お酒と酔い(参考にしないように)

参考ホームページ「サントリー(サントリーホームページの一部)」
http://www.suntory.co.jp/arp/what.html

「酒をのむんだったら酔わないとおもしろくねえだろーこのやろー。」

と、言う具合にお酒を飲むと回りに迷惑をかけたり、時に死んじゃったりしない限りいいものですね。
この話は第一章から始まり第六章まであります。

 

第一章 お酒と私

四月からお酒をはじめました。
二ヶ月たった今では、チュウハイを一リットル半ほど飲むくらいになってしまいました。
さすがにこれはフラフラになります。はっきり言って何をしたか覚えていません。
よく「昨日はよってたから覚えてないー」とかアホが言いますけど、彼らが言うのは事実だと身をもって確信しました。
いつもはチュウハイを二缶と日本酒二合で良い感じに仕上がっちゃいます。
この状態だと多分襲われても抵抗しない危険な状態です。 むしろ襲われたい気分に陥る場合も多々あります。
あれ?あんた何歳だっけ?って思われるプロフィールをよんでない方のために親切な私が言うとすれば、私はまだ18です。
高校生のときに「絶対、私は死ぬまでお酒は飲まない。」って思っていましたが、とある漫画でその誓いは崩れ去りました。
はじめ日本酒を一合のむとすんごいえっちな気分になって一人でいろいろしたものですが、最近では気分が高揚するだけになりました。

第二章 お酒と法律

20歳にみたない人がお酒をのむと、その親が未成年者飲酒禁止法違反でつかまっちゃいます。
でも皆さん中学生や高校生でもうお酒飲んでいらっしゃいますよね。
社会はこれを許していいのでしょうか。というか、社会はこれを許してないから法律があるんですけれども。
なんとなく「なあなあ」って感じです。
未成年はお酒を飲んじゃいけませんという法律を守るべきでしょうか。
法律とは社会に秩序をもたらすものです。
「ポイ捨てはいけません」というのはその周辺が汚れるからであって、「お酒はいけません」ってのはどういうことでしょうか。
「お酒を未成年が飲むとその周辺の秩序が守られないから?」
んー、わかりませんけど、なんとなく未成年はお酒を飲んじゃいけません!私以外は!!

第三章 お酒と酔い

酔いにも六段階ありまして、「爽快期」「ほろ酔い期」「酩酊初期」「酩酊期」「泥酔期」「昏睡期」です。
血液中のアルコール濃度で段階わけしてあるようです。
日本酒一升飲んだら泥酔期や昏睡期にあたるわけです。ふつう水を一升も飲めません。
私は「酩酊初期」がお勧めです。(適当なんであてにしないでください)

第四章 お酒と友達

お酒の飲みすぎを心配してくれる友達にであったら幸せ者です。
私は居ますよー。が、お互いに気を使っている関係なのです。

第五章 お酒と女

酔わせても落ちません。少なくても私はね。成り行きっつー場合もある人もいる。シリガルめー!

第六章 お酒と私事

私は酔っ払ったとき意外、その辺に酔っ払いがいるのが許せません。
未成年でお酒を飲んでいるやつが嫌いです。私以外。
酔っ払って電話してくんな!
よっぱらった時の牛乳はなんておいしいんでしょう。

 

まとめ

最後の辺りはみじかくなったけど、書く事が思いつかなかったわけではありません。
お酒は適量を、ねっ!