「癒し」を継続するのにインテリア照明と言うエレメントの活用

現代の一般住宅の多くが部屋の真中に蛍光灯が鎮座していると言う
のが現状です。蛍光灯は光が明るく強い為、職場や学校には最適で
すが、自分の部屋に帰ってきてまで蛍光灯にさらされると言う事には
実は大きな落とし穴が待っています。自然では、日が昇ると活動し、
日が沈み暗くなっていくと休息を取るサイクルがごくごく自然なのです
が、現代人は、夜、一番リラックスしなければいけない時間と空間に、
蛍光灯と言う名の太陽に照らされているのです。これでは、抜けるは
ずのストレスも抜けるはずがありません。



「癒し」の継続に、ヒーリングアートを眺めてはいかが?

私たちは、いい景色を眺めたり、自分で心地よい色感を見た時、とて
もリラックスする事が出来ます。実際に象や鯨等のゆったりとした動
物たちを見ると、高血圧に効果があることが証明されています。




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