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★ウォルロ村の上空がイザヤールと二人村を見守る主人公。 主人公はイザヤールからウォルロ村の守護天使の役目を引き継いだところのようだ。 そこへ、向こうからリッカと老人が歩いてくる。 行く手に魔物が待ち伏せている。 主人公たちはリッカと老人を危険から救うため魔物をやっつける。 スライム2匹とズッキーニャ一匹と戦闘。 魔物を倒すとリッカは守護天使に感謝してくれる。 その感謝の気持ちが「星のオーラ」となって主人公の手にわたる。 イザヤールと主人公は空に舞い上がり天使界へ。 地上から戻ったら長老オムイに報告するのがしきたりだそうで、 オムイの元へ行く事になる。 ※オムイの所へ行く前にイザヤールのところへ行くと イザヤールとラフェットとの会話を聞く事が出来る。 なにやら主人公が守護天使になるのは早すぎるという事について話してる模様。 主人公はオムイの許可があったからこそ守護天使になったらしい。 またエルギオスという天使が悲劇に見舞われた 「エルギオスの悲劇」という出来事があったらしい。 しかしそれについて話すことはタブーなのだという。 ★オムイに話しかけると星のオーラを世界樹にささげにいくことになる。 部屋の外へ出て世界樹に向かう。 手に入れる事が出来る宝箱がいくつかあるので取っていこう。 1F キメラのつばさ 2F−1F 50G めざめの花 せいすい ★世界樹に星のオーラをささげるとイザヤールがやってくる。 イザヤールは星のオーラを集め世界樹にささげる事が天使の役目だと主人公にいう。 再びオムイの元へ。 さらに星のオーラを集める為に再び地上におもむく事となる。 1F中央の地上への道の横にいる女性に話しかけてウォルロ村へ。 ※2Fへの階段の下には部屋がある。 部屋の入口は1Fの地上への道の下にある。 中には「ふしぎなきのみ」がある。 ★ウォルロ村につくと、ニードが守護天使の像の名前が、イザ…からしゅじんこうの名前に 変わってる事について不思議がっている。 どうやらニードは守護天使を信じておらず、 事あるごとに守護天使を信じているリッカをバカにしているようだ。 しかし実はリッカにべたぼれなのだ。 ★ウォルロ村の右の方にいる犬に話しかけると地面に光る物に近寄っていく。 調べてみると「形見の指輪」を手に入れる。 それを教会にいるおばあさんに届けてあげる。 お婆さんは亡くなったおじいさんの形見の指輪をなくして困っていたようだ。 ポケットに滑り込ませた指輪に気付くとお婆さんは守護天使のおかげだと察し感謝してくれる。 そして星のオーラが手に入る。 ★村西の馬小屋にいくと新しい馬を手に入れたくて無理してしまったお兄さんが つかれて倒れている。 しかし見ると馬小屋には片づけなくてはならない馬の糞がまだいくつも落ちている。 それを拾い集めてあげるとお兄さんは守護天使のおかげだと察し感謝してくれる。 そして星のオーラが手に入る。 ★星のオーラを二つ手に入れると日が暮れる。 村中央の島に行くとイザヤールが見回りに来てる。 守護天使は死してなおさまよえる魂の手助けも役目であると教えてくれる。 そしてウォルロ村にも助けを必要とする魂が存在しているという。 主人公はその魂を探しにゆく。 ★橋を右にわたった先に体が青く光る男が立っていて話しかける。 話してみると男は誰にも気づいてもらえないことを悲しんでいる。 どうやら男は死んで魂だけになっているようだ。しかし本人は気が付いていないのだ。 それを気付かせてあげると、感謝して成仏してゆく。 そして星のオーラが手に入る。 その後イザヤールが一度天使界に帰るかどうか聞かれる。 「はい」を選ぶと天使界に戻る。 その際夜空を駆け抜ける金色に光る列車を目撃する。 イザヤールはそれを天の箱舟と呼ぶ。 ★天使界に戻るとなにやら世界樹に異変が起こりつつあるそうで、あわただしい様子になっている。 世界樹へ行くとオムイとイザヤールがいる。 世界樹には星のオーラが満ちており あと少しの星のオーラの力で世界樹は実を結ぶという。 世界樹が実を結ぶと天界への道が開かれ天使達は役目を終え永遠に救われる。 そして天界へいざなうのが天の箱舟がむかえにくるのだとオムイは語る。 主人公の持っている星のオーラを世界樹にささげた時、 ついに世界樹に女神の果実が実り、天使たちを天界にいざなう天の箱舟がやってくる。 が、その時、謎の光の柱が立ち上り、天の箱舟はバラバラになり地上に落ちて行ってしまう。 オムイもイザヤールもものすごい衝撃に耐えているが、 主人公は吹き飛ばされて地上へ落ちてゆく。 えらいこっちゃ。 ここでオープニングムービーが流れる。 ★ウォルロ村でニード達に絡まれる。 どうやら天界から落ちた主人公は天使の輪と羽を無くしただの人間になってしまったようだ。 傷ついた主人公をリッカが面倒見てくれていて、ニードはそれが気にくわないようだ。 ★村の人々の話を聞いて回る。 主人公が天界から落ちる前大きな地震が起こったらしい事を知る。 ★村長の家に行くと村長がいい年こいてぶらぶらしている息子のニードが説教されている。 リッカがしっかり働いていることと比べられ、さらに面白くないニードだった。 ★リッカの家に行くと夕食の用意がしてあって食べるかどうか聞かれ「はい」を選ぶと暗転して就寝する。 ★ベッドで寝ているとリッカが起こしにくる。なんでもニードが呼んでいるという。 ニードは主人公にある頼みを持ちかけてくる。 先日起こった地震で峠の道ががけ崩れで通れなくなっていた。 峠の道はウォルロ村とほかの地域を結ぶ重要な道。 そこが通れなくて村人はみんな困っていた。 そこでニードは父親の鼻を明かすため 自分峠の道に出向き道を通れるようにして、村の英雄になろうと思いたったのだった。 しかし大地震以来、峠の道までの道には危険なモンスターが出現するようになり ニード一人では不安で行けないという。 そこで、そこそこ腕の立つ旅芸人という事になってる主人公に同行してもらいたいというのだった。 何とも虫のいい依頼だが主人公はニードと一緒に峠の道へ向かう事となる。 ★峠の道につくとなんと天の箱舟の一両目が森に突っ込んでいるではないか! しかしニードには見えないようだ。 主人公に天の箱舟が見える事を、謎の光が驚いて見ていた。 右の方に宝箱があるので取っていきましょう。 宝箱…きんのゆびわ ★土砂崩れ現場に行くと向こう側にセントシュタインの兵士達がすでに土砂崩れを取り除こうとしている。 兵士達はセントシュタインからウォルロ村に向かったルイーダという女性の行方を探していた。 しかし土砂崩れで確認ができないので代わりにニード達にルイーダの行方を探して欲しいと頼む。 ★ウォルロ村の村長宅へ。 村長にがけ崩れがもうすぐ解消される事を報告すると、ほめられると思いきや、 危険な行動を怒られてしまう。 もうひとつルイーダという女性が行方不明だという事を話していると、ちょうどリッカがやってきて ルイーダという名前に反応する。 リッカの死んだ父親の知り合いにそんな名前の女性がいたことを思い出したのだという。 兵士たちの話によればもしかしたらキサナゴ遺跡へ行ったかも知れないという事だった。 しかしキサナゴ遺跡は危険な場所でとても探しにゆける場所ではないとの事。 リッカもルイーダの居場所が気になるが、気軽にキサナゴ遺跡へ探しに行って欲しいとは 言えない様子。 ★キサナゴ遺跡 主人公は自主的にキサナゴ遺跡へ行くこととなる。 1Fの石板を調べるとおじさんのゆうれいが現れる。 彼の後をついていくと戦士像の所で待っていて、戦士像に仕掛けがある事を教えてくれる。 戦士像を調べると首の後ろにボタンがありそれを押すと遺跡への道を閉ざしていた石板が動き 中へ入れるようになる。 出現モンスター メタッピー…かたいが、それだけ。 メラゴースト…メラは痛いので最初に倒す。 わらいぶくろ…見習い悪魔を呼びまくるのでなるべく最初に倒す。 ゆうれい…弱い。 みならいあくま…わらいぶくろが呼ぶ。 1F 皮の盾 B1 青宝箱N×2 きようさのたね B2 はねのおうぎ 210G ルイーダががれきに挟まって動けなくなっている。 がれきを取り除いてあげると中ボスのブルドーガと戦闘に。 BOSS ブルドーガ とくに攻撃は痛くないし素早さも高くないので HPが減ったら回復して攻撃を繰り返しましょう。 管理人は火吹き芸×6発で倒せました。 管理人撃破時ステータス。 レベル7 武器兵士の剣 初期ぼうぐ+かわの盾+きんのゆびわ ★ボスを倒すとルイーダはお礼を言ってウォルロ村に向かって去っていきます。 それにしてもわけありの女と言っていたが… ちなみにルイーダが倒れていた場所の奥にも部屋があり宝箱が見えているが、 がれきがあって進めない。 ★ウォルロ村リッカの宿屋へ ルイーダはリッカの父親リベルトを訪ねてウォルロにやってきたようだが、二年前にすでに 亡くなっていた。 ショックを受けるルイーダは思い出を語る。 リベルトはセントシュタインの街で伝説の宿王と呼ばれるほどのやり手の宿主だった。 そのリベルトがなぜかウォルロ村にひっこんでしまい、それからというものセントシュタインの宿は 大変な事になっているという。 そこでルイーダは伝説の宿王と呼ばれたリベルトに戻ってきてもらおうと説得するために ウォルロ村にやってきたのだった。 ルイーダはリベルトが亡くなった後でも立派に宿屋を続けるリッカの手腕に目をつける。 そしてその場でセントシュタインで宿屋をやらないか?とスカウトしてしまうのであった。 リッカはいきなりの申し出に戸惑いその話をとっさに断って自分の家に逃げ帰ってしまう。 ★リッカの家の前に行くと、キサナゴ遺跡で入口の開け方を教えてくれた幽霊のおじさんがいる。 彼はなんとリッカの父親リベルトだったのだ。 リベルトと話していると、唐突に光る物体が主人公に激突してくる。 光る物体は謎の乙女(ギャル)サンディと名乗り、なんと天の箱舟の運転手だという。 幽霊が見える主人公を不思議に思い、ずっと後をつけていたようだ。 主人公は自分が天使であると説明するが、信じてくれない。 しかしもし目の前に入るリベルトの未練を 解消させることができれば天使と信じ、天の箱舟で天界に連れて行ってくれると約束する。 サンディはそれを確認するために勝手に同行する事になる。 これ以後「せんれき」が見れるようになる。 ★再びリベルトに話しかけると宿屋の裏に埋めた「あれ」がリベルトの未練になっていると教えてくれる。 ★リッカの宿屋の後方の丘の茂みを調べると「宿王のトロフィー」が発見される。 それはリベルトがセントシュタインで本当に伝説の宿王だったという証になるものだった。 ★宿王のトロフィーをリッカに見せると父親が本当に宿王だったと信じ始める。 そこへおしいちゃんが現れリベルトが自分の名誉を捨ててウォルロ村へひっこんだ 理由を語り始める。 それは病弱なリッカを、ウォルロ村の名水で丈夫な子に育てるためであった。 その為にりベルトは自分の夢を捨てウォルロ村にやってきたのだそうだ。 その話を聞き、リッカは自分にできることを精一杯やる事にして ルイーダの申し出を引き受けることを決心して部屋を出ていく。 その様子を見ていたリカルドは自分の夢を継いでくれたリッカを見て、未練を解消しあの世へと旅立っていった。 さらにそれを見たサンディは主人公を「天使と信用するしかない」と言うが、 主人公に床に転がってる星のオーラが見えない事を知ると前言を撤回する。 数日後峠の道が開通しリッカがセントシュタインに旅立つ日がくる。 リッカに気があるニードはリッカに何か言いたげだが、隅っこの方でうろうろしているだけであった。 そんなニードにリッカの方から声を掛け、ウォルロ村の宿屋の経営を引き継いでほしいとお願いする。 ニードは嬉しそうに引き受ける。 ちなみにこの後ウォルロの村のマロンから初めてのクエストを受けることができる。 クエスト NO 1 ★リッカ達が行ってしまった後、主人公はサンディと峠の道にある天の箱舟へ。 起動させようとするが、全く起動せず。 こうなったらたくさん人助けして星のオーラをたくさん出して神様に発見してもらおう! という、方針で行動する事に、勝手にサンディが決める。 とりあえずセントシュタインに向かう。 セントシュタイン南にキサナゴ遺跡の裏口がある。 宝箱…うろこのよろい ★セントシュタインにつくと宿屋に入っていくルイーダとリッカが見える。 サンディが勝手に様子を見に行ってしまうのでついてゆくことに。 ルイーダは中で待っていたルイーダの仲間レナにリッカを紹介する。 が、レナはリッカを小娘扱いでまったく信頼していない。 そこでルイーダはリッカにあれを出して見せるように言う。 リッカの懐から出てきた宿王のトロフィーを見たレナ達はひれ伏してリッカを信頼する。 何という威力! セントシュタイン城下町のお宝 井戸の中…あさのぐんて 地下室… やわらかウール 青宝箱M 北西の宝箱…ちいさなメダル。 武器屋…ちからのたね 青宝箱N 北東の犬が見つめてる光…小さなメダル ※セントシュタイン城下町で受注できるクエスト NO 2 NO 3 町で人々の話を聞くと黒騎士の話で持ちきり。 人々は黒騎士を恐れており 街中央にある立て札を読むと王様は黒騎士を討伐してくれる者を募集しているようだ。 リッカの宿屋に行くとすっかり準備が整っている。 ここでルイーダと話すと仲間を入れることができる。 仲間を入れた後ルイーダから主人公に「おうえん」の特技が贈られる。 ★セントシュタイン城 黒騎士討伐の志願者として城内へ。 王様の間に入っていくと王と王女フィオーネが話ている。 黒騎士に狙われていると自覚している姫フィオーナが自ら黒騎士の元に行くと王様に言う。 しかし王様は大切な娘を不気味な黒騎士に会いにいかせるなど、許せるはずがなかった。 王様は主人公達に黒騎士討伐のために来た事を確かめると事情を話しはじめる。 黒騎士はフィオーネをシュタイン湖に連れてくることを要求し去っていったという。 しかし王はそれは黒騎士の罠だと思っていて、 姫と兵を湖に送って城の警備が手薄になった隙をついて黒騎士が城に攻めてくると考えていた。 そこで自由に動ける冒険者を探していたのだ。 王は主人公にシュタイン湖に行って黒騎士の所在を確かめてくれるよう頼む。 セントシュタイン城 お宝 北の地下室の宝箱…小さなメダル 鍵のかかった宝箱(とうぞくの鍵で解錠 破邪の剣) クエスト NO.5 NO.6 NO.7 NO.8 ★城から出るとサンディが出て来て言う。 この国の人達はみんな黒騎士に怯えているの。 そこで黒騎士を倒せばたくさんの人達に感謝され星のオーラがたくさん出て、 すぐに神様に発見してもらえるハズ! さっそく黒騎士退治に行くことになる。 シュタイン湖はセントシュタイン北の橋を渡ってさらに北へ行ったところにあります。 ★シュタイン湖に行くと黒騎士を夜まで待つことに。 夜になって黒騎士がやってきたら戦闘となる。 BOSS 黒騎士 行動パターン さみだれ切り ランダムに4回攻撃 いなずま切り ホイミ 管理人撃破時レベル 武器 主人公10 兵士の剣 盗賊 5 聖なるナイフ ぶとうか 5 鉄の爪 僧侶 5 たけざお 防具は主人公が初期装備+金の指輪+かわの盾 仲間達は初期装備です。 基本的には HPが少ないキャラに僧侶がホイミかけつづけ、 あとは主人公の火吹き芸連発と通常攻撃で勝てました。 HPが半分くらいのキャラは 「さみだれ切り」が運悪く重なって当たると死んでしまいますので 防御するのが有効だと思います。 ★黒騎士はメリアという姫を探していたと言うが、セントシュタインの姫の名前はフィオーネ。 どうやら人違いをしていたようだ。 黒騎士は地震により永い眠りから目覚めたが、永い眠りは黒騎士の記憶を奪ってしまっていた。 そんな時フィオーネの姿を見て過去の記憶を少し取り戻した。 黒騎士の名はレオコーン。祖国ルディアノ王家のメリア姫は彼の婚約者だったようです。 レオコーンは自分の過ちを悟り、それ正すために再度セントシュタインへ行こうとするがさすがにサンディが止める。 その後黒騎士は祖国をルディア王国を探し求めて去っていく。 ★セントシュタインの城に戻り黒騎士から聞いた彼の素性を王様に説明する。 しかし王は全く信じず、黒騎士の息の根を止めるまで褒美は出さないと言う。 それを聞いたフィオーネ姫は悲しがってその場から走り去ってしまう。 どうも姫の反応に不思議がる一同。 部屋を出たところでフィオーネが主人公を待っていて話したいことがあるので自分の部屋まで来て欲しいという。 ★フィオーネの部屋に行くとフィオーナ姫はルディアノの名を知ってる事を打ち明ける。 それは昔ばあやが歌ってくれたわらべ唄の中に出てきた言葉だという。 ばあやは今、シュタイン湖西にあるエラフィタという村にいるらしい。 フィオーネは主人公にばあやを尋ね、ルディアノ王国について調べて、 黒騎士の力になってほしいと申し出る。どうしても黒騎士が悪者には思えないようだ。 主人公は申し出を受けエラフィタへ向かう事にする。 ★エラフィタ村北東の家の中にフィーネのばあやだったという、ソネさんがいる.。 わらべ唄を聞かせてほしいと言うと快く聞かせてくれる。 聞いてみると何やら北の方にルディア王国の手掛かりがありそうだった。 主人公たちは北へ向かうことにする。 村を出ようとすると黒騎士がやってくる。 森で黒騎士を探す女の化け物と会った男が黒騎士に付きまとわれて逃げ回っていた。 主人公は黒騎士がわらべ唄になっていることを伝えると黒騎士はおとぎの世界の人物に扱われていることに驚く。 そして祖国ルディア王国の手掛かりが北にあるという事を知って黒騎士も北に向かう ※ 宿屋の横の洞窟に「おうえん」のしぐさを教えてくれる女性がいる。 宿屋には裏口があるが鍵がかかってる。(まほうの鍵で解錠 小さなメダル) ほろびの森北西には「ちいさなメダル」がある。 ★北のほろびの森の奥に廃墟となったルディアノ城を発見する主人公と黒騎士。 悲しみを抱きつつ先へ進む一行だった。 1F東の塔の上…おしゃれなバンダナ 1Fのタンスの中…春色のスカート 1F北西の塔…青宝箱M 1F中央…青宝箱M B1宝箱…小さなメダル 木のくつ 1F姫の部屋…金のブレスレッド ルディアノ城の王の間に行くと黒騎士レオコーンと魔女が対峙している。 黒騎士は魔女を見てついに全ての記憶を取り戻した。 魔女の名前はイシュダル。 その昔レオコーンはこのイシュダルを打つべくこの城を飛び出したのだったが、 イシュダルに敗れ永遠の口付けによって数百年という長い時間、闇の世界に封じられていたのだった。 再度イシュダルに挑むが、再び呪いをかけられてもがき苦しむ。 主人公たちは黒騎士とイシュダルの間に割って入る。 イシュダルは黒騎士同様の呪いを主人公にかけようとするが、天使である主人公には通用せず。 それならばと、力づくでくる。 イシュダルとの戦闘です。 BOSS 妖女イシュダル 行動パターン ヴァンパイアエッジ 管理人撃破時レベル レベル 武器 主人公13 兵士の剣 ぶとうか12 鉄のつめ とうぞく12 聖なるナイフ そうりょ11 魔法の杖 防具は拾ったものを装備して 大体全員防御力50程度でした。 ここまでのボスの中で一番弱いと思います。 特に注意点もないくらい。 一つ言えるのは、そこそこ硬いです。 なのでテンションをためて 一度に大きなダメージを与えるようにすると 良いと思います。 主人公はぶとうかを「おうえん」。 ぶとうかは「ためる」で1ターンに2段階テンションをため テンションが50か100になったら攻撃する。 という戦い方で倒しました。 ★イシュダルは捨てゼリフを吐いて消滅する。 残された黒騎士は朽ち果てた城や婚約者であるメリアに会えない事に絶望し うなだれる。 そこへメリア姫の首飾りをした姫が現れる。 姫と黒騎士は手をとりあって婚約のダンスをおどるが、黒騎士はわかっていた。 その姫がミリアに扮したフィオーネである事を。 これで黒騎士は未練を解消し主人公達に感謝しながら成仏してゆく。 ★セントシュタイン城王の間に行くと、王様はフィオーネから事情を全て聞いており、 自分が黒騎士にした事を反省している。 一方で主人公達に感謝し、城にある宝物庫の宝箱を開ける許可をしてくれる。 そして北東の関所も解放される。 宝物庫 1000G とうこんのエキス 金のロザリオ 青宝箱2個 ★城をでるとサンディが出てきて、セントシュタインの街に 星のオーラが出まくってる事を教えてくれる。 この様子なさすがに神様も自分たちを発見してくれるだろう という予測をして もう一度峠の道にある天の箱舟に向かう事にする。 ※峠の道へ行かずに東の関所へ行ってもサンディが出てきて進めない。 ★リッカの元へ寄ってみると主人公の活躍がすでに耳に届いてるようで感心される。 それはそうと、昔貧しい魔術師が宿代替わりに置いていった不思議なおもむきのある釜が発見され、 カウンターに飾っておこうということになる。 話しかけると天使の主人公にだけ聞こえる声で自己紹介を始める。 釜の名前は錬金釜カマエル。 錬金の簡単な説明と錬金レシピブックをくれる。 その後新たなクエストが発生する。 NO.4 ★峠の道の天の箱舟に行くが、何の変化もない。 しかし、たくさん星のオーラを出したせいか、主人公が箱舟に入った瞬間ちょっとだけゆれる。 それを見たサンディはもっともっと星のオーラを集めれば箱舟が復活すると予想。 更なる人助けの旅を進めるためセントシュタインの北東へ向かう事になる。 ★東の関所でクエストを受けられる。 NO.10 ★ベクセリアに行くと流行病がはやっていて沈んだ様子。 べクセリアには錬金レシピが覚えられる本棚が7か所ある。参照 宿屋の二階に鍵のかかった扉。(まほうの鍵で解錠 やいばのよろい) 井戸の中には鍵のかかった牢獄がある。(さいごの鍵で解錠 クエストNO.11) ★ 町長の家に行くと町長から街の流行病について話を聞くことができる。 このはやり病は100年前に流行ったものと同じものだそうで、 すでに当時の古文書を解読し治療法を調べる作業を進めているという。 しかし文献の解読ができるのはできるのはルーフィンという若い考古学者だけ。 ルーフィンはもともと町長の好意によって町長宅にある古文書を調べることを許された学者だった。 しかし、そのうち町長宅に通ううちに、町長の一人娘エリザといい仲になってしまい、ついには結婚してしまった。 懇意にしてやったルーフィンに大切な娘を奪われた町長はルーフィンを嫌うようになり、 二人をいまだに認めていないようだ。 今回のはやり病の一件で町長はしかたなくルーフィンに古文書の解読を依頼した。 しかし解読の進捗状況を知るにしても顔を合わせたくない町長は、主人公達に文献解読のようすを 見てきてほしいと頼む。 ★ルーフィンの家に行くと妻のエリザがベッドで寝ている。 話しかけると起き上がって、ルーフィンの元に案内してくれる。 ルーフィンは古文書の解読をすでに済ましており、すぐに原因を述べる。 はやり病の病魔は西の遺跡に封印されていたのだが、この前の大地震で封印が解け漏れ出し蔓延したのだという。 病魔を再び封印するには西の封印ほこらの封印を直す必要があり、それが出来るのはルーフィンだけ。 ルーフィンは病魔を封印しエリザの父親に認めてもらおうと思うが、魔物がうようよしている遺跡に一人で行くのは 危険すぎるのであきらめていた。 とりあえず原因がわかった事を町長に伝えることに。 エリザは時々セキをしている。 ★町長に原因と解決法を話すと、ぜひルーフィンの護衛をして一緒にほこらへ行ってくれないかと 頼まれる。 承諾すると西ほこらのカギを手わたされる。 ★ルーフィンに話すと、封印のほこらへ行くことは承諾するが 主人公達を町長の手先だと思い込み護衛させることなく 一人でさっさと行ってしまう。 ★封印のほこら 最初の石版 「二人の賢者が目覚めしとき赤き光と青き光がよみがえる。 みちびきの光てらしだすとき閉ざされたとびらは開かれん。」 1Fの最北東 最北西の賢者の像のスイッチを入れれば扉が開きます。 ちなみにこのふういんのほこらには、メタルスライムが出現します。 お宝 小さなメダル みかわしそう スキルのタネ 青宝箱L ★開いた扉の先には病魔を封印していた封印の壺が地震で壊れて床に転がっている。 さっそくルーフィンが壺を修復しようとするとグロテスクなモンスターが出現。 どうやら壺に封印されていた病魔の塊らしい。 再び封印されては困るのでルーフィンを襲おうとするが、ルーフィンは冷静に主人公達に指図して モンスターと戦わせる。 との戦闘です。 BOSS 病魔パンデルム 病魔だけあってこちらのステータスを下げる攻撃をしてきます。 二回行動 ボミオス ルカナン あまいいき ★病魔を倒すとちょうどルーフィンがツボを直し終わったところで、 すぐに病魔を封印してしまう。 ルーフィンはこの仕事をした事で、 エリザの父親に認められると同時に遺跡の調査も進められると冷静に計算する。 主人公達はルーフィン自身によって護衛の任を解かれ帰るように指示される。 そして自分は遺跡の研究のため遺跡の奥へと消えてゆく。 ★ベクセリアのルーフィンの家に行ってみると、ベッドにエリザが横になっている。 調べてみると、なんと息をしていない。 そこへルーフィンが帰宅する。 息をしていないエリザにすぐに気がついて駆け寄る。 しかしもう手遅れであった。 エリザは病魔を封印する以前に病にかかり死んでしまったのだった。 ルーフィンは自分の利益ばかり考えていたことを激しく後悔する。 後日エリザの葬式が開かれるが、ルーフィンは姿を見せない。 たくさんの星のオーラを出す予定だったのにエリザの死で 星のオーラが出る雰囲気ではなくなってしまった。 しかし、サンディの「貰うもんはもらおう」という主張によって町長に 護衛のの報酬をもらいに行く。 ★夜町長の元へ行くと約束の報酬として「羽飾りバンド」を 手渡される。 ★エリザの墓へ行くとエリザが幽霊となって現れる。 エリザは幽霊になっても天真爛漫なままだ。 エリザは主人公達に引きこもってしまったルーフィンを立ち直らせる手助けをしてほしいと頼む。 ルーフィンの研究室の前に行って扉を開けようとするが、開かない。 そこにエリザが現れ特別なノックの方法を教えてくれる。 その通りにノックをするとエリザと勘違いしてルーフィンが出てくる。 ルーフィンはそれが主人公の仕業だと知り怒るが、遠くから男に感謝の言葉を投げかけられはっとする。。 エリザは主人公を通じてルーフィンに、彼が救った人々に会いに行って欲しいと伝える。 ルーフィンは主人公と一緒に町の人々のもとをまわって、みんなに感謝されるうちに、 自分がいかに多くに人と関わっていたか知る。 そして、心を入れ替えて町の人々と生きていくことを誓う。 エリザはルーフィンの凄さが街のみんなに分かってもらえたのを見て満足し天国へと消えてゆく。 ★星のオーラが町中にあふれている事をサンディに教えてもらい、今度こそ、主人公の天使の力が戻っただろうと 期待し、また峠の道の天の箱舟へ行くことになる。 ★箱舟に行くとフードをかぶった不思議な雰囲気の少女とすれ違う。 誰かを探しているようだがそのまま歩いていってしまう。 箱舟に入ってみるとどうやら星のオーラの力で主人公に天使の力が戻ってきたらしく箱舟が起動するようになる。 操作パネルを調べて操作しようとするとサンディが出てきて天界に行くかどうか聞かれる。 「はい」を選択すると箱舟はサンディに操作されて天界へ昇っていく。 2へ トップに戻る |