YAN勝手にWEBマガジン
下にいくほど古くなります。
我が愛すべき会社で勝手に作っているWEBマガジンを紹介。
2002.05.01
東洋美術の図解なんていうと堅苦しくで倒れそうですが、
みうらじゅんといとうせいこうが東洋の神秘を
探究しています。美術鑑賞ってこういうことだっ。というサイトです。
http://www.hotwired.co.jp/culture/ekenbutsuki/020213/
メルマガより。ついでにアイボのテレビもキュートです。
新しくなった丸ビルをAIBOがレポートしてくれます
今風の高層ビルに建て替えられた丸の内ビルヂング。ほぼ完成してこの秋にオ
ープンする予定ですが、丸ビルの公式サイトでは一足先に内部の模様を動画で
ツアー可能です。ナビゲーターはAIBO。80年代ロボアニメ調のほうです。なぜ
かスパイ映画っぽい演出。
http://www.marunouchi.com/aibo/aibo.html
ついでにツボのサイトも。健康な体からよいアイディアが生まれます!!
かなりわかりやすいサイトなのでおすすめします。
http://www.interq.or.jp/japan/capri/nayami/nayami.html
2002.4.24
http://www.nhk.or.jp/henkaku/
デザインから、遠くて近いかもしれません。
NHKががんばって作った新しい番組でインターネットと番組が
うまくリンクしています。
読むと2分前まで霧の向うだった
「グローバル化」の問題がわかったりします。
そうすると深夜の酒場でもてたりします。
http://www.tadanoriyokoo.com/vision/vision.htm
横尾忠則の公式サイトでご本人がちまちま日記を
かかれています。こいううのも読んでみると
やわらかくブレインウォッシュできるんじゃないでしょうか?
もちろんグッズのコーナーで作品もみることができます。
http://www.mmjp.or.jp/cante/Junichi_index.html
なんかやたらと大人なものばっかり紹介してしまったので
バランスをよくしたい(こじつけ)。というわけで、
ジュンイチくんのサイトです。カンテグランテ・西武百貨店・集英社など
イラストを発表している彼は素晴らしいお母さんとともに苦楽園に在住。
一緒にプレステしたのが編集長の唯一の自慢です。
2002.4.22
ヒマがなくてもYANスーパーWEBマガジン読もうという
心意気が伝わってくると編集長は嬉しいです。
http://www.japandesign.ne.jp/KUWASAWAJYUKU/KOUZA/8/graphic/toda3/index.html
今回は有名なデザイン学校が発信している
デザイン論を御紹介。
コトバや文字でない空間・平面デザインが
消費者・クライアントに共通の印象を与えるために
デザイナーは何を示すべきか!を感心するくらい
わかりやすい話で説明されています。必見!!目から鯛のうろこです。
http://www.1101.com/sodaT2002/2002-04-16.html
出た!イトイ新聞。コピーライター糸井重里の有名なHPです。
いつもヘンなモノを売ってあそんでいるサイトです。
やはり、遊びゴコロを忘れないためにも(重要!!)この
『着込むほどに、洗うほどに』育T2002(ソダティーと読む)という
企画にちらり微笑んでください。
2002.4.19
今回は三本です。
http://www.japandesign.ne.jp/HTM/UD/index.html
ユニバーサルデザインのサイトで分類がとてもよくできて見やすいサイトです。
設計ムケなのかもしれません。『現代生活』に必要なデザインの紹介です。音の出る看板(都市サイン計画)もありました。感心するものばかりです。
http://www.city.kawasaki.jp/mus/TARO/a_5/a_5_1.htm
唐突ですが、岡本太郎のサイトです。「『現代生活』の中に生命感あふれる遊びがない」
と彼の創作した生活の中の作品から感じるものを『エネルギイ』にしたいものです。
他にも彼の持論とともに(これがまたよいのです!)面白く作品を紹介しているサイトです。
http://www.arakinobuyoshi.com
ということで、『エネルギイ』人間アラーキーさんも紹介しておきます。
はっきりした訴求力は心を動かされます。
では、次号をお楽しみに!
2002.4.15
今回は大変充実したサイトをご紹介。
http://www.designhotels.com/html/0/set_0_1.htm
デザインホテルズは、北米・ヨーロッパに41のコレクションを持ち、世界的に著名なインテリアデザイナーや建築家によるデザインが特徴となっているホテルを集めたサイトでインテリアの拡大写真も充実している。
ヌヌヌヌヌヌ英語のサイトを見るには
【1】翻訳サイトにまず、ジャンプ
http://www.nifty.com/globalgate/
【2】そこでこの画面よりコピーしたアドレスを入力し、翻訳ボタンをおす。
〜いちいち入力するのは面倒なので上のアドレスをコピーペーストする〜
【3】不明な翻訳は無視して、どんどん見ていこう!(日曜日は太陽だったりする)
http://www.johngalliano.com/
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
見ないと損します。
ジョンガリアーノ:パリコレに常に旋風を巻き起こすジブラルタル生まれの英国人。
東洋的なモチーフとヨーロッパの伝統的なデザインが見事に融合した
ドラマチックでゴージャスで官能的なコレクションを発表している…抜粋
2002.4.9
今回は内容というより、外見が美しいページ中心に紹介します。
資生堂の花椿コレクションのページです。大手ブランドのグラフィック美的センスがきそいあってます。
http://www.shiseido.co.jp/s0203exp/html/invitations_b.htm
大丸心斎橋エトロというアパレルのホームページ。
桜の季節にぴったんこの色合いがいいです。うっとりしませんか?
http://www.etro.co.jp/
世界遺産、日曜日やってますが、建築物の美をスライドショーで再び堪能できます。
http://www.tbs.co.jp/heritage/theater/slide.html
ポールスミス。しびれます。
http://www.joix-corp.com/paul_smith/index.html
2002.4.8
創刊!おめでとうございます!自分で言ってます!
一応編集しているのは前田です。
なにか反応してくださるとつくりがいがあります。
設定はありませんが、デザインについていろいろ派生するものをのせています。
やっぱりラフォーレ原宿。春の宿題工作展や、いろんなイベント目白押し。
http://www.laforet.ne.jp/harajuku/home/index.html
インテリア・ショップ「B-Company」の公式サイト・デビュー!
インテリア・グッズの可愛い写真の数々。見るだけでも大満足なおしゃれサイト。
ってことですが、新宿パルコに新しくできたみたいです。結構いいです。
http://www.shopsnavi.com/b-company/
グラフですよー。しってますか?
デザイナーの服部滋樹、プロダクトデザイナーの松井 貴、大工、家具職人の野沢祐樹、家具職人の荒西浩人、作家の豊島秀樹、シェフの戸倉健二、キュレーターの増地孝泰で展開。1993年decorative
mode no.3設立。98年大阪の南堀江に"graf"としてショールームをオープン。2000年11月大阪の中之島に事務所を移転、graf
bld.としてスタートさせる。2000年ロンドンに事務所を開設。
って最近やけにデザイン業界の雑誌にのりまくったこのサイト。
かっこいいんですね。
http://www.graf-d3.com/top.html