...裸身...

君を こんなにも 近くで見たことがない
息が触れ合うこの距離で どんな言葉伝えよう

指が 震えてしまう 生まれたままの君に触れるたびに
僕を 見上げて微笑む瞳の中へ そっと 降りてゆこう

裸身の愛を抱きしめよう
なにも なにも いらないのに それでも
きりがないほど 君が欲しい
もっと もっと こんなに 君が欲しい


KISSで 探し当ててる 互いの肌に隠されてるものを
君の奥へと 身体のすべて注いで 溶けあおう ひとつになれ

裸身の愛を抱きしめよう
強く 強く 抱きしめよう このまま
愛が僕等を選んだのさ 奇跡、未来、全てが

ここから
きっと 始まってく
星座のような 永遠を つかまえて

裸身の愛を抱きしめよう
強く 強く 抱きしめよう
愛が僕等を 選んだなら
何度も 何度も 何度も 愛し合おう



...Touch...

wowその瞳 yeahそらさずに
そっとボクに微笑みかける ah汚れなき人よ
この気持ちは何なんだろう
一度でいい 何かを変えてみたいよ

言ってしまおう あぁあなたが欲しい
どんな花よりも僕を魅きよせる
この場所から今飛びたって
あなたにあげましょう 濡れるようなTouch

wow嫌われて yeahなくしてしまうのを
恐れ 逃げる 無難に笑う
ahこれも人生ってやつなの
この気持ちはどうなんだろう
なんとなく心が侘びしいのはなぜ

言ってしまおう あぁあなたが欲しい
どんな花よりも僕を惑わせる
他の誰にも優しくしないで
あなたにあげましょう 泣けるようなTouch

明け方の夢の中だけじゃなくて
文字だらけの画面の中でもなくて
何気にハミングする声でもいい
できればその手をとって伝えたい

ねぇ 愛してるの? yeah それは本当なの?

言ってしまおう あぁ あなたが欲しい
いつだって何もできないまんまで
どうしようもなく見送ってきた
きっと大切なもの

だから言ってしまおう あなたが欲しい
どんな鳥よりも愛おしくはばたく
この場所から今飛び立って
僕だけがあげましょう 泣けるようなTouch



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