楽鯨舎 活動記録
【創立】1999年11月1日
【活動目的】
・「くじらのような大きな夢を持って芸術を楽しむ」
・芸術のジャンルを越えて個人の創作活動の成果を出し合い、互いの創造力を高め合う
【運営方針】
・学生のうちは原則として会費は徴収せず、舎員の信頼とまごころでもって切り盛りする
・大学の一サークルとしてでなく、生涯携わっていける芸術団体を目指す
【活動班】
・文芸班 ・絵画班 ・工芸班 ・写真班/映像班 ・音楽班
・演劇/舞台芸術班 ・芸術愛好班
・楽鯨舎工房 ・楽鯨舎事務局
【舎員】22名
【2000年度 楽鯨舎活動記録】
1月: 劇団たぼみ座座長・成宮あい、テキサスから一時帰国。劇団員と感動の再会。
2月:ゆきんことまぐろ子、渡仏。アグレッシブな一週間をすごし身体を壊す。
新宿パステルにて楽女会
3月:FanTianの実家・山口にて文芸班合宿
4月:E-mileに楽鯨舎BBS開設。
厚木こーひー亭にて かりのかよこ初の個展開催
日向なおこの女優デビューが発覚
5月:落合にて楽女GW合宿。前世占いで舎員の前世が判明。心理テストブーム。
文芸班機関誌「望天魚」創刊
6月:大森にて劇団たぼみ座強化合宿。七田八太朗も特別参加。
7月:熱海にて夏合宿。別サークルの合宿に参加中の佐山ありに遭遇。
8月:中村コギトと三日月、早稲田で対談及び撮影会。写真・映像班結成。
ホームページ作成準備開始
9月:「望天魚」夏季号発行。三日月、松岡マサルが初寄稿。
10月:楽鯨舎ホームページ開設
11月:東京女子大VERA祭にて、楽鯨舎絵画展開催。息子ことべべ大活躍
かりこ、南門ストリートフェステoルに参加。早美舎との交流深まる。
新宿アジアンキッチンにて多助丸誕生日会。びっくりパフェを余裕で平らげる。
12月:早稲田 麻の葉にて楽女忘年会
河口湖にて楽女湯けむり合宿。フジヤマで絶叫。
かりこ、アカペラバンド"はちみつ"のCDジャケットをデザイン。
「望天魚」秋季号発行。枝元慧が初寄稿。
楽鯨舎カレンダー2001を販売
2001年
1月:「望天魚」頒布会。初顔合わせ続々。
3月:楽鯨舎工房開業。名刺デザイン、"はちみつ"歌詞カード受注。
「望天魚」冬季号発行
ホームページをリニューアル
4月:厚木こーひー亭にてかりこ第3回個展開催。
最古参様誕生会にて真木杯を授与。
姉・妹、ドラマにエキストラ出演。凍死寸前。
6月:日向なおこ出演「天使の火遊び」公開。便乗してかりこ「ぴあ」に載る。
佐山ありと草婆が接近。
工房でCDジャケットデザインを受注、三日月が写真を担当。
新規メンバーによる第一回楽鯨舎総会を召集。皆とまどう。
7月:花火会。七夕の夜に奇蹟が起る。
池袋にて、楽女パフェ会。
ポントスにて、ややツラめのくじら納会。
8月:佐山あり・草婆、餃子を食べて親交を深める。
熱海にて楽女合宿。うおんばが華麗に変身。
9月:大塚文庫にて佐山あり・かりのかよこ「二人展」開催。
10月:喫茶店ポントスにて初の「くじら展」開催。
11月:ワセダEXPO“リユースマーケット”の装飾をべつま・かりこが担当。
(つづく)
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