TACKA
(タカ)


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diary
2003/09/10

ライブのビラを見て、それだけで泣きそうだった。 あの二人がいっしょに目の中に入ると、胸が痛くてしょうがなくなっちゃうんだ。みにくいなー。やきもち嫌い。
先輩に相談したら、「それでもカレはライブやってるときが一番カガヤイテるから、輝いてる自分を見て欲しいんじゃないかなぁ」って言ってくれて、確かにそうだなって思った。ごめんなさいって思ったよ。やっぱりちゃんと見てあげなきゃだめなんだ…。やきもちとかやいちゃほんとはきっといけないんだ。 だから泣いちゃうかもしんないケド、会場じゃ泣かないから。こっそり泣くね。
ちゃんと見に行くよ。


2003/09/09

新装。
文化祭が近いわけですが、楽しみは楽しみなんですがややウツウツです。
やっぱり何を言われてもヤキモチはあっちゃうわけで、もうしょうがないってわりきってもわりきってもわりきれないっていうか。どうも劣等感がヌグエナイので。わたしのバアイ特に。
だから同じステージで、あの音にあのヒトの声が乗るって思うだけで胸がギュウギュウしちゃうわけなのです。ああいう性格だからあたりまえのことなのかもしれないけどすっっごくどうしょうもないキモチにサイナマレます。
バンドなんかやめてーっ…と叫んでみたい衝動なんていっぱいあるけど無理。あのひとはあのヒトの声がやっぱり好きで、音楽が好きで、それはしょうがないし。何より一年遅く生まれてるから追いつけない部分なんていっぱいあるし。
あたしが文句言ったら全部崩れちゃうんでしょ。だったら我慢するくらいわけないよ。


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