Gackt (02.2.23)
3NHKBSでやっていたガックンの特集。(「今裸にしたい男たち」)
よかったわ〜^^
アフリカマダガスカルへ行って、「素直になれた」って。こどもたちと遊んだり
地元の人と腕相撲や、ペンキぬり、飛び込みで格闘やったり、アドリブで
現地の楽器を名人とセッションしたり(すぐできる!)、
その後、NYのあの場所へ行って、急遽「12月のラブソング」作ったのだそうだ。
愛情を注ぎたいって、素直に感じたままに行動することの大切さを、ガックンは
アフリカで知ったのかなぁ
この曲、胸にこたえます。NYはとても好きです。絵やいっぱい気に入ったものがあるところが
一部にせよ、めちゃめちゃになってしまったことへの深い深い悲しさ・・・
PVで、NYの人に画用紙を渡して好きなことを書いてもらったら、みんなLoveであり
Peace、でした・・・ね
2「終焉と静寂」という去年のライブ、最後は「未知との遭遇」でした。
あの映画、きっと頭にあったんだと思う。演出に使ったね。
1Mirrorという曲の詩。
「肝心なときにはいつも側にいない
何が大切なモノなのか解ろうともしない
誰もがキミに飽き飽きしてる
目新しいモノばかり追いかけていて
「古き良き時代は何処に行ったの!!」
そんな口癖は君に嘆く資格はない
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イエモン考・・・4 大胆というのはほんとに行動しちゃう。外タレアーティストはその宝庫。もうさらけ出す事、すごい。 吉井さんももっともっと自分をさらけ出してほしいわ。(うるる〜) でもだれでも表現できるの。一瞬、すばらしい瞬間が来るんです。長い時間って関係ない。 ところで、ワンコもいつも楽しいこと探していますね。うん。 |
3rock の 話 昔むかし・・・ パールママはデビッド・ボウイに でも子供達が音楽に興味を そして偶然子供のおかあさん ドラゴンアッシュのコンサートに うれしいねえ。 やっと追いついて来たなあ・・ うふうふ・・・(01.11.1) |
2イエモンの吉井さんは わたくしも美輪さんすき。 このごろがんこおばさん風に もっと頑固になってわたしたちを 瀬戸内寂聴さんでもいい。(でも この性を超えたところに でも昔からそんなカンジの (01.09.09) |
1イエモンは、ボーカルの吉井和哉氏が 99パーセント詩もメロディーも 創っている。 pearl は、去年2000年夏 100円ショップで聞いて、愕然。足が止まって しまった・・・ もう息子に聞きまくり、パソで 探しまくってやっと名前が分かった。息子は ずっと前からイエモンはもちろん知っていて、 何をいまさら、なんて顔されました。 そして、まさか半年後、活動休止とは! でも一寸前、ダウンタウンの ガキの使い・・・って番組の河口湖での バス釣り大会で元気そうな吉井ロビンを見て 私もたくさんのイエモン待機ファンも嬉しかった・・・ 12年、疾走してきたロックバンドだもの、たっぷり休んでほしいと思う。もしかして、そのままやめても よかったかもしれないのに、必ず戻るよ、なんて。 律儀なロビン。(涙) この激しく厳しい音楽シーンに又復帰するのかと 思うと痛々しい。それとも、「楽園」の 「君が思うほど俺は弱い男じゃないぜ」、って詩の 通りかしら・・・ ジュディマリも結局解散したし大物はどんどん消えていく…わ。 それにしても、このトシでまたロックが好きになると は思いませんでした。人生わからないもんだ。 (01 7・15) |