NEWS ! 2/9 2006
そろそろ職場のサーバーも寿命がきそうなので、新しいものを見繕うことになりました。これまではUNIXのFreeBSDにsambaの構成で主にファイルサーバー、人知れずWebサーバー、かつてはWebメールをやっていたとのことですが、このたびのハードの更新で、完全にファイルサーバーに移行してしまおうと思っています。であれば基本的にLAN HDでもよいわけで、BuffaloのHD-H1.0TGL/R5を3台ほど導入しようかと。ネックは同時接続8台までを推奨というものでしたが、メーカーに問い合わせたところ、3、40台くらいまでは大丈夫(スループットが落ちないという意味かな)というアバウトな答えでしたので、まずは問題なしということにして、UPSとサーバー用キャビネットと液晶パネルと一緒に導入を決めました。なんでもFTPサーバーも使えるようですし、RAID5でデータ保護(パリティでもってデータ復旧)も出来るので、1Teraが750GBにはなるにせよこれでいこうと一人で密かに決断しました。何より映像(動画)関係のサーバーとしても使えそうなのでちょっと面白いことが出来そうです。
NEWS ! 2/1 2006
最近パソコンにはとんと興味がなくなりました。それもあってホームページもほぼ1年ほったらかしでした。
NEWS ! 1/11 2006
正式に発表がありました。Core Duoだとか。iMacとMacBookProに搭載だとか。たいしたスペックとは思えませんが、もうWinパソと比べる必要も無くなり、当面これまでのソフトがどう動くのかが問題ですよね。遅くなるようでは、最後のPowerBookを買っておいたほうがよいか。発熱と消費電力はずいぶん抑えられたような。まあその点でIntelに鞍替えしたようなものですし。当初i-Bookとminiに搭載かと見られていたようですが、その辺に積まれたら買うかも。実はminiは気になっていたものですので。
NEWS ! 1/3 2006
TS-Jade/P24KA7R+N1を有効活用してくれる方に差し上げました。その会社できっとしっかり働いてくれることでしょう。
NEWS ! 12/24 2005
i-Pod nano 4G WhiteをApple直売で購入。レーザーで刻印してもらう。何を入れてもらったかはもちろんシークレット。
NEWS ! 7/5 2005
LinksysのWireless-Gいわゆる2.4Ghz802.11gの無線LAN PCIアダプタ タイプアンテナののびるやつを購入。ずっとLANに繋がらないWorkStationに挿す。急にスイスイネットが出来るようになり、アップデートの嵐となりました。めでたしめでたし。i-Book以外の家中のパソコンが無線になりました。
NEWS ! 6/20 2005
SFFで有名なShuttle XPC購入。WIN XP Professional、CPUはPEN4 3.4Ghlzハイパースレッティング、HDはIBMシリアルATA
8Mキャッシュ400G/7200を2基、メモリーは2G(PC3200-CL3 1Gを2枚)、LGのSuperMultiDrive、BuffaloのAirStationをUSBに挿し無線LANにし、CanopusのMTVX-SHF(Feather2005)を挿し、テレパソにとも思いましたが当分テレビアンテナ線に繋ぐ予定はありません。むしろVHSをDVD化に使おうかというところです。とても小さく速く快適です。後はどんどんスペックの上がるグラボを見守りながらお買い得の物を近いうちに挿す予定です。
NEWS ! 6/10 2005
Macを買い控える人が全面移行がすむまで続くという見方があるようですが、果たしてそうでしょうか?わたしは最後のPowerBookは何があっても購入しようと思っています。なんせ大事に使っていた15inchの上に電気スタンドを倒してしまって傷を付けてしまい、1日中落ち込んでしまったばかりですし。AppleのBTOで買った12inchはあげてしまったし。何で?!こうなったら最後の17inchを買うつもりでいます。インテルシールマックなんか当分買う気になれませんよ。ほんと。それにソフトの問題は結構深刻では、、、。PowerBookにG5は乗せられないのでしょうか?やはり熱問題、、、。
NEWS ! 6/7 2005
なるほど、、、要するに、IBMはゲーム機メーカーにチップを提供し始めましたね。それも再設計したPowerPCG5を。もうすでにのっけから3.2Ghlz出してますし。そちらが儲かると踏んだのでしょう。Appleを軽んじているわけです。いまだPowerMacは2.7Ghlzですし。Intel側としても、駆動周波数がパイプライン技術上これ以上上がらないところまで来た上に、AMDにも押されはじめ、Appleの新アイテム開発能力に新たな活路を見いだそうと言うところでしょうか。Intelといえどもチップ作りだけではやっていけない状況になっていますしね。Appleに猛烈にアタックしていたという噂もあったそうで(知りませんでしたが)、今のところは互角のチップ競争だとおもいますが、単なるロードマップを見たところIntelが有利だからというだけではない計算がかなり働いているように見えます。IBMの方がDualチップにおいてはかなり進んだ技術を持っているようですし。Appleが何か美味しいところをつかんでいるような、、、!?何でしょ。
NEWS ! 6/4 2005
MacにIntelが搭載されるとのこと。あのIntelinsideのシールがMacの筐体に貼られるということ?いやーな感じです。IBMが信じられなくなったのでしょうか?Appleの独自性に少なからず、チップもインパクトを放っていたはずです。それはそうと、IntelMac上ではWinも動くのでしょうか?すると面白いことになりますねこれは。Macを買えば、MacOSXもWinもどちらも使えるというのは美味しい。もうバーチャルPC使わなくてすむし、Macを買う人がへたをするとものすごく増えますよ。いやその前に、これまでMac使っていた人はアプリケーションをまた買い換えなければならないのですか?こうたびたびだとむごいとしかいいようがありません。Winユーザーにとっては面白いことかも。それにしてもIBMとIntelとそれぞれに何があったのでしょう?
NEWS ! 4/1 2005
実家に戻る。11年暮らしたまだローンの残るマンションは9月頃から人に貸すつもり。ことによると、いやたぶんもうあのマンションには戻らない、と思う。ものは置きっぱなし、荷造りもしない。壊れ物だらけなのに、そのまま。たぶん大半は捨て、かなりの物が壊れたり痛んだりして実家にたどり着くのだろう。そんな整理の仕方がなければものは減らない。
NEWS ! 2/4 2005
DellのInspiron8600届く。Centrino搭載ということで、とても期待しています。思ったより軽いですね。それに静かで省電力でバッテリーもPen4マシンよりは持つし。Macに近いWinという感触です。
CPU・PenM 1.8G/1024MB ram/HD・100G/nVIDIA GeForce Go 5200 64MB/etc.のスペックです。
NEWS ! 1/16 2005
VAIO/GR7EとDYNABOOK G5/X16PMEを売り飛ばす。2台WinXp機がなくなるとさすがに不便。よく外に持ちだして使っていたもので。BTOの選択肢とコストパフォーマンスを考えて、Dellノートを購入することを決めました。
NEWS ! 1/6 2005
もうずっと前にWeb上で注文していて、そのことをすっかり忘れていたデジカメ届く。びっくりした。そのころは結構安いと思ったのだけど、いまでは秋葉原価格より3000円は高い、、、。 SDカードのデジカメももっていなかったので、家のそばの高い電気屋でとりあえず128MBのものを1枚だけ買って、さっそく使ってみた。あまり小さすぎないため手にもよく馴染み、インターフェイスは仕様書なしですぐに扱えてしまう直感的なつくり。厚さが気にならないライトで無駄の無いスッキリ感があります。デザインは特徴はないですが、CAMEDIA C-8080 のセカンドカメラとしてポケットから取りだして気軽に使おうと思っていたアイテムだったので、まずまずです。ちょっとAFが甘いかな、、、使い込んでみましょう。光学5倍ズームというのも活躍する機会は大です。PENTAX Optio SVです。
NEWS ! 12/18 2004
アップルストアに注文したPowerBook12inch 1.33 BTO(HD80GB/5400)とHPの複合機PhotoSmart 2610届く。感激したのは、15inchからのFireWireを介した瞬時のデータ移動。これでよいのでしょうか?ちょっと疑問を残しながらも、2台同じ環境で、快適に始動です。HPの方はなんとしてもWin2000とネットワーク上で繋がらないので、他のパソコンはネットワークで繋げ、Win2000だけUSB接続としました。
HP2610ですが、カラー印刷はどうもピンと来ません。
NEWS ! 12/15 2004
ここのところDynaBookとVAIO GR7Eの調子がとても悪く、ついに初期化することになりました。このままでは全く使い物にはなりませんが、また以前のようなシステム環境にするのも辛く、
NEWS ! 11/14 2004
銀座アップル直営店に行く。この店がこれから先もずっとここにあることを祈りましょう。結構いい感じの店です。とくに4階。あんな雰囲気はいいですね。わたしもあのようなコーナーのある店を持ってみたいな。
NEWS ! 10/4 2004
geocitiesってyahooに買われたんですか?このホームページもURLが変わり、FTPの設定も変わることとなってしまいました。というところで、鉄人のフォトシネマなどをアップしてみました。相変わらず、PoewrBookは素敵に活躍中です。ひさびさに買ってよかったというアイテムです。ちなみに、ホームページの更新などネット関係のお仕事は、iBookが一手に引き受けております。そろそろPowerLobで取り換えてもらったハードディスクが安物のせいか、ときおり調子の悪い洗濯機のように唸るようになってきたので、60GBのものに取り換えようかと思う今日この頃です。実は中の配線が一部、接合部で噛みながら外にはみ出てもいるのです(ひどい仕事だ!)。
NEWS ! 9/29 2004
鉄人ホームページ更新。新しいアイテムが入りながらそのままにしていましたが、このたびまとめて更新しました。この報告は本来なら、唯一相互linkしている「ホビーショップTOMO」さんのBBSにしなければならないのですが、今現在ホームページ休憩中のようなので、この場でお知らせです。
NEWS ! 8/4 2004
ババールホームページを久しぶりに更新しました。フランスものと日本のものが少しだけ増えました。反射光の課題をそのうちしっかりクリアする必要があります。もちろんCAMEDIA C-8080で撮りました。囲いを使わなければなりませんがなかなか難しいところです。鉄人ホームページも近く更新します。私にとって1番新しい2年目を迎える「鉄人ホームページ」ですが、何故かOtherFigureのコーナーのカウントがメインの鉄人コーナーよりも多いのはちょっと、、、。鉄人の映画も出来ますし、深夜のテレビ放映もあって静かなブームが巻き起これば、出来のよいフィギュアもまた販売されるのではないかと期待はしていますが。
NEWS ! 7/28 2004
あることで、パソコンを整理しなければと思うようになりました。また、家全体のものを大幅に整理したいですね。でも、Winの現在世界最高の超高性能ノートは一台必要。それを買って後のWinを大幅に整理しようかと。
NEWS ! 7/25 2004
しばらく使っていなかったためPalm IIIcのバッテリーが無くなっていることに気づかず、早速充電してから観てみると、なんとインストールしておいたソフトやデータがすべてすっ飛んでしまっているのでした。こういうものでしたっけ。たしかにこれまではバッテリーが完全に無くなってから充電したことはなかったような。こうなるとデータは無理ですが、アプリだけでも復帰しようかとも思いましたが、電車の乗り換えくらいにしか最近使っていなかったしもうこれ放出しようかなという状況です。
NEWS ! 7/24 2004
シャープDV-HRD20のDVDへのcopyの件ですが、ただ単にCDRWのVRモードを使わないとだめだというだけのことでした。ではSofmapにそそのかされて買ったCDRWのビデオモード10枚パックはどうしましょ。普段はCDRしか使わないし。もう何度もあることですが、ろくに自分で調べずに店で聞くのは絶対にいけません。ちょっとずつの散財も積もればかなりのものになります。買いに行く前にしっかりメーカーのホームページなどで調べて、買うときは迷わずこれっと決めて、さっさと帰ってじっくり慎重に設置するという姿勢で臨まないと後悔することになります。
NEWS ! 7/23 2004
CAMEDIA C-8080 Wide Zoom購入! 手に取った感触はとっても良いです。性能はこれからいろいろ撮って試すつもりですが、プロ仕様の一眼レフ機以外でこれ以上のデジカメはないでしょうから、まずは手に取った時点で満足です。それに一眼レフのE-1とどちらにするか悩んでいましたが、レンズキットをどっさりいつも持ち歩く気にはならないのと、いまのところ室内でフィギュアと人物を撮るだけなので、これで良いと想います。今後使用感をレポートしていくつもりです。
NEWS ! 7/22 2004
久しぶりにハードな仕事でしたが、PremiereProで約1時間のビデオ作品を編集しました。Proになって良かったところは何と言ってもレンダリングしないで、エフェクト結果が見られるところですが、全体のインターフェイスがちょっとずつ変わっており、戸惑いもありました。特にモーションなど、、、。でもFinal Cut Proに戻る必要もないかなと想います。
NEWS ! 7/21 2004
この夏休みは何故かMayaの教則本が結構出始めたこともあるので、Mayaのおさらいをしておこうとおもいます。
NEWS ! 7/20 2004
うちのLANがおかしい。ワークステーションはまったくインターネットすら繋がらない。どうなっているのか。根本的にLAN環境の整備と見直しをしなければなりません。
NEWS ! 7/14 2004
一ヶ月半くらい前に買った液晶テレビHITACHI W23-LC50ですが、BS画像は文句なしに奇麗ですが、地上波アナログは何でこんなに、というほど画像が粗いですね。SONY VEGA KLV-17HR2は地上波もそれなりに見えていた気がするのですが、、、。大きなものを購入しようと想っていたのですが、壁に飾ってあるアイズピリの絵の関係でこれになりました。サイズ的にはぴったりです。
NEWS ! 6/24 2004
いまだにシャープDV-HRD20以外にBS内蔵チューナー搭載機がないため、これが唯一の選択肢だったのですが、BSのcopyonceの番組がちゃんとCopyOnceContens録画用となっているDVD-RWに移せないのです。「このディスクには録画できないコンテンツを含んでいます」というメッセージが出てそれまで。ただハードディスクに溜まる一方で、一時は残り1時間を切るまでになったこともあります。このままやりくりしていても限界がすぐ来ます。早くBS番組をDVDに移さないとパンクです。
NEWS ! 6/15 2004
powerbookの感動的なところは、薄暗い夜にキーボードに幽かに触れただけで、keyの文字がほの光ることです。それから静かで素晴らしく速いこと。言うまでもなくフォルムの美しいこと。これはノートパソコンではありません。floatという削りだしアルミニュウムのフォルダーに乗せるとそのまま近未来的な超薄型省スペースディスクトップマシンにもなります。
NEWS ! 5/28 2004
ものをもつ歓びとはこういうものでしょうか?powerbookとは所謂Winパソコンとは全く次元を異にする物なのですね。まったくちがうもの、です。このpowerbookの圧倒的な重厚な趣を前にするとすべての周りのものにも一度しっかり気を配らなければと想います。いい加減なものは置けなくなり、今後の物選びに襟を正してかかわらなければなりません。
NEWS ! 5/27 2004
PowerBookG4 1500/15inch(SuperDrive) 購入!2400以来のpowerbook言うことはありません。ただもう感動!です。あとは大型液晶テレビと一眼レフの800万画素デジカメを買うことくらいかな、、、。ここのところパソコンの周辺機器は結構買っていましたが、本体は久しぶりです。フィギュアの買いまくりとwebでの電化製品や服や薬!?買いを続けていましたが、ようやく買うべきものを買ったという実感です。値段の上からも買ったという実感は込み上げてきますが。
「かまでん」にpowerbook3400がここのところおいてあり、懐かしさにいつもしばらく見蕩れています。今観ても味がありますね。買う気はないけど。
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Appleのi-Toolは便利ですね。とくにi-Diskは使ってみる価値あり。2001/5に開いたわたしの鉄人28号のHPもそこに画像データを置いた瞬間に出来て(反映されて)いました。また友人との画像データや音楽データのネット上のやり取りにも重宝します。何度かアップデートされさらに使いやすく、機能も充実してきていますし、利用の仕方次第で使い道も広がると想います。i-Diskのpublicフォルダです。相手のメンバー名を聞いておくだけ、それを入力すれば自分のパソコンのディスクトップにpublicフォルダが現れます。何が出るかな?
i-Toolが有料化して.macとなり私の周囲のMacユーザーにも大きな波紋が広がっています。お金がかかるくらいなら他にHPの無料スペースを探そうというひとがほとんどですが。私もあのレンタルスペースだけにお金がかかるのなら、さっさと止めてしまうのですが、.macのメールアカウントを失いたくない、と言うただそれだけの理由で続けるつもりでいます。.macとなってからのサービスは、e-mailにウェブストレージ、ウェブページ作成、データバックアップ、ウィルスチェックなどの統合パッケージとしてグレードアップしています。それにしても年間で約100ドルというのは、これまで無料だったことから考えると、高く感じてしまう。でもしかたないかな。これまでの無料サービス自体が運営的に無理があったようだし、最近他にも無料であったサービスが有料化するところが増えてきている。こういう流れなのかも知れない。続けるからにはサービスをフルに活用したいものです。
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*i-Book/DVD+CDRW:G3/800=SnowWhite:OS9.22/OS 10.26:640MB/IBM流体軸受40G/ATI RADEON (32MB)Defort/TFT12.1inch/CenturyCSC25FW-30G(PortableHD FireWire)/Adtec40G(PortableHD USB2&fireWire)/CitiDiskJr10G(PortableHD FireWire)/I-ODataHD160G(FireWire)
*PowerMacG4/867 = irrlicht:OS9.22/OS 10.26:640MB/IBM60G:7,200(Internal)/SEAGATE 80G:7,200(Internal)/Maxtor160G(UltraATA133):7,200(Internal)/DVD-R+CDRW/nVDA Geforce2MX(32MB)Defort/RME 96/8 24ADA(Audio card)/17inch-TFT-Apple StudioDisplay/WACOM intunos2/EPSON PM-4000PX
*PowerBookG4/1500 15.2 superdrive = hoki2:OS 10.35:1024MB PC2700(333MHz)/80G/ATI Mobility Radeon 9700(64MB DDR SDRAM)/S-Video&DVI-VGA/TFT15.2inch/10/100/1000BASE-T/SuperDrive
*PowerBookG4/1330 12 superdrive = hoki:OS 10.35:1024MB PC2700(333MHz)/80G/NVIDIA GeForce FX Go5200(64MB DDR SDRAM)/S-Video&DVI-VGA/TFT12inch/10/100/1000BASE-T/SuperDrive
*PowerMac9600/350=彩:OS8.1/OS9.1/BE OS4.5:384MB/IBM4G:7,200(Internal)/SEGATE4G:7,200(Internal)/IBM4.2G:7,200(FWBケース)/ MMO640GT:4,200/SOHO共有/YAMAHA MU100/ULTRA SLATE etc./モニターはShuttleと共有/SonySRS-PC71(speaker)/PCI/Card:ATI RAGE128(32MB)/RADIUSMotDV/AdaptecPowerDomain2940UW/
*よく使うアプリケーション:Office,AppleWorks,アドビフォトショップ,アドビイラストレーター、Final Cut Pro、ブライス、キューベース,シンガーソングライター、テクスエディット、ネットスケープナビゲータ、グラフィックコンバーター、i-Movie,DAVE, etc.
*GM303/100-DR=Akia:WindowsME:Intel Pentium III 1GHz/640MB/40G:5,400(Internal)/CDRW+DVD/nVDA Geforce2MX(32MB)Defort/AD-TVK501LP(TVチューナー+ビデオキャプチャー)/IEEE Card/Ethernet Card/RT170SX 17inchTFT-SXGA/EPSON GT-8700F/Sound Blaster EX (USB)TS-Jadeと共有
*VAIO/GR7E=gr7e:WindowsXP:Intel Pentium III 1GHz/512MB/40G/ATI MOBILITY RADION-D(16MB)/CDRW+DVD/TFT15inch SXGA+/マジックゲート(メモリースティックスロット)/
*VAIO/PCG-C1 MSX=MEDAMA-2:WindowsXP:Transmeta Crusoe 867MHz/256MB(DDR SDRAM128MB+SDRAM128MB)/40G/ATI MOBILITY RADION-M (8MB)/TFT8.9inch SXGA/MotionEye35万画素CCD(1/6プログレッシブ)内蔵カメラ/MPEG2 R-Engine(ハードウェアエンコーダー)テレビ録画機能搭載/無線LAN Card(2.4GHz)/Bluetooth/PCGA-CRWD1 CDRW+DVD(i-Link)/TVチューナー内蔵ポートリプリケーター/マジックゲート(メモリースティックスロット)/FDドライブ PCGA-CD51
*DYNABOOK G5/X16PME=Dynabook:WindowsXP:Intel Pentium IV 1.6GHz/DDRSDRAM1024MB/40G(流体軸受)5,400/GeForece4 440 Go(DDR32MB)/CDRW+DVD(16/10/24/8)/TFT15inch SXGA+/harman kardon stereo speaker/SD・スマートメディアスロット/FDドライブ
*TS-Jade/P24KA7R+N1=METALNORTH:Windows2000:Intel Pentium IV 2.8GHz/DDRSDRAM 1,024MB/IBM 120G:7,200(Internal)+IBM 120G:7,200(Internal)/DVD-RW+CD-RW/nVDA Geforce4 Ti4600(128MB)/RDT174MD(Mitsubishi Diamondcrysta)17inchTFT-SXGA/6MediaCardReader(Internal)/Multimedia Keyboard(SKB-CMM)PS-2インターフェース/Microsoft Wheel Mouse Optical/I-OData 160GHD(USB2)/EPSON GT-8700F GM303と共有/HP deskjet 957c(ネットワーク設定)*
*m-Book P3000GL=Ironman28:Windows2000:Intel 845EチップセットPentium4 2.80GHz(FSB533/512キャッシュ)/DDR SO-DIMM 1024MB PC2100 (512MBx2)/60G: ATA100:4,200/CDRW+DVD(24/10/24/8)/ATI Mobilty RADEON9000(DDR128MB)/15inchTFT-UXGA/USB2.0x4・IEEE-1394x1/Logitec m-miniMOdrive1.3G(USB2)/Logitec 6MediaCardReader(USB2)/I-OData20G(PortableHD USB2)/PFU ScanSnap(USB2)
*WorkStation=MAYAXP:WindowsXPPRO:Intel E7505チップセットXeon 2.8BGHz(FSB533キャッシュ)X2 ハイパースレッティング(Xeon2.8X4)/DDR SDRAM 1024MB PC2100 (512MBx2)/120G: ATA100:7,200X2/DVD-RW+CD-RW/MOF-AB640H:4,500 IO-DATA/ELZA Quadoro FX1000(DDR128MB)/SoundBlaster Audigy2ZS Platinum/LAN1000Base-T/USB2.0x4・IEEE-1394x3/Linksys Wireless-G/EPSON PM-4000PX
*Inspiron8600=Inspiron:WindowsXPHome:Centrino:PentiumM
1.8GHz/DDRSDRAM1024MB PC2700/100G(4800)/nVIDIA GeForce Go 5200 (DDR
64MB)/スーパーマルチドライブ/15.4inch-WSXGA
UltraSharpTM/USB2.0x2・IEEE-1394x1
*Shuttle XPC=ShuttleAV:WindowsXP Professional:Pantium43.4GHz/1012MB PC3200-CL3 X2/400G(7200) X2/LG SuperMultiDrive/Buffalo AirStation/USB2.0x6・IEEE-1394x2/7WayMediaCardReaderWriter/Canopus
MTVX-SHF/EPSON PM-4000PX/EPSON GT-8700F/Nanao19inchCRT
*普通紙印刷の全く滲みのない美しさと速度はエプソンを遥にしのぐ!しかも自動両面印刷はとても便利。Winのネットワークプリンターに設定し、仕事用に使いましょうか?
*良く使うアプリケーション:Office,アドビフォトショップ,インターネットエクスプローラ,アウトルックエクスプレス,InfanView32,GIMP,アドビイラストレーター,アドビプレミア,シンガーソングライター, MAYA
*Palm IIIc=Palm OS 3.5:Dragonball EZ 20MHz/8MB-RAM/4MB-ROMフラッシュメモリー/256C
職場の同僚にSharpのMDプレーヤーといっしょに福袋のひとつとしてあげてしまいました。
PLANEX COMMUNICATIONSのハブFX-05Pを2台とBUFFALOのPetit Switchという名の5ポートスウィッチングハブLSW10/100を1台、計3台のハブを繋いで各部屋の9台のパソコンでインターネットとデータ共有をしています。
それはともかくブロードバンドの光ファイバーが2001年3月にわが家にお薦め営業に来まして、4月上旬から使えるとのことだったので、早速頼んだのですが、結局我が家に導入されたのは、なんと11月25日でした。その間全くなんの連絡もないのです。こちらから現状を尋ねても不誠実きわまりない、のらりくらりのその場しのぎの回答。呆れて物も言えなくなったころようやくです。人をバカにするにも程がある、というのはこのことです。その日も、始めて約束どうり朝十時に部屋に設置に来たかと思ったら、2人の作業員が、家を出たり入ったりが5時過ぎまで続き、日も暮れかかってようやく最終チェックが終わったようでした。その間わたしは風邪をこじらせていたので、寝たり起きたりしていたのですが。まったく最後の最後まで,,,で、VAIOのXPで繋いでみた、ということです。ただしこれには御粗末きわまりないおまけが。何と(また何と)29日の御昼ごろにのこのこやって来て、(普段だったら誰もいるはずないのに)その日たまたま半年ぶりに母親が家に来ていて応対できたのですが、彼らが言うには、設定項目の数値を間違ったので、後日正しいものを郵送するということだったそうな。もう怒る気もしなければ、あきれ返るのも疲れる。「有線ブロードバンド」よくもこんな会社が存続できるものですね。競争相手がいないせいかしら。この先どうなることか。いずれにせよXPでなければ繋がらなかったはず。頭が痛いです。
1-Mac使い
*MacのMaya版がお安くここのところ出ていますが、Mayaはグラフィックボードを選びます。ELSAのQuadoroFXシリーズのよいものを積む必要があると思いますが。これまでMacはグラボが選べなかった点があります。これからのG5はどうなのでしょう。Mac版が出ているのですから、defaultで制限なしにしっかり動くのでしょうね。
*Appleはパソコンはすべてノートになると言っていましたが、SONYも同じことを言っていますが、いまのPowerBookようなすべてを備えたノートが出てきたらもうサブの位置でもなければモバイル専用という物にも収まらなくなります。15inchでしたらけっこう持ち運びもできる重さですしへたなタワーよりも遥かに使えます。
*いまのiBookはかなりコストパフォーマンス高いですね。これまででもっとも贅沢な性能を詰め込んで、値段はとてもお手ごろです。でも、PowerBookを一度手に取ってしまうと、あらゆる面で違うなと、思ってしまいます。特にその質感、贅沢なつくり。もちろんどのように使うかの問題では、iBookでもほとんどのことはこなせてしまいます。それだけ観ればかなりかわいらしい愛着のもてるデザインです。使い勝手もよいです。とは言え、もともとMacは所有欲を満たすアイテムとして売れてきたもので、単なる機械としてなら、Winの方が遥かにコストパフォーマンスは高いです。でもWinユーザーも秘かにMacには憧れを抱いています。Macのものとしての価値にです。Macに廉価版はふさわしくない。ただ持っていてわくわくするのがMacなのです。
*iPodをプラットホームとした音楽配信でアップルは揺るぎない地位を得ましたね。HPもパソコンにデフォルトでiTuneをインストールして出し、おまけにHP版iPodまで販売していますし。Macは昔からあのアタリの流れを継承したAVパソコンをつくっていましたから、ちょっと形を変えて開花した観があります。それにしてもiPodすごく音が良いです。高音は特に素晴らしい。透明で硬質な音が特に奇麗。聴いてると周りの音が遮断できます。5色のminiも出てiPodファミリーが出来ましたね。iPodだけでAppleの売り上げの半分をすでに占めるようですが、かつてのNewtonを受け継ぐようなPDA的機能ももう少し加わって行ってもよいかな?
2-a.Mac遍歴物欲館
*i-Bookは2400の正当な後継者
2400は二台とも二束三文で中古売り場に消えてゆきました。発作的に手放したくなりまして。私にとってよくあることです。溜まりに溜まったものを一挙に蕩尽するめくるめく快感。死への快感とはそのもっとも大きなものなのでしょうね。それはそうと、そこに繋いでいたプリンターとスキャナーとMOドライブとそれらを乗せていたテーブルはマンションの管理人さんに差し上げました。ついでにSONYのステレオコンポもいっしょに。隣に置いてあったもので。ああ、すっきり。でも相変わらず物でいっぱい。
ホキ(240)はキッチンでレシピの管理閲覧用とスケジュール管理。パームとのデータ同期それとインターネットと乗り換え案内に使っていました。小太郎(320)は画像処理と印刷とスキャニングそれからちょっとしたDTMに使っていました。しかし2400もさすがに液晶は見やすいとは言いにくく、スノーホワイト・スケルトンにも改造しそこなったし、信頼性の高いインターウェアのG3/400のカードはもうないし。そろそろ出番が少なくなってきていました。そんなときに、2400がこんなふうになったら良いのになあ、とつくづく思っていた形のものがi-Bookとしてデビューしたのですからたまったもんじゃありません。即二台予約注文です。2400のコンパクトさに加え(厚さはずっと薄い)、CDRW+DVDドライブ内蔵で、FireWire・USBの抜き差し自由のレガシーフリーインターフェイスのオールインワンときて、スノーホワイトの質感の美しさにアップルマークの点灯。画面解像度も高く、ビデオ性能も色もとても良い。G3/500で基本性能は十分。現物は店頭で見るよりはるかに綺麗でかわいい。でもよくよく観ると小さなひっかき傷のようなものがたくさん。ええい。観なかったことにしよう。Appleはいつもそうだし。Cubeのときなんかひどいもんだったし。でもひさびさの良い作品です。i-Book永いつき合いになりそうです。ちなみにホキとは私と同居していた真っ白の頭のすごく良い美人猫の名前です。SnowWhiteは、その別の呼び名です。今ごろ元気にしているかしら。
白の色が変わり、よりハイパーな感じのiBookになりましたが、わたしはsnowwhiteと中がPowerBookのような銀色仕立てのiBookが好きです。もうこの先iBook買うことはないでしょうが、ちょっとどうかな、、、。すでにわたしはPowerBookに戻っていますが。もちろん今のiBookはとってもよいので大切にします。
*家具としてアクセサリーとしてのMac!
PMG4、タワーの筐体でこれほどシンプルな芸術的デザインでかつ機能的なものがあったでしょうか。出る前から予約して買いました。Appleはi-Macからとくにはっきりデザインの優位性を打ち出してきましたが、CUBEは少々熟成が足りなかった感がありましたがPowerBookG4 TITANとi-Bookからはもう言うことなし。デザインだけで買ってしまいました。
そして、一緒に買ったApple StudioDisplay!17inchでも十分の広さと解像度。大概のHPがスクロールなしで観れるのですから。さらに美しいフォルム。いまのところ最高の液晶ディスプレーと言えます(シネマディスプレイを除いて)。部屋の中に置くものですから、すべて「家具」です。PMG4との組み合わせで、未来的な重厚でかつシャープな家具となります。それを意識しないあらゆるパソコン/ディスプレー筐体は、部屋を壊します。*23inchHDディスプレイはもう圧倒的な迫力。広さは大事です。次のPMを買うときには一緒に買いたい。
生産完了とは言えスティーブジョブスもネクストキューブから「キューブ」へのこだわりがあり、コンセプトはとても練れた素敵なものでしたし、Cubeを終わらせることは苦渋の選択だったでしょうね。でもそれがi-Macに結実したのですから、転んでもただでは起きないヒトですね。Cube自体、アイデアを具現化する製造過程での技術的な甘さが命取りになっただけで、その思想においてはまったく素晴らしいものでしたから。製品自体がよくでき上がっていたらマイナーチェンジしながらかなり続くものだったでしょう。あのカラフルiMacのように。
PowerBookG4 TITANも15.2inchはとても広い。デザインは究極のシンプルさ。完成を見ています。でもG4/667とキャッシュではまだ今一つ物足りない。この次のバージョンあたりが狙い目かも。*800と3次キャッシュ1MBに加え解像度も上がりビデオカードも1段上のものが出ましたが、まずまずのアップグレードだと思います。タイミングがよければ買ってしまうものですが、この次のTITANを待ちますね。傷の問題や液晶へのkeyの当たりの件もあるし。*TITANが表層の傷の多さからあまり評判が上がる前に消えてしまいました。アルミの方がやはり実用的でした。PowerBookも1Ghz/1.25Ghz/1.33GhzとなりiBookはG3のままか、G4へ移行か。G4に完全移行しましたね。PowerBookG4は1.33/1.5となりました。私の買ったG4-15inchは1.5ですが、すこし待てばすべてG5でしょう。そういうものです。しかもG5には未来がある。電気消費量や発熱量などはインテルより遥かに小さいし、速度は逆にインテルを凌ぐまでになっている。インテルはいよいよ袋小路です。プレスコットの評判の悪さから言ってもWinのヘビーユーザーがMacに移行する可能性は高くなっていますね。事務系は変わらずWin-セレロンでしょうが。
2-b.Mac裏遍歴:4/2/2000~
*Mac環境に大激震。
こともあろうにパソコン=Macと言ってはばからないMac狂のこのわたしが、何とウィンドウズをたてつづけに二台買ってしまったのです。あくまでも衝動買いです。GUIインターフェイスをMacより11年遅れて達成してきた(?)ウィンドウズには、いまでもなにか寄せ集め的で必死に真似してきたけど野暮ったくて中途半端という感じが拭えないのですけど、今回買ったLaVie Sと目玉VAIOはハード的にとても魅かれてしまったんです。LaVie SのDVDの美しさ、あのTFTの液晶画面は他のと比べても断然綺麗。明るい。アクアリウムを見るには最適。アロマテラピーをしながら環境ビデオとしてずっと映し続けていたいです。しかもデザインはMac以外では一番よいかも。作りもノートとしてはMacを除いてみれば、とてもつくりがしっかりしているし、ゴージャスです。重くてでかいけど、Macを使ってきたわたしにはなんの文句もありません。操作性と反応はとても静かでソフトで気品すら感じさせるパフォーマンスを見せます。片やVAIOの方はチャチで訳のわからぬアプリケーションがいろいろと入っているものの、やはりアイデアの光るところや遊び心をくすぐる面が至る所に見られます。それに何よりもMacが無視し続けるモバイルが可能なサイズ。これがともかく大きい。いやとても小さいのです。軽いのです。2400は片手で持つとちと怖い。VAIOは軽々。これは大きい。いや小さい。小さいのにキーは大きくじつに打ちやすい。タッチもよい。ジョグダイヤルもモバイルを考えたじつに使いやすいものです。モニターも解像度が高く綺麗で小ささに不便を感じさせない。操作性がよく、実用面もありますがほとんど意味のないような機能にも対応した例の目玉を中心としたSF的遊びも大切にしており、パソコンとは何かがよく夢想されている。Librettoではこうはいかない。手にするたびにやるなという気持ちが湧いてきます。VAIOを持ち歩いて公園で編集などしていくと日常空間が変質していきます。すべてをバーチャル空間に書き換えていきます。これがMacだったら更に加速することでしょうが、こんなに小さいモバイル出していないんですから仕方ありません。SONYを甘く見てはいけません。どちらもMac以外のパソコンとしては珍しく思想がある、文化を感じさせる、毒があるソフトマシーンです。
そしてAKIAですが、いまのところPenIII-1GHzをまざまざと実感するほどの画像処理等していませんが、ファイルコピーなどやはり速いですね。かつてのマック互換機メーカーで、本家より高性能マックを生産していたメーカーですし、アプリもフォトショップをはじめ、リナックスから移植されたGIMP他、かなりの数をすでに入れているので、それぞれの使い心地を体感するべく、どんどん使い込んでいきます。テレビも観ています、がソフトがいまいちです。
さらに、TM-1400/40DVD=Dinosaurですが、思いのほか軽やかで速いです。フルタワーでやたら大きく重いですが、遠めに観るとすっきりしています。でもスタイルは古く、こまやかな作りではなく、筐体のパーツごとの小さなずれが気になります。また拡張性の高いはずなのに、とても増設などの内部アクセスが面倒なケースで、家に来たとたんにばらすことになってしまいました。おまけに変な姿勢で作業を続けたため腰を痛めました。でも無事にMOドライブを増設し、拡張カードもすっきり刺さりました。これもMacなら一瞬の内部アクセスでできあがり、というところですが。マシンのコストの差は数値上のスペックなどでは決して計れないということを、よく肝に銘じておく必要があります。(に、してもMacは高いですけど。MacG4一台でPen4の1.4GHzマシン三台買えますから...で、結局両方買ってしまいました。後からIBMの120GのHDを増設しましたが、ジャンパーピンをはずしてポンとくっつけるだけで使えたMacと違い、まずジャンパーピンの設定、バイオスの設定、fdisk.exeを起動して物理、論理ドライブの設定、ゥィンドウズに戻ってフォーマットと慣れていればなんてことない流れでしょうが、Macの増設から見るとずいぶんいろんなことさせるな、と思いました。でも一連の作業が終わると、とてもこの武骨なマシンに愛着を感じるようになりました。そしてようやくわたしもWinユーザーだ、と言う実感が湧いてくるのです。ペン4の創世期のマシンであり、パソコン店オリジナルブランドのコストパフォーマンスを追及しはじめた最初の時期のマシンです。
SONY VAIO GR7E 11/14/2001 購入。これから主に使っていくパソコンになりそうです。使いやすく、安定度抜群。もうマックマック言うのはやめておきます。とは言えMacは大好きですし、これからも買っていくでしょうが。今やMacとWinは同じ台数になってしまいましたし、Macばかりを使っていたころから観ると、信じられないことです。MacとWin両方のソフトが付いてくるときなど、なんのためらいもなくWinのソフトCDを捨てていたのですから。
さらにMSXが加わります。4/27/2002から。ハードウェアエンコーダーがどれほどのものか。小さなモバイルマシンにソフトウェアエンコードはまず無理。ペン4の2Gくらいが載らなければ余裕はないでしょう。となると非力だが場所をとらないCPUにハードウェアエンコーダーを組み合わせる。良いアイディアだと思いますが、実際いかがなものでしょう。これからが楽しみです。かなり野外でハードかつヘビーに使ってしまいそう。使い切りたいです。パーソナルコンピュータとして。
矢継ぎ早にDYNABOOK G5/X16PMEとTS-Jade/P24KA7R+N1が加わります。これからです。性能に関しては文句なしとだけは、申しておきましょう。ひとつはっきりと気づくことですが、インターネットの表示に関しては、断然Win陣営の方が速いですね。この2台の速さといったら、やっと自分が光ファイバーを使っていたんだということを実感させてくれるものです。これってほんとはあたりまえのことなんだけど。
WorkStationが入り我が家のコンピュータ環境が大きく変わりました。これからはパソコンはリストラの嵐です。すっきり整理し、ゆくゆくはWorkStationとPMG5のふたつでやりくりと言うことになるでしょう。重い仕事しかやらなくなるので。
PoweBookG4/1.5がいまのところ最高のお気に入り!このノートを機に家のものすべてを整理しようと考えています。
3-Mac幻想
*メモリーデバイスの変革を!
外付けHardDiskのファイルコピーをしている最中、ちょっと掃除をしたくなって、スカジーケーブルに注意しながらも足に引っかけ、壊してしまってからつくづく思いました。(8万7千円パーとなりましたがデーターはなんとか移し終わっていました)HardDiskは今のような回転体ではあまりにも脆弱で不安定で効率も悪い。やはり今後はRAMのようなディバイスとならなければ。言わゆる揮発性メモリーといわれているやつですが、だいぶ以前ヤノ電気がPCバススロットに装着する2GBのRAMメモリーを出しましたよね。あれを発展させて主メモリーとしてベーシックになるとよいなと。物理的アクセスがないから速度、容量、効率(大きさ、発熱、寿命)ともに飛躍的に良くなると思う。CDからMP3の以上の変化ですね。
*思想としてのデザインの一貫性をMacに観る
iMacが先駆けになりましたが、このままCPU、バックサイドキャッシュ、FPU、メモリー、ハードデスク、VRAM、各インターフェイスの高速大容量化したアーキテクチュアが進んでいけば、もうパソコンは性能、用途で選ぶのではなく、時計のように完成されたソフトマシーンとして、その時の気分、TPOで使い分けるおしゃれのアイテムとなっていくのでしょうね。今日、全体としてはまだまだパソコンはあからさまに発展途上で、各メーカーに思想や文化を醸す余地のない状態です。もっぱらCPUのクロックアップだけでユーザーの関心を引きつけているような段階にありますが、人間工学を考えればそう言った状況もあと2年くらいで終わると思います。iMac(iBook)が示した方向性は今後のパソコンの姿をはっきり照らしているでしょう。しかし考えてみればあのSEのころからappleは基本的にDesignに対する思想は変わっていなかったですね。カラークラシックなど今見てもうっとりしてしまいます。IIc-iもですね。それからOSですが、それはまさに私対パソコン間の動的関係-デザインの問題です。Macはオブジェクト志向で書類(ユーザー)主体のOSです。そのひとつの帰結であるGUIインターフェイスは賛否両論はありますが、機械を意識せず、というよりプログラムと言うものを意識せずに、誰もが他の道具や自然のものを相手にするような直感的な関わりが出来るという点は独創的発明であったと言えます。もっともAppleにはそういったものは挙げていけばかなりありますが、その最たるもの、その基盤と言うべきところでしょう。また、それを真似してきたWinが人々にこれだけ使われているのですから、それを一歩も二歩も進めたOS(バーチャル性を遥かに高めたOS)が魅力的でないはずはない。私は基本的に支持したいです。バーチャルな空間を介して心地よく使いたい。いや付き合いたい。しだいにこのOSはその浸透とともにわれわれの日常空間の変容をも誘ってきたはずです。現実はパソコンを模倣する。
*私が欲しいのはソフトマシーン
今現在、早いものでWin4-3.4GHzでMacもそろそろG5-3GHzDualが控えています。アスロンも64bitCPUを出し気を吐いています。G5を使ったWinのヘビーユーザーの話しでは、画像処理ソフトをいくつも立ち上げ使っていてもトルクの強い車を運転しているようで、まったく速度が落ちずもたつきもなく安定しているということです。しかも通常はかなり静かだというので、理想のマシンには確実に近づいたと言えるでしょうね。
*CPU駆動周波数の神話
アップルはいつまでMacの性能表示をペンティアムと同様にCPUのクロックで表すつもりなのでしょう。CPUのクロックが処理性能ではないと自らのHPで言っておきながら、いまだにMacの各マシンの識別にクロック数をつけて呼んでいます。同じSISC形式のCPUである AMDですら、別の性能表示に切り替えているのに、データの処理形式の異なるRISCのCPUであるMacがペンティアムと同じ表示を使っているのは理解に苦しむものです。単純にCPUの速度を比較されては単に不利なだけではないですか。折角ベロシティエンジンまで積んでいるのに。アップルは新たに処理能力をもっと正確に示す表示基準を提唱すべきでしょう。PowerMacG4/1GhzではなくPowerMacG4/15Gfとしてみては。処理性能表示基準を統一してGigaFlopsで表わすのです。そうしたほうが本当の処理能力が分かるのではないでしょうか。さらにCPUのクロックを低く押さえていることのメリットをアピールすることを忘れてはなりません。CPUの発熱量はクロックの二乗に比例しますから、いかにMacがノートやサーバーとして有利かを強調するのです。この辺の戦略は誰でも必要だと思うはずですが。
*いつまでマウス?
それはそうと、GUIを追及してきたMacのインターフェイスが最近Winぽくなってきたような気掛かりが。Xのことですが。CPUのクロックアップ競争しか脳のないような業界の中で、唯一全体のアーキテクチュアや付加価値を追及してきたAppleなら、OSはともかく、ここで思いきった入力装置の革命をしてはどうか。いまのままのマウスで良いのか。これはずっと前から考えてきたことですが、かつてのSF映画で、球体の周りでさまざまに手をかざし、なんたらかんたら言いながら宇宙船を操縦する場面を記憶しているのですが、GUIをそのまま推し進めばそんなふうな3次元入力になるのではないか。奥行き入力です。つまりバーチャル空間入力と言っても良いものです。キューブからまだ距離があるかしら。
*OS再考
しかしもともとGUIというインターフェイスは、パソコンを操るにあたり、ある程度現実の机や抽出しをイメージさせて作らないと素人にはピンと来ないだろう、という配慮において進められた方向性だと思います。いまことさらそんな方向性を取る必要があるのだろうか、という気もしますね。コンピュータはコンピュータで良い。人がそれに合わせれば問題ない、という。だからコマンドライン入力のリナックスなどが流行ってきているのかも知れませんしね。
*バーチャルキーボードのその後
イスラエルのベンチャー企業は時折びっくりするようなハードやソフトを突然発表しますが、2001年の終盤だったと思いますが、重量ゼロ・そのときたまたま平らな場所があればよし、というその都度PDAのようなパソコンデバイスから光線で照射結像するキーボードを発明したというニュースがありました。実体の無いキーボードですが、キー入力の音まで付いてくるとのこと。それは面白いと思っていましたが、その後の量産ニュースもなく、なんの情報もありません。どうしたものでしょうか。
-- BE OS 4.5E --
使い込みたいと思わせるインターフェイスです。ディスクトップのカスタマイズもしやすいし楽しいものです。また、日本語入力できるStyleEditには助かります。IMEもまずまずの変換力です。そして何と言ってもBEは圧倒的なオブジェクト指向のOS。ドラック&ドロップなんて当たり前。完全マルチタスクでフリーズなしは、はっきり実感しました。使ってるアプリがおかしくなったらescしてしまえばよいのですから。しかしわたしが4.5を購入した一ヶ月後に5.0Jが出たとか。なんでもEGBRIDGE9.0がついて定価7800円という、もう勝手にしなさいと言う状況です。ですから私はあくまで4.5Eでいくつもり。14000円ほどで買いましたし。でも付いてきたサードパーティーのアプリはBE OSのもっとも得意な装飾性を引き立たせる美しいアトラクションモノが多いです。(なんせOS自体は無料でダウンロード出来る代物ですから)特に面白かったのはあのブノア・マンデルブロートのフラクタル理論の例の図形がそのまま試せること。これは感動モノです。ともかくアトラクションアプリがとてもよく出来ていること。やり方も筋書きもなくただ無目的にできるアプリはいつまでやっていても飽きません。ゲームじゃないのに長時間楽しめる。とても私に合っているOSだと感じました。
さてオープンソースOSのLINUX ですが、毎回起動時にユーザーID、パスワード、コマンドを入力するコマンドラインインターフェイスにはいつもぞくぞくします。LINUXを使うからにはサーバーとして利用しない手はないのですが、いまのところやっていません。ただしプリンターサーバーとして使うことは間違いないと思います。かなり特異なディスクトップでアイコンもちょっと不気味で妙なアニメ調のモノが多く戸惑うことがまだ続いています。まだgEditというエディターで日本語入力したくらいですが。IMEはcannaと言います。ソフトはUNIXは歴史が有りますから、それは豊富です。でも一般ユーザに使えるものは意外に少ない?
LINUXはDELETEしました。今は使っていません。あの素敵なGIMPはWIN移植版をLaVieSとTM-1400に入れて使っています。UNIXベースでさらに動作の速くなったOS-10.1があれば、ことさら使う必要もないと言う気がしまして。
押すとすぐ出る。毎日毎日スタイラスコツコツ。通勤電車が楽しくなる。色が綺麗でとても明るい。ソフトも豊富で不自由なし。HotSincでデータもすぐに同期そのときに充電も。手軽で速い。かつて2400ホキを母体にしていましたが今はi-Bookです。パソコンはCPUの速度ではないという、良い例。起動がスイッチを押した瞬間という揮発性メモリーの良さ。その中で生きるOS。Macと特に相性の良いのも◎。プログラム言語が近いことが原因なんでしょう。なんせNewtonがもとになっているのですから。
*Palm IIIc購入その日からインターネット以外の機能はすべて使い込む。小さいことが余計使いやすさを加速する。WEb上から必要なソフトはすべてダウンロード。さしあたり国語辞典と鉄道乗り換えソフトと画像ビューアーに書類閲覧ソフトがあればよいか。それからユーティリィティもいくつか。そして使いやすさを考え、Hackソフトにランチャー、DAソフトは必要不可欠と分かる。その日のうちにすぐにダウンロード!以後、使いやすいのは良いけど、データはどんどん増えるは、青空文庫も次々に入れていくと、メモリーが、、、この問題を何とかしないと!やはり何でも最初から入っているSonyのClieかなと今になって思う。メモリーのことを考えても。とくにATOKを買っていれたとき(12/1/2000)につくづく思いました。でも自分で育てたIIIcはかわいい。とっても。もちろん毎日使っています。
使い初めてまだ間も無いのですが、OS Xとはまた別な意味ですごいOSです。遊び心はそれほどでもないですが、ここまでやるかというような痒いところに手の届く細やかな配慮のある、堅牢なOSです。これまでのWinより格段見た目も美しいですし。GR7Eを使うのが楽しみになってきます。それに有線ブロードネットワークスというプロバイダーが用意しているコンテンツがマックOSでは動画をはじめ見れないものが多く、Winで見るほかないのでGR7Eでとりあえずそれは楽しむことにしています。とは言えたいしたコンテンツではありませんが。
Mac OSから来た者の眼から見て、とてもなじめるOSです。好感が持ててWinの他のOSより遥に使う喜びを感じます。
起動しただけでCPUとシステムリソースを異様なほど占拠する、よく止まる不思議なWinMEに結構辟易しましたので、安定性を何より期待します。Winをしばらく使ってみてMacの安定性と速さ(とくに10.1)がよく分かるようになった今日この頃ですが、システムの堅牢さと速度をWin2000のほうでも味わいたいです。これからあるアプリケーションを走らせる予定ですが、使い心地はどうでしょうか。追ってレポート報告します。
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