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no1

映画で名作と言えばなんと言っても「ローマの休日」でしょう。

オードリー・ヘップパーンの可愛くて、きれいなのは最高でしょう。そして

誠実な新聞記者を演じるグレゴリー・ペックもすごくハンサムでした。

白黒の画面がロマンティックなストーリーをリアルなおとぎ話にしていました。

そして、世界中の人々がローマにあこがれました。

no2

コンピュータグラフィックを使った最高傑作と言えば「スターウォーズ」ですね。

ジャジャジャ、ジャーンの映画音楽を耳にしただけで、ルーク、レイア姫、ハン・ソロ

 チューバッカが目に浮かんできます。それに、宇宙での迫力ある戦闘シーン。ダース

ベーダー。ライトサーベル。心をワクワクさせる要素がイッパイつまった遊園地のよう

な作品でした。

no3

映画には、見終わってからシミジミと心が暖かくなるものがあります。

天国から来たチャンピオン」はゴーストもの映画での名作だと思います。

ストーリーはラブロマンスでサスペンスやアメフトもはいっています。

ウォーレン・ビューティーのスッゴクやさしい目が印象的でした。

no4

スティング

いかにもアメリカ映画らしくて、ポール・ニューマン、ロバート・レッドフォードが

カッコイイ。詐欺師たちの彼等に私たちも騙されました。