* キャメラ付き携帯をゲットしたので

それで撮影いたしました。ちゃんとカメラONLYのものがほしいです。 *

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何か面白いくらい気に入らなくて…制作課程を並べてみたらアニメーションみたい。サイズはF50。狭いアパートで描くにはギリギリサイズ。

高校生時代の戦友(共に美大受験をした仲間)は「今、こういう状態なのでしょ?」と鋭い所を突いてきた。

まぁ、そうなんだけど。

2004年1月第8回 虹の会展出品「N2:繰り返す言葉を」

005

人の家の小屋に落書きしました。

こっそりと。

たまらなくそんな気分でした。

2003年8月撮影「ひとりぼっち」

 

004

今、お家でこういうのを描いてます。(部分)

耳の中に何かいる感じがして仕方なかったというか…。ちょっとおかしくなってた時描いたもの。

友人(?)の勧めで普通に今、病院に通って薬飲んでいるので御心配なく。

何となくいろんなことが重なって参ってるとかでダメダメ人生まっしぐらというか…。

なんかでもそれがエネルギーになるって…まぁそんなもんか。

2004年3月撮影「耳の中に」

 

            

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最近、サンドブラスト屋さんのところで砂をかけてもらったガラス製品たち。

マスキングしたところだけ透明部分が残る仕組み。

左が金魚鉢。右がグラス。

なかなか思うようにいかないものだかそれなりに面白いかも。

2003年8月撮影

002

多分今年(春頃かな?)になってから描いた、とあるサンドブラストをやっている方の作業場(小屋)の扉に落書きしました。

小屋の持ち主などにはわりかし不評。キモイそうだ。

知らない人が通ると微妙な顔をしていきます。

2003年8月撮影「つくし」

       ←部分拡大です。

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確か3〜4年くらい前に作った人形の頭です。家に遊びにやってくる人のほとんどが「怖いよ…」と言っていきます。

当時はめちゃめちゃ愛情込めて、しかも徹夜で髪の毛を植えたのです。早く作りたかったのでしょうね。(何故か客観的)

大雨の日。ブーゲンビリアがどうしてもほしくてほしくて、植物屋を7〜8件巡って、それでもなくて諦めて帰り道にある花屋をちらっと見たら大特価200円で売られていました。…あ、花の時期が終わってたのね…。ってな感じで即ゲット。

幸福の木は枯れてしまったけれどブーゲンビリアはいまのところ元気です。リキテックスの空バケツも今となっては良い思い出です。                  

2003年6月27日撮影「ブーゲンビリアと私」

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