%
分母の
4倍程度で99%
ハマリ=分母の4倍覚悟
<ギャンブルで>
ゲーム性が複雑なほど
技術
知識
の介入余地が大きい
スロットは
抽選は単純系
作業は複雑系
<会社>
安く仕入れ=投資
高く売る=換金
<コスト意識>
取りこぼし
フラグ判別失敗
リーチ目気付かず
B最大獲得枚数
1回の空回し損失
1BRあたり3枚(¥90)
1日10回(¥900)
月2回(¥1800)
年¥21600
<低設定には>
低設定の強さを
理解すれば
戦わないで済む
<店に出来る事>
上げ・下げ・据え
しか出来ないから
勝てる余地がある
<イベント>
イベント多い店
=平常営業と思え
<機械割>
1000枚投入して
何枚戻るか?
一日2万枚は
投入するから・・・