QV5700

撮影画像
写真をクリックすると500万画素の画像が表示されます。(トリミング済)
※大きいので注意
掲載以外の画像(Click)
遠景をオートモードで撮影。
市内10階屋上から撮影。

「つぶれ」が多い。
CCDかレンズのの限界か
こういった写真はレタッチで
アンシャープマスクをかけると
効果的。
月があまりキレイなので写して
 みました。
 デジタルズームを
 使用しています。
屋外 ボケ味?
 二つの画像の
 背景のボケ具合
 を比べて下さい。
屋外 風景。
 オート。
 福沢旧邸。

 この程度の距離が限界か
 これ以上はつぶれが出やすい。
 精度も不満がない。
完全に暗闇で撮影してみました。
 液晶の中は(A)です。
 フラッシュモードでシャッターを
 半押しすると(B)のように3秒
 程度赤いビームが当てられます。
 人間の目にも赤い光の中に
 目標物が見えます。
 液晶を使わず、赤い光を頼りに
 そのままシャッターを押すと
 (C)のように撮れます。
 ビームの実用範囲は最大
 3〜4mでしょうか。

 撮影距離 3m
     f  2.0
 プログラムモード
 屋外撮影
  Pモード
  白壁のもやもや
  としたシミまで
  解像している。

撮影後の使用感

通常はAやPモードで撮影していますが、ヒット率は高く、撮影ミスはよほどの悪条件下に
限定されます。当たり前のようですが、暗い時はシャッター速度が長くなるので
ホールドを心がける。出来れば1〜3脚の使用を考える。逆光にはPモードより
Sモードやベストショットの利用を考える。モード設定で、かなり広範囲の撮影が可能。
隅の歪曲などレンズのいたずらが少ないので、ワイコンを使ってみたいと思っています。



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