かずぅの屈辱集!


ストーカー編 (屈辱的な事件その1)

冤罪編 (屈辱的な事件その2)


ストーカー編

この話は決してかずぅがストーカーをしたという話ではありません(笑)

いくらお馬鹿でもそんな暇ありませんので(笑)いつだったかなぁ〜?かずぅが大学生の頃だったと思う。

「味平」ってラーメン屋が美味しいよという情報をもらったのでその情報発信者とRさん(現在既婚者なので伏字で(笑))と

二人でラーメンを食べにいきました。場所は国道184号線を御調方面に向かったところでまわりは山に囲まれていて携帯大丈夫

かなと思ってしまうような感じでした。(笑)店に到着した二人だがやはりお昼のピーク時である。客が多すぎて入れない。

しかたないので二人は付近を車で徘徊することにした。普段絶対に通らないすたれた道を突き進んでいるとミラーごしにカブで

猛追するおっさんの姿が。かずぅの頭に「ウザイな・・・」という言葉が脳裏をかすめたので先にいかせてやることにした。

だがこちらがスピードをおとすと向こうもスピードを落とす。俺がスピードをだすと向こうもスピードをだす。「なんじゃこのおっさんは!」

とかずぅもちょっとキレそうになった(笑)しかたないので車をとめて何が何でも先におっさんをいかせるようにした。そこで事件は起こった!

おっさんが俺の車の窓を数回叩いた。窓を開けて「なんですか?」とかずぅが尋ねてみると「おまえストーカーじゃろうが!」と予期せぬ

発言が!!!「はぁ???なんで俺がストーカーやねん!」←このように思うかずぅはまちがってないと思います。しかし、いくら不遇の人生

を歩んでいるとはいえストーカー行為に及ぶほど落ちた人生歩んでいません(笑)それにしてもこのおっさんマジで俺をストーカーと思って

いるらしくえらいけんまくでどなりつけてやがる。くそ〜証拠もねぇし動機もねぇ俺になんでこいつはストーカーよばわりするんだ・・・。

やってもないことを認めるつもりはないので必死に誤解だと説明しやっとその場から離れることができた。しかし、Rさんがいなかったら

本当に俺をストーカーと断定して警察よばれてたかもな・・・と思う現在24歳のかずぅでした。


冤罪編

かずぅはいまでこそモラリストの称号を得られるほどモラルある人間ですが小学生の時はちょっとした悪がきでした。

先生からは信用されず、女生徒からは毎日終わりの会であやまってくださいと言われる始末で・・・・。(笑)

まぁドッヂボールを女性との顔面めがけて投げるようなことしてたらそりゃ「あやまってください!」って訴えられるわな(爆)

今から思うとひでぇやつだと自分でもおもってます。(笑)では話は本題に(笑)

小学5年生の時(推定)昼の休憩に事件は起きた。

廊下にはってあった「女生徒がブルマー姿で写っているポスター」のブルマーののところに押しピンを多数刺す事件が起きました。

そういった卑猥な事件をもっとも嫌う野田テルエ教諭はすぐさま犯人探しを敢行した。

その時の容疑者リストに名があがったのがかずぅでした。常日頃先生から信用のないかずぅはまっさきに疑われたのである。

まぁ疑われてもしょうがないかなって自分でも思うが鉄壁のアリバイがあるので「やってませーん!」って犯行を否認したのだが・・・・。

なんと俺がやったと証言する者が現れたのである。「かずぅが廊下で押しピン刺してるのみました!」と。「はぁ???なんじゃそりゃぁ!」

まさになんじゃそりゃ〜である。やってもねぇのになんで目撃者がいるんだよぉ〜。(笑)その証言者は妹と同級生の女生徒である。

こいつだきゃ〜と思いつつも重要参考人のかずぅはまず無実を訴えねばと策をめぐらす。しかし、信用のないかずぅに犯行を目撃したという

目撃者がいては八方ふさがりである。これはまさしく冤罪である。(笑)よく学校の授業で冤罪について勉強はしたがまさか自分が

身を持って体験するはめになるとは・・・。おまけに「女生徒のうつってるポスターのブルマーに押しピン刺した事件」の犯人である。

こんな犯人にしたてあげられるのはまっぴらごめんです(笑)末代までの恥である(笑)かずぅは必死に抵抗し、ダチにアリバイを証明

してもらいやっとのことで無罪放免。あの時俺がひとりで休憩をすごしていたら、もし、図書館で騎馬戦やってなかったらとんでもない

ことになってたなと思う現在24歳のかずぅでした(笑)


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