くじら読書室



くじら読書室は楽鯨舎 文芸班のページです。

楽鯨舎 文芸班は日々文学を愛し文学を志し文学に悩みながら
やはり各自ばらばらに文芸活動を行っています。
ひたすら読書する人、創作する人、批評家ぶる人など様々です。
ジャンルも小説・詩・短歌・随筆・書・評論・戯曲などなど節操がありませんが、
「いつか“くじら派”と呼ばれたい」という大それた野望を抱きつつ
機関誌『望天魚(ぼうてんぎょ)』で各人細々と作品を発表しています。
ここでは読みきり形式で文芸班メンバーの小作品を掲載していきます。
くじら郵便局を通して、是非ご意見・ご感想等お寄せ下さい。
『望天魚』のバックナンバーについてのお問い合わせもこちらで受け付けています。
『楽鯨舎雑学事典』は楽鯨舎用語についての解説書で、ほんのおまけです。
楽鯨舎のことをもっと詳しく知りたい方、あるいは暇で暇で仕方ない方はどうぞ。

それではごゆっくり読書をお楽しみ下さい。




望天魚
楽鯨舎雑学事典


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