X5-493 [331845739493]
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DNA研究所でジェネティック(遺伝子操作人間として)生まれる。正式な生年月日は不明だが、2000年生まれだと思われる。猫の遺伝子を持つ計25の遺伝子を組み合わせた優秀な頭脳と、しなやかで強靭な肉体を持つ。ジュエネッティックである証に首の後ろに消してもまた出てくるというバーコードのタトゥがある。IDコードは「332960073452」また、これを略してX5−452ともいう。人間兵器として、軍事訓練をマンティコアで受けていて、視力・聴力・記憶力に優れる。しかし遺伝子の異常がどうしてもあるらしく、「トリプトファン」(という芳香族α―アミノ酸のひとつ乳タンパク質からできてる?)を常飲し、発作を抑えている。
2009年、9歳の時にX5のメンバー12人と脱走に成功したが、メンバーはちりじりになっていて、それから10年後の2019年。マックスはシアトルの廃墟に不法に住みついている。どうにかして仲間の居所を探そうとしているので探偵を雇っていて、その費用の為に昼はバイクメッセンジャー。夜は泥棒をしていた。泥棒に入った高級マンション(現地語でアパートメントというべきか・・・??)で反政府レジスタンス運動しているEyes
Only ことローガンケイルに出会う。彼はマックスがジェネティックであるとすぐに見抜く。このローガンとの運命的な出会いが、マックスがアイズオンリーと共に戦いの渦に巻き込まれてくことになる。
仲間の「ザック」「ブリン」「ベン」「ティンガ」「シル」「クリット」と再会した。(各メンバーの詳細はX5キャラクターガイドで)
DNA研究所をザックを含めた脱走X5メンバーと破壊しようとして、X7の同じ遺伝子を持つマックスに射殺されて死亡している。しかし、ザックが彼女の心臓提供をするために自殺し、ザックの心臓のおかげで生き延びることができた。しかし、DNA研究所から対EyesOnly用のウイルスを植えつけられていて、ローガンと接触することができなくなってしまっている。
MAX GUEVARA
X7のMAX には
X5のMAXには出なかった老化現象が現れた。
恐らく同じ遺伝子情報を持っている2人だが、原因解明には至らずにDNA研究所は燃えてしまう。X7のMAXについては生死不明だが、この状態で、あの惨状時に生き残っている確立は極めて低いといえる。

JACE
JONDY
ZANE
KRIT
MAX
BRIN
TINGA
ALEC
BEN
EVA
JACK
ZACK
X5 Character Gaide:画像をクリックしてください。