作ってみよう

 Step.4 フォントの種類・・・Wordなどワープロソフトを使う方は良くわかると思いますがフォントの種類は沢山あり
                    ますので、自分の好きなフォントを指定できるようになるよう頑張りましょう。

 先程保存したindx.htmlをnotepadで開いたら<body></body>間に以下のような文を入力します。
<html>
<head>
<title> My Web Sight </title>
</head>
<body>
ここから ↓
<p><font face="明朝体">明朝体</font></p>
<p><font face="富士ポップ">富士ポップ体</font></p>
<p><font face="恋文ペン字">恋文ペン字体</font></p>
<p><font face="MS Pゴシック" size="5">MS P ゴシック体でフォントサイズ5</font></p>
ここまで ↑
</body>
</html>
 
 タグの説明

 <p><font face="書体">フォント指定した文字
 </font></p>

 使用したいフォントの指定をします。

 入力出来たら保存してindex.htmlを開いてみましょう。以下のように出来ていると思います。
 

 明朝体

 富士ポップ体

 恋文ペン字体

 MS P ゴシック体でフォントサイズ5

 スタイルの指定
 先程保存したindx.htmlをnotepadで開いたら<body></body>間に以下のような文を入力します。
<html>
<head>
<title> My Web Sight </title>
</head>
<body>
ここから ↓
<p><b>太字にしてみます</b></p>
<p><i>斜体にしてみます</i></p>
<p><strike>抹消線をつける 1</strike></p>
<p><s>抹消線をつける 2</s></p>
<p><tt>等幅フォントにしてみます</tt></p>
<p><u>下線をつけます</u></p>
ここまで ↑
</body>
</html>
 
 <b></b>・・・太字にしたいときに使うタグです。

 <i></i>・・・斜体にしたいときに使うタグです。

 <strike></strike>・・・抹消線を使用したい時に使う
                 タグです。

 <s></s>・・・抹消線を使用したい時に使うタグです。

 <tt></tt>・・・等幅にしたい時に使うタグです。

 <u></u>・・・下線を付ける時に使うタグです。
 入力出来たら保存してindex.htmlを開いてみましょう。以下のように出来ていると思います。
太字にしてみます

斜体にしてみます

抹消線をつける 1

抹消線をつける 2

等幅フォントにしてみます

下線をつけます

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