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数十年前からサブちゃんの暮らす浜の宮の松林にカササギが巨大な巣を作り出しました。 |

| 分 類 スズメ目カラス科 大きさ 40cm〜60cm 繁殖期 2月から6月頃に繁殖する。 カササギはカラスよりやや小さく、肩羽とおなかが白色でそれ以外 は真っ黒です。光沢があります。朝鮮鳥とも高麗鳥とも呼ばれます。 近年、加古川市南部の松林が生息地として遠方からも生体の観察 に訪れる人もいます。 |
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(巣) 少しわかりにくい写真ですが、 強風のため時々巨大な巣が落下する時が有ります。 ほとんどが小枝でできてますが、中にはハンガーや 針金なども混じってます。 |
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(卵) 卵はだいたい5個〜8個生み、約17日で孵化します。 約一ヶ月で巣立ちます。 写真は強風の時に巣とともに落下したものです。 ウズラの卵より少し大きめです。 |