“続、高山ツアー事件簿 ―あの時H(39)はどこへ消えた?”
恵那峡SAをあとにした一行はそれぞれの家路へ、と思いきやダンディーF 「車洗うぞ」の一言でしぶしぶ
洗車場へと向かう。
ダンディーF、ここぞとばかりに、徹底的に掃除をする。(掃除させる)
いまP、勢いあまって隣の家まで洗車(壁に水をかける)
道中、トイレを我慢していて別の場所で放水してるヤツもいた。(壁にかけたわけではない)
車もきれいになり無事ぐっち邸に到着。
ダンディーF 「マン○(バキューン)喫茶いくぞ」 の一言で一路読茶屋(ヨムチャ)へ。
適当に時間をつぶしていたところ、H(39)から連絡が入る。別行動をとっていたジェントルマンも合流して舞台は第2ラウンド栄太郎へ。
(・・・・中略・・・・)
野郎ばかり6人でしょうもない話が展開されていた。
「“チーズはどこへ消えた?”まわってる?」
「いまPおまえ読むべきだって」
「おれ、チーズ嫌いだから」
「あっそう・・・」
「あっ注文おねがいしまーす、チーズときのこ入った
もの御願いします」
「・・・・・・・・・・」
「ところでH(39)さん昨日の夜どこへいってたんすか?」
「(ギクッ)」
「おっおっおれか?」「じつは・・・」
#$#%\\,>/?deサ$$$()=-~|\_***qikzzz:で♪♪♭‰
(おおっと、どうやら文字化けしてしまったか?・・管理人・・)
「ええっ、本当っスか?」(一同)
・・・・完・・・・
ナイスガイ著
この物語はフィクションであり、登場人物は実在の人物、
団体とはあまり関係ありません。
「土曜の会」活動レポート