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長文の内容(実際のおやつは改行してあります。) |
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タクシーを使っておつかいに行ってみた。運転手さんはリストラされたみたいな人だった。「どこまで?」と聞かれたので、答えると、ちょっと困った顔してたので、道を教えた。やっぱりリストラされた人なのかなぁ?なでなで |
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おつかいの途中にデパートの前を通ったら、おばちゃんたちが群がっていた。どうやらバーゲンをやっているらしい。怖かった。服をひっぱっていた。オバタリアンという言葉を思い出した。破れた服 |
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おつかい先でダーツをした。すると、おつかい先の飼い主さんが、「ちょっとここに立ってくれる?」と言ったので、ダーツの的の前に立った。それから頭にりんごをのせられて、逃げる時間もなく、飼い主さんは頭の上のりんごめがけて矢(?)を投げた。命 |
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きょうは久しぶりに迷った。前に来た時はそうでもなかったのに、みんな同じ家に見える。どうしてだろう。困ったところに、「どうしたの?」と優しそうなおばさんに声をかけられた。道を教えてもらった。世間のあたたかさ |
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おつかい先の家の前に、バラが敷き詰めてあって、道みたいになっていた。ドアを開けたとたん、むこうのペットが、「好きです!!」と愛の告白をした。驚いてあとずさりをすると、「あれっっ!!?間違えちゃった…」って言った。誰に告白するつもりだったんだろう…。バラの花束 |
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むこうのペットと一緒に、クイズミリオネアのスタジオ見学をした。オーディエンスの1人として番組に参加した。みのもんたの生「ファイナルアンサー」を聞いた。別に普通だった。
破った小切手 |
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おつかいさきで「これあげる。」となぜか「ノーベル賞」と書いてある紙を差し出された。
びっくりしていると、「いいからもらって。」と言われた。
というわけで、なぜかノーベル賞 |
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あの家に行くたびに気になっていたモノの正体がやっとわかった。防犯カメラといって、悪い人を見張るものらしい。そういえば、これの正体がわかるまでここに来るたび防犯カメラにお辞儀してた…。この前100円均一で売っていた防犯ブザー |