2010年9月3日〜9月5日まで

熊本県熊本市のグランメッセで行われる展示会、「くらしの中の陶磁器フェアin熊本」に出展致しました。今年は残暑厳しき折、というかまだ真夏のような暑さの中たくさんの方に来ていただきました

評判が良かった物を紹介します「きなり釉」のたたき目の中鉢、器カフェでも人気だったコーヒー碗、フライパンもちろん直火で使えます、豆の形をした器も上々でした


2009年9月19日〜23日まで北九州市小倉の西日本総合展示場で西日本陶磁器フェアに出展いたしました

シルバーウイーク中は高速道路で久留米から通うのに渋滞に巻き込まれたりして、たいへんでした

花と器の出会いと題して華道家先生が花を活けられました 

  新しいマット系の釉薬

 


2009年9月12日〜23日まで久留米市文化センター楽水亭で秋の陶器フェアが行われました

久留米市内の4人の陶芸家(乾太郎窯、和泉重山窯、現の証拠窯、馬場勝文陶工房)が出展いたしました

 乾太郎窯

 和泉重山窯

 現の証拠窯

 馬場勝文陶工房


2009年9月10日

9月4日〜6日までグランメッセ熊本でくらしの中の陶磁器フェアが行われました、昨年に続きたくさんのお客様がお見えになりました

熊本では若い方が多く見受けられる様に思います


2008年9月5日(金)〜7日(日)まで熊本県熊本市のグランメッセで行われる展示会、「第4回くらしの中の陶磁器フェアin熊本」に初出展致しました。3日間ながら大盛況で、若い家族連れが多く熱心に器を選ぶ光景が印象的でした

花器と湯のみは長石系の釉薬でしっとりしたマット釉の新作です。


2008年9月13日(土)〜15日(月)まで宮崎県延岡市の「茶房てふてふ/ギャラリー」において、縫い人うふ布の久留米絣や着物の布で作る洋服や小物などと、乾太郎窯の焼き物も少しですが展示しました。

道路からの入り口は一見狭いように見えますが、奥に長くもう一つ門があってさらに家の玄関に通じている

座敷を展示場に使わせていただきました、この外にお昼の料理やケーキやコーヒーなどいただける「茶房てふてふ」があります。


2008年9月19日(金)〜23日(火)まで北九州市小倉区、西日本総合展示場(新館)で行われる展示会、「西日本陶磁器フェスタ」に初出展しました。焼き物の展示と共に窯元提供の花瓶にその場で花を活け込むイベントがあり大盛況でした

櫨灰釉の花瓶にカリンの実が印象的に活けられて上品な感じでシンプルさが良かったと思いました

櫨並木ハゼ灰釉で作る乾太郎窯,TOPに戻る