『押せ、押せムードにうらん危機一髪?!』
さてさて、うらんとたかゆっきぃの出逢いのお話などをしてみましょうか。(笑)
うらんとたかゆっきぃのは、ゆきちゃんとやっくんの出逢った某チャットで、初めて出逢いました。(どんな場所かはゆきちゃん、やっくんの方参照)
うらんが新人さんで入ったんだよね。 その時すでに、たかゆっきぃ、やっくん、ゆきちゃんはそこの常連さんだったみたい。
もードキドキだったのよぅ。そこに入った時って。(笑)
チャットってさ、女の子が入ると、男の子達って色めき立っちゃうもんでしょ。
そこもそんな感じで、うらん大歓迎!!ってな具合だったし、
「2人っきりでお話しない?」ってお誘いがバンバン入って来たのね。
ちうか、みんなうらんにダマされていたんだと思うけどね。 だって、うらんって、みんなが思う程イイヤツではないしね。(自爆)
そのお誘いの中にたかゆっきぃも入ってた訳ですよ。例にもれずに。(笑)
で、別に2人きりでお話するより、みんなでワイワイしてる方が良かったし、みーんなお断りしてたの。
そうすると不思議なもんで、次からは誰も誘って来なくなったのさ。(爆)
うららの本性(鬼畜ちゃん)がバレたのかと思ったくらいに。
でもね、たかゆっきぃだけは、毎日ちゃんと声掛けて来てたのよ。 実際の所、ちょっぴりしつこい?!って思ってたりもしたのよ。(鬼畜ちゃん)
でね、毎日声掛けてくれてるし、ノってもいいかな、 って軽〜い気持ちが始まりで、 2人きりでお話などをしてみたのさ。ほんと軽い気持ちだった。
その時うらんには、ちょっと気になる人もいたし、 まさか、こんな風になるなんて思ってなかったしね。(笑)
メアドの交換とかしても、ただ、それだけ、ってだと思ってた。 たかゆっきぃってかなりマメな人みたいで、 毎日ちゃんとメール送ってくれたりして。
感心しちゃったもん。すごいなって。 内容は、うらんの事をとても気に入ってくれている、 って事が毎回書いてあったのさ。 こっちが恥ずかしくなっちゃう程ね。
今もそうなんだけど、かなり押せ押せムードてんこもりだったなぁ。 たかゆっきぃは。 ちうかさ、絶対ダマされてるよ、この人、って思ってた。
すーごいドリーマーな感じだったんだもん。うらんに対して。(笑) だってさ、逢った事も無いし、声さえも聞いた事ないのに、何で?どうして??ってのが強くなるもんでしょ? 実は今でもすごい不思議。(爆)
うらん、そんな押せ押せムードにすっかりマイってしまって、危機一髪!!
はたして、うらんの運命やいかにぃ?! この続きは次の日記で・・・・・・。(笑)
『おお!こいつは・・?うらん撃墜大作戦!!!』
みんなが入っているチャットルームには、出来た頃から入っていて、
いつの間にか常連と呼ばれてしまっていたおれが、なぜ、 うらんにひかれて行ったのか・・・・
あの頃は誰彼かまわず女の子誘ってたし、それが楽しみでもあったし。
そのときはうらんもその一人だったかもしれない。 でも、なんかちがったんだよねえ・・・うらんって。(爆) 生息地が近いってのもあったし。
基本的にはバカ明るい子が好みのタイプだったから。 その中でもうらんは心ひかれるに十分なばかっぷりだったし(爆)
こんな子といたらきっと毎日楽しいだろうなあって思い始めて。 絶対二人っきりでお話ししたり、メールとかいろいろして
なかよくなりてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・って思ったのですよ。 実際、気に入っちゃえば、姿形は二の次の俺にとっては、実際のうらんがどんなカタチでも気にはしないんだけどね。
そこんところうらんが不思議がってるけど、 ホントに気に入っちゃったから・・・。
メールにも、あまあまな言葉を書いていたみたいだけど、 本心を書いただけだし。ただ、明るいよね、とか、楽しいよね、とか・・・。
押せ押せっちうか、ただあの頃は夢中だったし。 だから、どんどん仲が発展していくのがわかったし、 それが楽しかったんだなあ・・・。
それからどうなったかは・・・。 日記の続きを見てくだされ